JavaScriptを有効にして再度アクセスしてください。

上映リクエスト一覧

No Nameさんの上映リクエスト一覧です

作品名 リクエスト回数 貢献度ランク
[888位] シルク 406回 2位
[上映候補] 東京公園 195回 16位
[上映候補] 永遠の0 157回 157位
[上映候補] コンフィデンスマンJP プリンセス編 146回 71位
[上映候補] 奈緒子 143回 32位
[1位] 君に届け 134回 40位
[上映候補] 真夜中の五分前 128回 91位
[上映候補] コンフィデンスマンJP ロマンス編 128回 51位
[上映候補] キャッチ ア ウェーブ 100回 56位
[上映候補] 進撃の巨人 ATTACK ON TITAN 92回 127位
[上映候補] ごくせん THE MOVIE 88回 107位
[上映候補] アイネクライネナハトムジーク 88回 178位
[上映候補] ブレイブ -群青戦記- 84回 182位
[販売中] キャプテンハーロック 81回 359位
[上映候補] 進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド 81回 117位
[販売中] 森の学校 75回 220位
[上映候補] こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話 75回 608位
[販売中] 銀魂2 掟は破るためにこそある 71回 421位
[526位] ブルーバレンタイン 67回 27位
[700位] 七瀬ふたたび 49回 12位

"映画館で観たいワケ"投稿履歴

No Nameさんの観たいワケ投稿履歴です

やっぱり、秋と春に心惹かれるこの「東京公園」。春と秋は、一番、四季の豊かな日本を、愛おしく思う瞬間だ。けれど、穏やかな気持ちになれると共に、ソワソワもする。そんな心境のこの季節に、この映画を観たい。そもそも、この映画の設定は、春なのだろうか…秋なのだろうか…春先のような、秋が深まった時期のような…そんな、想像に任されるのがいい。。春馬君の映画は、春馬君がいなくなってから、きちんと観ているけれど、やっぱり、こんな優しい作品が似合う。。ラブストーリーも、ちょっとハードなドラマでも、人間が優しい。。気がつくのが遅過ぎた…そう思いながらも、ただただ、観続けていきたい。この作品は、観れば、必ず温かな陽だまりを心に注いでくれるでしょう。。どうか、東京の他、全国の待ち侘びる皆さんのもとに届きますように。。

本日9/27は、竹内結子さんの命日。。年数が経っても尚、惜しく、時間を戻したいと思ってしまう名優、竹内結子さん、三浦春馬さん、芦名星さん。まだまだ若く、いつも頼もしい姿を、心に響く人物を演じ、創り出してくれていたからこそ、作品と共に、鮮明に蘇る。。観ていると、亡くなったことが、未だ信じられない。。そんな、惜しまれつつもこの世を去ってしまった二人、竹内結子さんと三浦春馬さんの共演する、このロマンス編を、是非、また堪能したい。。全国で、平日・休日の日程を、なお週を変えて、上手く組んでくださると、皆さん嬉しいように思います。どうか、3人の3回忌となる今年に、まだまだ多くの上映がありますように。。今年はなぜか、キンキーブーツ再演や、春馬さん作品の続きにもなる劇団新幹線の上演がある。。そういう年なんだなぁ…としみじみ思います。

秋葉原だけじゃない。。まだまだ上映企画があることを信じている。今年中に、全国で、上映のリレーがあるはずだと。雰囲気が、ガラリと変わる、春馬さんの作品を、違うタイプのものを、順に観たい。。「真夜中の五分前」をまた、東京日本橋で。。そして、全国で。。巡り巡って、まだ蕾の開き始めた春馬さん作品を、心待ちにしている。。

最近、春馬さんを今でも応援する多くの人が作っただろう、春馬ローラの「キンキーブーツ」の短い動画を複数種、繰り返し観ている。春馬君の演じるローラの迫力、美しい立居振る舞い、パワフルで華麗なダンスと歌声に魅了されながら、ストーリーがなんとなく見えてきた今、物語をきちんと理解したい…という気持ちが芽生えた。本当なら、3度目の春馬ローラで知りたかった世界…それが叶わぬ今、映像化ならない春馬ローラを、断片的な動画と想像で理解するためにも、本場の舞台映像を観たい。。3度目の再演のチケットは手に入らなかった。春馬君の知ったキャストが揃うなら…と新しいローラとキンキーブーツの世界を観てみたかったけれど、その必要はない・・と言われているのかもしれない。いつかは新しいこの舞台も観てみたいけれど、春馬君の憧れた本番のものを、是非今堪能し、また、生き生きと輝きを放つ、春馬ローラの短い動画をより堪能できるようになりたい。どうか、東京日本橋、横浜、全国で。。みんな、きっと同じ想い。。

竹内結子さんの命日になる今月9月に…このあと秋以降でもいいので、このロマンス編を堪能したい。。8月に少し上映があっただけなので、行けなかったうえ、まだ少し満たされないかも。。スタア&ダー子&ジェシーの織り成す見事な駆け引きをじっくり味わいたい。。どうか、東京日本橋、その他全国で広く上映されますように。。

芦名星さんの命日。。この上映は、叶わないかもしれないけれど、リクエストは続けたい。。素敵な女優さんがいたことを忘れないために。

今日、観てきました。戦争の映画は、皮肉にも、感動してしまいます。ドキュメントではなくても、嘘偽りのない、悲しみの事実が、そのままに語られているからでしょう。。言い伝えが、そのままストーリーになっている。この「永遠の0」は、戦争映画でも珍しいくらい、仲間と戦闘に向かう戦士の心情に赴きをおいている。淡々と。。冷静に。。日本人特有の礼儀正しさと当時の考え方を、想像しようと思っても追いつかない。生死を彷徨う環境に身を置くことは、やはり想像を絶する。。また、印象的な、飛行時の効果音。。それがまた、胸を打つ。戦争を知らない世代の若者の心情の変化を、孫役の春馬さんが効果的に繋いでいる。。事務所の先輩の奥さん、吹石一恵さんや、何度も共演している実力派俳優陣の出演も、今となっては、春馬君にとっての繋がれた人脈の意味深さ…を感じざるを得ない。。生きることに執着しながらも最期に特攻を選んだ祖父を悔しがりながら、人のためになることを、芝居や表現という方法で執着した春馬さん自身と自ら選んだ最期を考えると、いたる場面で涙が溢れてくる。。これは、生命の映画だと思う。かけがえの無い命の。。本当に、命・愛をテーマとした作品が多かったのだと、改めて思いました。そういう宿命を背負って、この世界に舞い降りた生命だったのだと。是非、この先も何度でも観ていきたいし、たくさんの人の目に触れることを願います。

成立枚数制限なしの上映、ありがとうございます。それでも、購入枚数が少ないのは悲しい。。でも、それでも、観たい人が救われる。。ありがとうございます。。

ゾンビは、富永のヒロへの想いから必然する。青山監督の思いつき、遊び心だけではない、計算されたものなのだ…ということは、何度か観て感じたことだった。ゾンビでもいいから、現れてほしい、、と富永は言う。何故か変わらず会話できる光司とヒロがいるからだ。カメラを通して、人の本質と会話し、光司もみんなも、自分の気づかなかった自分や身近な人をより感じていく。。そして、その周りに、中心に、公園があり、そこは、心の憩いの場になっている。本当に、ホッとし、穏やかな気持ちになれる映画だ。この映画と音楽には、本当に救われる。。春馬君も、この映画を思い出し、観てみたら良かったのに・・と、思えてしまう。。もう少し気楽にいけばいいか・・と思える映画だから。温かな陽だまりを感じるから。。

戦争のある時代を生きる人間の、国のために、家族を守るために戦いに行った心情、とても想像のつかない、生きることと死ぬことを同時に考えるしかなかった現実を、この「永遠の0」を通して、感じ、想像してみることはできないだろうか。。本来なら、ロシアや中国、全世界の人に観てもらいたい。敵国となれば、どの国の人種も、平和な時の自分では想像できない程、残酷に変貌してしまうのかもしれない。それでも、この特攻隊というものは、特殊だと思う。国のために死ぬことが当然だと信じ込まされた事実を、それでも、最後まで、人間らしく、優しい気持ちを持った戦士たちがいたことを、本当は誰も殺したくなかった気持ちを汲み取りたいと思う。子供たちにも、観てほしい。この映画は、その当時の背景をしっかり捉えながらも、観るに耐えない映像はないので、生と死を目の前にした人間の想いを捉えるのに、とても適していると思う。キーパーソンの春馬君と、その祖父岡田准一さん、次祖父となった染谷将太さん、井上真央さん、共に戦った戦士たち。。色々なことを、静かに感じられます。。

ルパン3世のような、この作品。ルパンならば、ダー子だけれど、その役は、春馬ジェシーでもおかしくない。詐欺師だけど、根は優しく温かく、善意に満ちている。是非、子供たちにも楽しんでほしい。。将来、映画監督や、俳優を夢観る子が、現れるかもしれない。きっと、素敵な夢物語の世界に、心躍るだろう。。悪党でも、友情溢れる善人な仲間との世界観に、物語に、どれほどワクワクしたか・・そんなかつての子供の自分を、今思い出す。どうか、多くの人達が楽しい時間を過ごすことができますように。。

人気ながら、フィルム映像のため、なかなか上映の叶わないこの作品。。今や主役を張ることが当たり前となった俳優の若かりしデビュー作に近い作品が、再び上映されること自体が奇跡的。。社会現象としか言いようのないこの三浦春馬さん作品の上映の広がりは、個々が希少である。と共に、この流れを止めたくは無い。。希少でありながら、常であってほしい。。今ではサーフィンも代名詞、サーフィンといえば、春馬君と想う、本当にご本人と繋がるリアルな姿を、記録集のようなこの作品を、夢や青春が詰まったこの素敵な物語を、是非、秋葉原をスタート地点として、全国に広まってほしいです。待ちわびている皆さんの心が、どうか満たされますように。。

「ロマンス編」の、三浦春馬さんと竹内結子さんは、凄い。コンフィデンスマンのメインキャラクターではなかったはずなのに、私の心の中には、もうメインキャラクターとして存在している。ふたりがその配役にいなかったなら、ここまで存在感を残すエンターテイメントにならなかったのかもしれない…そう思う程の功績だと思う。なんといっても、演技が凄い。恵まれた容姿もあり、美しい氷姫と華麗なる恋愛詐欺師に見事に扮している。絶妙な熱量の表現によって、さらにその存在感はリアルになっている。。今、「スキャンダル専門弁護士Queen」を観ている。竹内結子さんの、氷姫とはまた違った、本来の持ち味の明るく力強い、イキイキした女性弁護士の切り開く世界は、気持ちがいい程だ。今、こんなにリズミカルであり、人の心を汲むストーリー展開、変に特殊な人格を持つキャラクター設定ではなくして、それぞれが個性溢れる魅力的なキャラクターを描いたドラマや映画がどれほど存在するだろうか・・・。本当に、面白い。。この勢いに乗り、改めて、竹内結子さんと三浦春馬さんに注目して、このコンフィデンスマンの世界を味わいたいと思う。ふたりの名演技を、魅力ある眼差しを、全国の映画館という空間の中で、たくさんの人が堪能できたら、、と願います。この優しいコンフィデンスマンたちに、きっと、心を救われる人も多いはず。大切な人を誘って、ぜひ、劇場に足を運んでみてほしいと思います。素敵な夏のひとときになるはず。。

今回は、残念でしたね。土日の昼間からとか、行けそうな日程で、次回は組んでいただけることを祈りたいですね。平日になってしまった場合、、私は仕事を休むこともあります。そう簡単な話ではないけれど、休むこと事態、悪いことではないと思うことと、たまにはいつも仕事や学校の時間に、違うことをするのも、息抜きなのでは・・と思うからです。色々あってどうしても気が進まなくなる時に、そんなことをします。そうしないと、現代人は、疲れてしまうからです。きっと、春馬君もわかる気持ちかなぁ。。と勝手に思う。。だから、もしまた平日に組まれてしまったら、たまにはお子さんも学校をお休みして、気分転換に、大好きな春馬君の舞台や映画を鑑賞してもいいのかもしれないですよ〜。お子さんも、春馬君が好きなんて、嬉しいですね。。是非、次は成立しますように。。そして、全国で明智新九郎が、舞いますように。。

8/10(水)へ移動ください。あと7枚で成立‼︎本日18時で締め切りになります!

現在、東京日本橋の8/9にてエントリーされている皆様、今優勢の8/8(月)もしくは、8/10(水)に移動する意味でエントリーいただけましたら、上映の可能性が上がると思います。未成立日の決算はされないです。勝手ながら心配で。。どうか、皆様の想いが叶いますよう、お祈りしております。

皆さん、8/8、9、10の日程のこの上映企画、合わせれば、鑑賞を希望する気持ちが多くあることがわかります。そこで、どこか1日でも、上映が叶えばいいなぁと思います。皆さん、どこかの日に移動しませんか?そうすれば、希望が叶うのかな…と思います。それぞれ他の予定があったりと様々だとは思いますが、検討してみませんか?どこかに集中すれば、初めにエントリーした日の決済は発生しないはず!お子さんを連れて行きたいなんて、素敵‼︎ぜひ、そうしていただきたいです。子供の時に、ホンモノを観ることは、必要ですよね。それが、大きな宝となる!そう、信じています。。どうか、上映を実現させましょう。。

映画、ドラマで活躍する春馬君は・・「スター」というキラキラしたイメージが常だった。他の芸能人と変わらぬ、華やかな世界にいる人だと。。けれど、舞台を観ることで、「本物の役者」だったのだ、と思い知った。もちろん、立ち振る舞いは美しく…ここまで美しく表現できてしまうことはおそらく稀なのだとは思いながら、ただ自分を美しく魅せたいのではない・・のだということを感じる。作品の伝えたいことに全力を尽くしているだけなのだ。入り込んだ人物として表現している全てが、奇跡的に美しくなるのだ・・と。そこが、天性のものなのだ・・と。一度観るとやみつきになる、この作品、春馬君の舞台は、見応えがあり、充実感と感動で心が満たされます。。特に、この3時間半のこの大作は、なぜか平日に観たい。。いっそのこと、仕事は休んで。。それぐらい、満足感でいっぱいになります。是非、また今回8月の平日の上映が叶うことを祈ります。そして、随時、全国での上映が広まりますように。。あと2日、祈っています。

日本のアニメを見くびっていた。それも、特にこのような非現実的なものを。ふざけた不真面目なものを。。けれど、残ったのは、感動だった。滑り出しは、リズミカルなふざけたセリフと描写。。頭がクラクラするぐらい。そんな、子供の心をスッカリ失った状態。しかし、何故か笑ってしまう、そんな出だしだった。きっと、俳優さん達が、思いっきり真面目にふざけているからなのだろう。気がつくと、春馬君登場前に、既にどんどん引き込まれていった。身が引き締まる程の凛々しさは、やっぱり春馬君特有。硬く冷たいセリフが決まる。すごく、人間味あふれる役の多い作品を代表作としなごら、ここまで冷淡なものも、違和感がない。そして、目立ち過ぎることもなく、存在は弱くない。誰が主役・・ということを抜いて、みんなが良い作品にしているようだった。みんな、全力で役柄に入り込んでいる。実写が難しそうな作品ながら、見事だと思った。俳優陣は、本当に豪華ながら、本当にふざけている。なのに、しっかり、意味の深いストーリーが展開されていた。なぜだろう、またまた、鴨太郎に扮する春馬君のセリフは、痛いほど胸を打つ。それは、誰しも少しは心に秘めていることだからだろうか。ひとりでも平気だ・・そんな風に強がっていても、本心は、仲間と分かち合いたい・・という想いが潜んでいたりする。わかって欲しい・・と。そして、実際の春馬君にも、似たような気持ちがあったのかもしれないな…と想像してしまう。いずれにしても、いつも、人の心を打つ人物、言霊を託されていたのだなぁ…と思わずにはいられなかった。最後は、本当の仲間になれた。そして、春馬君にも、きっと、本当の仲間がわかったことだろう。本当に、心から泣いてくれる仲間が、予想を超えた数だったことを。きっと、観たら、ジーンとくるものがあります。全国の待ち望む皆さんが、鑑賞できますように。。

昨日は、七夕に「天外者」を上映していただきまして、ありがとうございます。行けそうな時間帯、場所を選んで、ゆっくり堪能することができました。人物の人生を描く時、映画という決められた時間内で描くことは、とても難しいのだと思う。どんなところに焦点を当て、どんな表現に仕上げたいのか。。この「天外者」は、五代の日本を変えたい…と奔走する様子、どんな想いで、熱量で生きたのか・・、そんなひとりの若者の生き方を描きたかったのではないか…。成したことの功績を詳しくというよりも、大きく捉えて、その志しを描いたのかな…と思います。海外映画の、デザイナーや作家など有名人を描いたものも、その功績よりも、私生活…意外と私生活は報われていないことを知ったりすることもあり、知らない部分を知って親近感が湧いたり、余計に好きになったりもする。人間らしいところを、垣間見ることができるからだろう。「天外者」も、少し綺麗に描かれ過ぎている印象もあったけれど、こんなに美しい表現をするものも、なかなか珍しい気がしました。後味がいいのです。みんな、素敵なのです。フィクションもあるのかもしれないけれど、武士出身の五代友厚の清く、熱く、温かい人柄、生き方は、春馬さんによって、とても良いモノに出来上がったと思う。本物の五代も、きっと喜んでいるだろう。。毎年、楽しみにしています。天外者・・・三浦春馬さんの姿、演じる世界を。。ありがとうございました。

No Nameさん

No Name

ページの先頭へ