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上映リクエスト一覧

No Nameさんの上映リクエスト一覧です

作品名 リクエスト回数 貢献度ランク
[916位] シルク 43回 1位
[上映候補] 東京公園 35回 393位
[上映候補] コンフィデンスマンJP プリンセス編 29回 379位
[販売中] 森の学校 29回 352位
[2606位] ショコラの見た世界 24回 3位
[上映候補] コンフィデンスマンJP ロマンス編 21回 224位
[上映候補] クローズZERO II 20回 668位
[1位] 恋空 14回 397位
[1236位] 七瀬ふたたび 13回 13位
[販売中] キャプテンハーロック 12回 1379位
[上映候補] 天外者(てんがらもん) 12回 1344位
[1844位] くちびるに歌を 10回 16位
[上映候補] 奈緒子 9回 1247位
[3位] アイネクライネナハトムジーク 9回 1859位
[1642位] 冷静と情熱のあいだ 6回 20位
[211位] ストロベリーナイト 5回 61位
[上映候補] アキハバラ@DEEP 2回 802位

"映画館で観たいワケ"投稿履歴

No Nameさんの観たいワケ投稿履歴です

「東京公園」、上映候補になり、ウカレルように喜びいっぱいになった。。でも、そのあとに上映候補になった作品の方が、大会場で早く上映されるのは、何故なのかな??という疑問も湧き上がりました。この作品も、代官山で上映されることにはなったけれど、正規よりだいぶ高額で、客席の少ないホームシアターのようなところ。今、連れ立って行けない環境の中、知らない人とホームシアターには、違和感がある。誰もが、気ままに行ける価格で、フラッと観て帰ることができるように、普通の映画館で上映いただけるといいな。。密にはなれないなけれど、大空間のなか、人の気配を感じられる雑音の中で、大音響をみんなで共有しながら、この陽だまりのような優しい時間を過ごしたいです。東京二子玉川、日本橋、日比谷、有楽町、渋谷文化村、横浜鴨居、その他、全国多数の会場で、上映を試みていただけますと幸いです。期待して待っています。

どうか皆さん、こういう、風早君みたいな人になってください。人に優しく、人が気付かない良さにも気付き、周りが何を言おうとも、ブレないで、堂々と、自分の大切に想うもの・人を大切にする、、という実行力を。みんながそうであれば、これが伝染すれば、きっといい世界になるのに。。そう想わせる、本当に温かい作品。。爽子ちゃんみたいな人、純粋過ぎて、真似することの方が難しいけれど、素敵です。こんな要素を持ち合わせる人は、自信を持ってほしい。広い年齢層の方々に、たくさん観てほしいです。身近な家族への、大切な友情への、心から湧き上がる「愛」の本質を、素直にまっすぐに伝えてくれる!「君に届け」きっと素敵な宝物を心に刻むことができます。

「君に届け」オススメです。実は、先日初めて観てきたばかりです。このポスターが、なぜか、ずっと心に残っていました。爽やかなライトグリーンをベースに、爽やかな印象だけが、ずっとずっと。でも、当時は観なかったのです。。人気者で、笑顔が爽やか、優しくてカッコいい風早君は、春馬君そのもの。目の輝きは、漫画をそのまま再現したかのよう。なかなか実現しないキセキ!本当に眩しいのだから。そして、本当に優しく勇敢。なぜなら、貞子と揶揄され、その存在を罰ゲームにされた爽子を見て、「失礼だ!笑えねぇねんだよ」とからかう相手に真っ向から反論をしたのだから。本当に、カッコいい。人間として。この映画は、「いじめ」も無くせるかもしれない、、と思いました。人を落とし入れる噂話に対し、思いやりと勇気、正義で、仲間がまっすぐに立ち向かう。それにより、それぞれが助けれ、励まされ、相手や自分を大切にすることの意味を理解していく。自分の心の中にある嫉妬心に対する対処の仕方も、この映画を観れば、ヒントになる。そして、「一日一善」を大切にする爽子ちゃんみたいな女の子が好きと言った春馬君が、本当に素敵だと思いました。それが、よく理解できます。春馬君が、優しさでいっぱいな人だったことが。こんなまっすぐな女の子を好きだと言った、こんなにまっすぐに、そう答えた春馬君。劇中のストーリーと春馬さん本人の人柄とに、温かい涙を流せると思います。是非、都市のみならず、まだ上映が叶っていない全国の劇場で、上映されることを願っています。

上映候補となることが、第一歩。ですが、その後の鑑賞が叶わなければ、みんなの想いが無になってしまいます。この映画は、陽だまりのような心地よさと共に、被写体を通して、主人公が何を大切にしたいか、、そして、更にそれを通し、私たちが何を大切に想うのか、考えるきっかけにもなると思っています。カメラのレンズ越しに、撮りたい瞬間を被写体を探していると、自分の内面を観察することにもなる気がします。そして、そこには、温かい大切なものを見つけられる気がしています。春馬さんも、きっと、そんなことを考えながら、演じていると思うので、本人が、素に近いと言われた、この作品を、たくさんの鑑賞が叶う場所で、上映を希望しています。できれば、大画面で、大音量で、真っ暗な普通の映画館で鑑賞したいてす。二子玉川、横浜鴨居、渋谷文化村、その他全国地方多数の映画館での上映を、再度検討をお願い致します。切に、願って、待っています。

「東京公園」、この映画は、絶対に再上映されるべき、作品だと思っています。それも、なるべく早い実現が必要です。なぜなら、「普通」に赴きを置いているから。今、「普通」がなくなってしまった世界に生きている。この先、希望がどこにあるのか、探し求めてもなかなか見つけられずにいる人がたくさんいる。その中で、気休めではなく、「普通」を大切にできる、想える希望が必要なのです。希望が、より実現に向かう気持ちを引き立たせるためにも。まだ、観ていない作品ですが、「真夜中の五分前」「森の学校」同様に、「普通の日常」から、物語を織り成すものを、今、みんなは求めているように思う。ただの夢物語で終わらない、明日に希望を持って歩むきっかけとなるモノを。。春馬さんという俳優は、人の心の拠り所になるような、優しさ、繊細さ、温かさを彼自身が持ち合わせた人だから、そんなみんなの想いを、救い、叶えることができるのだと思う。二子玉川、横浜鴨居をはじめ、吉祥寺プラザや埼玉朝霞ふじみ野周辺、他全国での、早い上映復活を、強く願っています。

上映の決定、すごく早い決定に、嬉しく思います。ただ、たった1日の、一ヶ所だけ。もっと多くの声が反映されたなら、、と願うばかり。そして、この日、偶然なのか必然なのか、1年前、春馬さんが生きていた最後の日になる。こういう偶然なのか、配慮なのか、でも、なんとなく、好きです。命日ではなく、生のあった最後の日の上映。「生きていた日」ということが。春馬さんが、生きていた日。。

「不良」を認めているようで、あまりこの手の映画は観ない。本当に、不良になってほしくはないし、なによりも、みんな、幸せになってほしいから、できることなら、不良にはならないでほしい。でも、なぜか、このような映画やドラマにも、泣けてしまったりする。根底に、良いもの、、を秘めていたりするから。彼らなりの正義が、あったりするから。でも、やっぱり、人や自分を傷つけないでね、、と願う。少し、YouTube覗きました。確かに、春馬さんの不良姿に、一瞬にして、目を奪われます。そう、いつも彼がメディアで予告を語る一瞬でも、必ず立ち止まってしまう。そして、しばらく頭から離れないのです。なんだろう、やはり、他の俳優とはちがうオーラを感じてしまう。この硬派な、品のあるクールな不良姿に、その結末はどうなるのか、、と心奪われる。本当に、どんな役にも化けてしまう。遡って観る、若き才能溢れる不良の春馬さんも、是非観てみたいです。横浜鴨居、二子玉川、渋谷、日比谷等、他全国のファンのために、上映を願っています。

ファン登録者が増えて嬉しいです。1票ありがとうございます。春馬さんが亡くなり、芦名星さん、竹内結子さん。。元々好きだった俳優さんばかりが逝ってしまい、無念でした。すごく、役作りを大切にする若手俳優たちであることがわかったこともあり、そんな想いで作っていた作品をきちんと観よう、、と思ったのが、投稿のきっかけでした。自らがいつも、ワクワクと緊張感と責任感を持ち、世の中の人を楽しませたい、、と、最高のパフォーマンスをしている。きっと多くの俳優もそう思っているのでしょう。本当に、希望をもらっています。だからこそ、遅いですが、見逃したものをたくさん観たいのです。ひいきに見なくても、素敵な作品に多く出演されているので、たくさんの人に観て欲しいです。みんな、自分の良さに、なかなか気付けない世の中。諦めてしまわない世の中にするためにも、まずは、いい作品に触れましょう!これが、心が幸せになる、第一歩だと信じています。どうか、上映されますように。よろしくお願いします。

芦名星、そんなに人気を博した記憶はないけれど、短期間に、その存在感は大きかった。人気投票にはできない、動かぬ存在感、魅力。。脇役でスパイス、主役で大輪の花。そんな芦名星さんが、世界に飛び出した映画を、是非観てみたいです。この映画も、見逃してしまいました。国を超えて、時を超えて、人間の個を見るということ、、島国の日本にはない感覚と、世界共通の人間の心理、そして、シルクというものにかける想いとを、じっくり観てみたい。抜擢された、芦名星さんの演じるものを、堪能したい。横浜鴨居、二子玉川、渋谷、吉祥寺あたりでの上映を希望します。できれば、もっと広まりますように。

こういう映画、女性は好きな人も多くいると思いますが、男性の鑑賞は少ないように思う。特に日本の男性は。本当に映画好きな人に限定されてしまうのが、残念でならない。この映画は、人間の心理ゲームのような作り。登場人物の誰になって観ても、面白いと思う。良でも、ルオランでも、ルーメイでも、レオンでも。性別も関係ない。。それぞれの人物に入り込み、想像してみる。自分だったら、何を思い、どう判断するのか、、そして、それにより、自分の本質が見えてくる。あぁ、この人物に似てるなぁとか。。そんな風に観ることのできる映画、上質だと思います。迫力ある、奇抜な演出の作品に人気が集中しそうですが、こういう映画の良さにも、気がついて欲しいです。特に日本人男性は、こういう静の、人間のピュアな心理描写の漂う、色気のある、上質な映画をもっと楽しんで欲しいと思う。こういう映画に誘われたら、嬉しくなると思いませんか?そして、三浦春馬さんは、何を演じても、映画の人物の前に出過ぎず、そっと、役を支えているところが素敵だと思います。どの作品の人物も、あくまでも役を引き立たせる。だから、春馬さんが出ているから、、観に行くのではなく、何か無性に惹かれて観に行き、そして最後には、やっぱり春馬さんに惹かれるのでしょう。「真夜中の五分前」を、是非夫婦や恋人同士、デートで観に行って欲しいです。きっと、素敵な時間になるはずです。全国展開を今後も応援しています。

春馬さんを追っていたら、辿り着いた作品です。主演でなくても、重要な役割で、少年時代から出演されているんだなぁと、ますます惹かれます。もしかしたら、監督が思っていた以上に、重要な役割を自分に課し、色濃いものに仕上げてしまう要素を持ち合わせるのかも。。渡瀬さんも、真摯に役柄と向き合う、素晴らしい俳優さんだと思っていました。春馬さんは、やはり、このような素敵な役者、大人に出会い、若くして、成熟した、深い思考を持つ俳優になったのだと、改めて納得できます。彼は、やはり人の何倍も濃い人生を生ききったのかもしれない。それでも、惜しいですが。。その上、ラクダの話のような、お茶目なエピソードも必ず披露する!サービス精神旺盛な、取材して面白い俳優さんだと、改めて思います。是非、観てみたいです。横浜鴨居、東京二子玉川、渋谷、他全国のファンの皆さんが、観られますように。

漫画にあまり興味のなかった私は、この映画にも興味がなかった。特撮みたいなものには特に。でも、この作品の興行収益と人気について、春馬さんが責任を感じていたと知り、それには心が痛んだ。私のような、初めから興味のない分野だった人もいるし、漫画を映画化するのに、難しいこともある。普通の人間社会を描いたものなら、実写にしても普通に観ることは多分できる。ただ、実際に存在しないものは、アニメの方が得意なのだろう。外国映画で、ハリーポッターやジェラシックパークのような映画が上手くいくのは、人種の要素、雰囲気がマッチするから、、なのだと思う。やっぱり、日本では、大河ドラマや時代ものの作品は、違和感なく観られる。人種が持つ要素と雰囲気がマッチする、、からだと思う。だから、春馬さんはもちろん、誰も悪くはないはずだと。予告編を少し覗いてみたら、面白そう、、と思ってしまった。春馬さんが、こんな映画の世界も創れるのだと、驚くばかりです。まだ観たことのない、春馬さんの姿と、偏見で見なかった世界に、存分に浸ってみたいです。是非、横浜ららぽーとや二子玉川で上映してほしいです。

春馬くんの「天外者」を。。切にそれを願い、足を運んびました。この時は、ただただ、亡き春馬君の、「代表作にしたい」と意気込んで挑んだ作品ということで、彼の心の声、叫びを聴きたかった。最後の主演作品にかけた、声を。それほどの意気込みで挑む力がある春馬君が、どういう想いで旅立ったのか、、手掛かりを掴みたい心境もあったのかも知れない。それも、「未来」を夢見て戦った人生を演じてのことだ。未来を切り開くことを志した五代、春馬君は、カタチは違えど、最期を遂げる。本当に、胸を締め付けられる想いでした。。春馬君の作品は、「未来」に希望を見据えたものが多い気がします。それは、動であったり、静であったりするけれど、その人物を通して、春馬君自身の言葉になり、哲学になっている。ただ、セリフがあるから演じられているわけでもないのだ。そんな春馬君が演じた五代、「天外者」を観たことで、日本の歴史にも興味が湧き始めました。もう忘れてしまった歴史の流れを、きちんと組み立ててみたくなりました。春馬君も、こういう経緯を辿り、いつも演じていたのだろうと思うから。五代友厚や、舞台の歴史的背景のある人物を演じる時も、そうだと知ったので、せめて、日本人として、日本の歴史にもっと興味を持って触れたいと思います。 では、果たして天外者、五代は、今のような未来を夢観ていたのだろうか。夢を持ち、命懸けで切り開こうとしてきた五代のような偉人たちは、今をどう思うだろう。。そんなことも、春馬さんの「天外者」は考えを巡らせてくれる。春馬君は、彼自身、深く考え演じる俳優だから、こんなにも、メッセージを残してくれるのだと思います。深い想いの詰まった、この映画を、より長く、たくさんの人が観れるよう、全国展開いただけますと幸いです。

アニメ映画に、俳優陣の主要声演は、珍しい。みんな、主演を務める、輝く若手ばかりの共演。それも、外国映画の吹き替えではない。監督の力強いこだわりが伺える。まだ観たことはないが、観ずにはいられない心境にある。壮大なテーマの主要キャラクターを務める春馬君の声を聴きたい。。それに、、彼のことだから、セリフを自分のモノにして挑んだであろう。だとしたら、きっと彼のメッセージも隠れているはずだ。それなら、その言葉に、声に耳を傾けたい。是非、横浜をはじめ、全国で上映してください。

たまたま見つけた映画。それも、春馬さんが関わっている。どうやら、壮大なテーマのよう。アニメなので、もちろん春馬さんの姿は、見えない。でも、声だけ、、もういない春馬さんの「声」だけの演出に、真っ暗な映画館でなら、壮大なテーマと声に、自由に涙を流すことができるだろう。デジタル世界、味気ない世の中に慣れすぎて、映画館という空間で堪能する世界を忘れていました。感情を自由にしたいなら、やっぱり映画館だと思う。映画館で、キャラクターと一体となった春馬さんの声と、そのテーマを受け、自分の真の気持ちに気づきたい。

声だけで、聴き惚れるひと、心を掴んでくれる人。。まだ観たこともないし、こういうアニメに興味を持つことは、大人になってから、初めてです。この映画は、ドリパスのリクエストで初めて見つけて知りました。春馬さんが声優をされていたことも、、もちろん知りません。ただ、春馬さんが作曲された、「YOU & I 」を、部屋を暗くして、歌声だけを聴いて眠る日が時々あります。。その声は、確かに落ち着き、癒されます。なので、アニメ映画の声優の春馬さんも、その映画の世界に引き込んでくれることは、想像できます。是非とも、観てみたいです。二子玉川や、横浜ららぽーとで上映いただけたら、嬉しいです。

金髪の、当時今どきの男の子。チャラチャラしているのかなぁと思いきや、根は真面目な、真っ直ぐな、硬派な優しさを持ち合わせる。こんな要素の異性がいたら、、惚れてしまいますね。金髪でも品の良さが滲み出るところは、春馬君の素があってのこと、と今はわかるけれど、本当に、こんな役にもなれるんだぁ、、と今は感心するばかり。違和感なく、金髪の普通の高校生を演じていることが不思議にさえ思える。本当に、春馬君は、作品によって雰囲気がガラッと変わってしまうので、観るまで春馬君と意識しなかったことが多い気がします。何の先入観もなく観て、いつの間にか映画の中の春馬君に魅了されてしまう、、そんなことに今更ながら気付きました。演技なのか、素なのか、、観ているこちらがわからなくなるぐらい、その物語の人物、春馬君に引き込まれてしまう。本当に、すごい俳優さんです。そして、こんな若さのうちに、そう思わせるのだから。。成熟するちょっと前の、恋空の春馬君、ヒロに、久しぶりに会いたくなりました。空に、星になったヒロが、また春馬さんと重なって見えることでしょう。今、どんな気持ちで観られるのか、、そんなことを思いながら、噛み締めて観たい気分です。横浜鴨居、二子玉川、全国で上映されるよう、祈っています。

忘れてはならない、この映画には、五代に素晴らしい仲間がいたこと。偶然なのか、必然だったのか、、仲間は、共に坂本龍馬や伊藤博文らの偉人であり、春馬君が親しかった三浦翔平さんや西川貴教さん達。時代を共に戦った戦友が、親しい仲間の共演だったこと。奥さん役柄の蓮佛さんも、高校の同級生で気心知れた仲だったのでしょう。だからこそ、違和感のない生き生きした、夢を胸に生きた、若き者たちの時代物語に出来上がったのだろうと思います。五代のこんな交友関係や、自信満々の良き自惚れを秘めた熱い青年だったことを知ったのも、この映画です。全く知らなかった一面で、興味深かい事実でした。翔平さんの坂本龍馬も、春馬さんと共に凛々しく、時代ものを演じられる、これからに更に期待の俳優さんだと思いました。西川さんも、いい味を出し、最後に五代に自信を回復させるシーンは、素敵でした。五代に言っているようで、春馬君に言っているようでもありました。観ていて、とても温かい気持ちにもなれました。監督や俳優陣の、愛ある作品だと思います。作品を作るにあたっての、春馬さんとの心ある信頼関係のエピソードを知って観に行ったせいか、より、映画をいろんな意味を感じ取りながら観ることができたように思います。日本の発展、日本を含む世界の良き発展を信じ行動した五代を、春馬君を、その仲間を、是非、全国で、何度も観返すことができるよう、上映いただきたいと思っています。

なんとなく、日本では、真面目な歴史もの、本当に、課題を投げかけているようなテーマ、心がホッと温まるもの、静かに涙を流せるような、心にじんわり響く作品があまり観られないように思います。この映画や、日本の時代ものを観て、改めて考えさせられること、気づき、心を打たれることは、たくさんあるのに。現代ものでも「真夜中の五分前」や「東京公園」のような、静かで派手さはなくても、人の心に訴えかけるもの。こういう作品を恋人同士、夫婦で観ることができたら、素敵なんじゃないかなぁ。。より、いい関係になれるのではないかなぁ・・と思います。誰も死ななくても、大きなアクションがなくても、、理由のわからない涙を流せる作品は日本映画にもたくさんあります。そういう涙は、人それぞれのところで流せる涙で、その時は、なぜ流した涙なのか分からなくても、心が判断してくれるのだと思います。個々の歩んできた経験で、個々の心が自然に反応を起こすのだと。だから、観終わって、会話も生まれる気がします。静の映画の感想を語るのは、若ければ若い程、ちょっと恥ずかしいかもしれないけれど、きっと素敵な関係になれるはず。歴史ものも、描き方で、人物の意外な一面を垣間見ることもできるし、俳優さんの個の良さも浮き立つ時があるように思う。静の作品は、素が素敵な俳優さん程、いい味を出している気がします。「静」程、難しいのだと思います。「天外者」も、熱き強き「静」の物語と認識しています。すべてを極めた状態で挑んだ、五代そのものの春馬さんを、日本映画の良さを、一層広められたらと思います。是非、恋人同士で観て欲しいです。

「かわいい男の子だなぁ」三浦春馬さんを認識し始めた時の印象でした。少しばかり年上になる私には、高校生の恋物語は気恥ずかしく、なんとなく観に行けなかったのですが、そんなこと関係ないなぁ、と今思います。あのキラキラした瞳、真剣な眼差し、この頃から、時折ふと漂う色気が覗き、 観ると心が温まりそうです。10代らしい、可愛くイケメンな理想の男の子、春馬さんの姿を堪能できる作品だと思います。希望しか見当たらない、春馬さんの姿、是非、横浜鴨居、二子玉川、渋谷などで上映してください。

No Nameさん

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