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東京公園

東京公園

13503 pt

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あと3814ポイント1にランクアップ!
製作年
2011
情報提供
ぴあ

私がこの作品を映画館で観たいワケ

  • Hana Hana
  • 【本日8/3(火)まで】【『森の学校』サントラ予約販売開始(一部クーポン利用可能)と、パンフレット販売】「『森の学校』オンラインショップ」にて・・【7/21(水)~8/3(火)まで】、「オリジナルサウンドトラック」の予約販売があり・・公式Webやツイッターより、ショップページに到達出来ます! (8月後半から、一部劇場でも販売!) ツイッターから・・ショップアプリ「BASE」を利用の際のみに使える「5%OFF サマークーポン」【クーポンコード(ご自身で、ご確認下さい!!)】取得可能! 同時に、「パンフレット」の販売もやっておられますよ!! [『森の学校』作品ページの【匿名希望さん】情報]   /【もうすぐ、販売終了です!!】 ⬛〔特別企画コーナー参照〕→【祝日移動!】8/7(土)~8/9(月・休)は、(暦通りの休みの方は)3連休→ ⬜8/9 10:30 [秋葉原UDXシアター(東京)]『東京公園』 /⬛8/12 10:45 [秋葉原UDXシアター(東京)]『奈緒子』 ⬛8/12 13:20 [秋葉原UDXシアター(東京)]『アイネクライネナハトムジーク』 ⬛8/13 10:45 [秋葉原UDXシアター(東京)]『コンフィデンスマンJP ロマンス編』 ⬛8/13 13:20 [秋葉原UDXシアター(東京)]『コンフィデンスマンJP プリンセス編』  /【『太陽の子』公開記念舞台挨拶】[~明日より一般販売~] 8/6(金)⬛①イオンシネマ 板橋(東京) ⬛②TOHOシネマズ 六本木ヒルズ(東京) ⬛③TOHOシネマズ 六本木ヒルズ(東京)/【以下、中止になりました(泣)】8/7(土)⬛①イオンシネマ 広島西風新都(広島) ⬛②広島バルト11(広島)  /【プリント付きムビチケ】〔1〕ファミリーマート(Famiポート)でムビチケコンビニ券[1,500円/枚]購入で・・「オリジナルファミマプリントプレゼント」[7/28(水)10時~8/5(木)まで] 〔2〕ファミマプリント(2つのビジュアル~販売中~ [7/28(水)10時~8/31(火)]  /「衣裳&パネル展示~順次開催中~」 ③8/5(木)~8/14(土) HMV&BOOKS SHIBUYA(東京) ④8/18(水)~8/25(水) HMV&BOOKS SHINSAIBASHI(大阪) /①7/20(火)~7/25(日) タワーレコード 京都店 → 終了 ②7/28(水)~8/2(月) HMV イオンモール ナゴヤドーム前(愛知)→終了 [以上、『太陽の子』公式ツイッターより]

  • No Name No Name
  • 私自身も見逃した身でありながら、思う、世の中をひっそりと温める、この「東京公園」のような作品。どうして、こういう作品に、大きな光が当たらなかったのか。。どうして、こういうものを、見落としてしまうのか。。でも、見つけた時は、宝物を見つけたような興奮と幸福感に包まれる。こういう作品は、見つけられる人にしか、見つけれない。。そういう運命にあるのかもしれない。監督も、もしかしたら、それでいい、、と思っているのかも知れない。たくさんの人に観て欲しいけれど、分かる人にだけ、分かればいい、、というように。。いい作品は、それを分かるに等しい人、にしか見つけることができないのだろう。全ては、直感で吸い寄せられるかのように。神経を研ぎ澄ませていないと、通り過ぎてしまう、、のだ。このドリパスでリクエストしている人は、その良さに気がついた人、なのかも知れない。春馬さんの尊き命と引き換えに。。もっと他に、気がつく方法はなかったのか、、と悔やまれるが、今は、気付いたからには、観ることでしか、応えられない。是非、まだ観ることの叶っていない地域での、小さくても温かい上映の時間が叶いますように。

  • No Name No Name
  • 未だ観ぬ「東京公園」に、BARが出てくるという情報に因んで。「ダイイング・アイ」を観ました。これもまた、今までのどの役とも違う春馬さんを垣間見ることができる。初めは怖い映像で観ることができるかな、、と思いながら。ミステリーで紡がれる中、美しくも切ない、ラブシーンがある。。珍しいぐらいリアルで、でも不思議なぐらいいやらしくない。その美しいシーンは、やっぱり見どころです。春馬さんのラブシーンは、とても絵になる。。うっとりしてしまう。。でも、そういうシーンがなかったとしても、やっぱり見どころはタップリ。東野圭吾さん独特のミステリアスな物語に、そこに存在するだけで、ミステリアスな雰囲気と少しダークな色気を残す春馬さん。。成り行きで生きているようで、やっぱり真面目に生きている、その緊迫感と、ミステリアス感と、色っぽさと。。ダークでありながら、その表情は、とても生き生きしている。もうこの世にいないことが、信じられないぐらい。きっとこれも、異種な役柄で、楽しんだに違いない。。最後は、苦しく辛い出来事も忘れない、、という趣旨の決意を語るところに、台詞ながら、春馬さんを感じる。。人間の心に蠢くもの、ほんの少しの違いで、大きく変わり得る人間の様々な本性、自分なら本当に正しい決断ができるか、、そうやって観ると、面白い。「東京公園」の爽やかさとは、おそらく対極にあるであろうこのドラマも観てみると、彼の凄さをまた更に感じられると思う。是非、観てみてほしいです。数年の違いで、こんなに大人っぽくなり、演じ分けられるなんて。。同一の俳優とは思えない凄さに、浸れるだろう。だからこそ是非、やはり今すぐに、「東京公園」を観たい。。全国で上映されることを、願います。。

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