.みんなの"映画館で観たいワケ"一覧
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マッチング TRUE LOVE 何回か観ないと味わいつくせない。タイトルにまつわる、、、とか、りんかちゃんの好きな花とその花言...
あなたを殺す旅 第一章 旅のはじまり 小杀旅加油!
チェンソーマン レゼ篇 もう一度、スクリーンでみたいなあ。大阪でもまたやってほしい。前回はチケット買えなかった…
花の詩女 ゴティックメード 神奈川でお願いします
パリに咲くエトワール 音楽が素晴らしいです。あと、千鶴が可愛くて♥️
クローズZERO II
美藤竜也の三浦春馬さんは凄い。何故あの年齢であの演技が出来るのか。三浦春馬さんという俳優の凄さを見せつけられました。タバコを吸うシーンがある為でしょうが、不良役が出る作品は実年齢より上です。三浦春馬さんは16歳ではありませんが、幼さの残る18歳での出演。だからこその高校生らしいリアルな演技が際立っています。まず印象的なのが目線の動き。いわゆる柄の悪い不良のオラオラ系では無い内面から滲み出る凄みを、静かに鋭い視線で表現されています。身体は動かさず、視線の動きだけで上級生に対等に渡り合う気迫。長く美しいまつ毛が更に凄みのある冷たい視線を印象づけます。 そして更に驚いたのが、金子ノブアキさんと亡くした兄について語り合うシーン。大好きな兄を亡くした事をまだ受け止められていない弟の心を、何とも言えない切ない表情で表現しています。凄みのある表情が終始印象的な竜也が一瞬、少年らしいまだ悲しみの中にいる悲しい表情を見せるからハッとさせられます。セリフは無くとも兄を慕い、兄を思い出しているのが痛いほど伝わって来ます。そしてこのシーンの照明がとてつもなく美しい。竜也の切なさ、美しさを際立たせています。名シーンだと思います。 出演シーンが少ない分、どのシーンもとても印象的ですが、竜也が立ち去る姿も凄い。三浦春馬さんは役によって歩き方や立ち姿を全て変えていますが、まさかこの年齢で、背中で立ち去る時に竜也の心情を表現出来るとは! そしてラストに美藤竜也が最高にカッコいいシーン! 何の為に今迄最小限の動きでいたか。このシーンの為です。美藤竜也はこんなに強いのか!次は竜也の時代だと一瞬で観客を納得させられるシーン。 殴り合いのシーンばかりの本作ですが、個人的には1番カッコいいシーンだと思っています。 そんなカッコいい美藤竜也の三浦春馬さんを映画館で是非鑑賞したいです。 愛知県で是非お願いします。
2021年07月30日 23:24
森の学校
ひとり発光しているかのように白く綺麗な少年、整ったお顔立ち、強い眼力の春馬さん。瑞々しい演技、坊主頭だけど華やかに感じられるオーラ。この頃にはもう人の目を惹きつける存在だったのですね。4人兄弟それぞれが可愛くて、お父様お母様お祖母様の愛情が温かくて、淡い恋にもキュンとさせられる。幾つになられても、どんなに歳を重ねても、きっとその年代のラブストーリーが似合っただろうなぁ、なんて思ってしまう。春馬さんのキラキラの瞳と透明感、そしてスター性が放たれる原点の作品の一つ。色んな方の心に留めて欲しいです。
2021年07月30日 23:11
森の学校
春馬さんファンの皆様、「森の学校」もリクエストできるようになっています!現時点でリクエスト可能な春馬さんの作品が多くあり、リクエストをどうしようかと迷う毎日です。上位を春馬さんの作品が占めていて、春馬さんの作品が愛されている証拠だなと実感します。Hana様、「森の学校」が9月に広島県で上映される情報も再度投稿してくださりありがとうございます!「映画館で見たいワケ」投稿でHana様初め多くの皆様が情報共有してくださり助かっております。いつもありがとうございます!緊急事態宣言が拡大される状況になってしまいますが、「森の学校」が全国各地で上映されますように☆
2021年07月30日 22:54
君に届け
風早春馬くんをスクリーンで絶対に観たいです!どうか上映を叶えて下さい。私もパンフレットの再販も希望します。よろしくお願い致します。
2021年07月30日 22:54
恋空
これを観た時、春馬くんという俳優は、本当にヒロのような、少し突っ張った、ヤンチャな男の子だと思っていた。後に、風早君になろう青年とは思いもしなかった。ましてや、こちらの方が先なんて。。「君に届け」は、少女漫画そのもののような爽やかさ、「恋空」は、ドラマ感が強い、少し大人っぽい青春物語という印象。同じ高校生役でも、こう違うと、春馬君という同一の俳優と認識するのが難しくなる。そう、春馬君とは、そういう、不思議さを持ち合わせている。だから、春馬君だったことに気づかないで観ていたり、記憶が薄れていたりする。それは、決して、存在感がないのではなく、存在感がとても大きすぎるが故の、現象なのだ。こんな風に思う俳優は、彼ただ一人である。このヒロは、一見近付き難い硬派な印象ながら、実はとても温かいヒーローである。この時代の女の子は、確実に憧れるだろう。。どうして、こうも色々な人物になりすまし、楽しませてくれるのだろう。だからこそ、、出演年譜を見返すと、驚くばかりで、どんどん興味を惹かれるのだ。。だんだん役が定着するのではなく、ヤンチャ、爽やか、穏やか、まじめ、ひ弱、陰を潜める、色っぽい、お茶目、、どんな人物にも、コロコロ入れ替わる。。本当に、凄い。。声の出し方も、違う。こういう役は、本人ともっとも異質な役柄だろう。久しぶりに、ヒロになった春馬君に逢いたくなった。東京、横浜、他全国で上映されますように。
2021年07月30日 21:54