JavaScriptを有効にして再度アクセスしてください。

上映リクエスト一覧

Yukiさんの上映リクエスト一覧です

作品名 リクエスト回数 貢献度ランク
[上映候補] こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話 121回 33位
[55位] キャプテンハーロック 73回 105位
[8位] コンフィデンスマンJP プリンセス編 71回 25位
[上映候補] SUNNY 強い気持ち・強い愛 65回 83位
[上映候補] 山形スクリーム 56回 223位
[13位] クローズZERO II 43回 114位
[上映候補] 千年の恋 ひかる源氏物語 40回 116位
[販売中] アイネクライネナハトムジーク 40回 207位
[1位] 東京公園 39回 227位
[上映候補] 永遠の0 33回 566位
[2位] 奈緒子 28回 296位
[販売中] 真夜中の五分前 28回 674位
[上映候補] CHiLDREN チルドレン 27回 165位
[上映候補] ブレイブ -群青戦記- 24回 145位
[上映候補] 金融腐蝕列島 〔呪縛〕 19回 256位
[上映候補] 世にも奇妙な物語 2011年秋の特別編 19回 289位
[上映候補] 明智小五郎 対 怪人二十面相 18回 253位
[上映候補] ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ 15回 523位
[上映候補] キャッチ ア ウェーブ 13回 313位
[上映候補] 殺人偏差値70 13回 259位

"映画館で観たいワケ"投稿履歴

Yukiさんの観たいワケ投稿履歴です

大好きな松本零士さんの作品に春馬さんがさんが参加されると知った当時、本当にわくわくしました。舞台挨拶でも番宣でも、小栗さんといる春馬さんはとっても嬉しそうでキラキラしていて。ベネチア国際映画祭では春馬コールが起きたと何かで観て、嬉しくて。海外でもその華やかなオーラと存在感は目立ち、今後を楽しみに感じられる瞬間でした。この『キャプテンハーロック』のヤマの声は、ずっと変わらない柔らかい優しい、そして強い意志を持った春馬さんを感じさせてくれます。知らないで観ると(聴くと)、春馬さんだと分からない、そんな魅力もあります。悲しみは癒えることはありませんが、この唯一の春馬さんの声優映画作品も、色んな方に観て聴いていただきたいし、大事にしていきたいです。

『ゴエロクⅢ』で共演された古田さんが「日本の綺麗な男は小さい人が多いけど、春馬は長身で、バク宙できる身体能力がある」「威力のある綺麗さだから、結婚詐欺師役とかやったら」といった話をされていました。そのすぐ後『ラストシンデレラ』の広斗君が最高に素敵だったのを観て、広斗君も最初はある秘密を持ってさくらさんに近づいた役だったので、古田さんは春馬さんを良く分かっていたんだなぁと思いました。最後には優しさにあふれ、最高にハッピーな広斗君にキュンキュン。そして、このジェシーも『ラストシンデレラ』の監督と春馬さんが創り上げた、最高にかっこよくて色っぽくて可愛い、春馬さんの当たり役。もっともっと、観ていたかったなぁ…

春馬さんが修行のようだったと、後に何かで語った作品。ベテラン役者揃い、その方々に話を聞きに行く、対峙するシーンの数々。彼にとっては、沢山の学びがあったのですよね。日本アカデミー賞優秀助演男優賞を授賞され、また次のステップにいくであろう春馬さんをただただ楽しみにしていました。戦争の悲惨さや残酷さを描き、絶対に繰り返してはならない歴史として、強く印象に残るように創られている作品。過去パートの岡田さんが素晴らしく、現代パートの春馬さんが今時の青年の心情の変化を繊細に演じていて、目が離せないです。老若男女、色んな方々に観て欲しいです!

『東京公園』公開当時、春馬さん自身が「光司は自分に近い」と話されていました。監督は「春馬さんのせいで時間の流れがゆったりとした感じになった」と。結果、それが、この作品の優しい空気感を創り上げ、ロカルノ国際映画祭での授賞に。公園の風景と柔らかい陽の光、人を優しく包む光司、大切な女性達とのもどかしい距離感。春馬さんの綺麗な手がカメラによく似合っていて。行定監督がこの作品で春馬さんを気に入り、『真夜中の五分前』のオファーにつながる。人の縁の素敵さも隠れた作品です。

春馬さんが愛するサーフィンに出逢った作品。春馬さんの可愛い笑顔、はにかんだ表情が印象的。すでにスタイルの良さが分かり、爽やかな中にも色気が垣間見え、穏やかで優しい大洋の真っ直ぐさが心にキュンときます。海も、太陽も、その風景も、高校達も、大人達も全てがキラキラしています。スクリーンで観ると、そのキラキラさが倍増して、現実を忘れてしまう。沢山の方に観て欲しい作品です!

春馬さんの美藤竜也、圧倒的なオーラと存在感を持った不良少年、一人綺麗で、その強さにも目を奪われます。春馬さんの愛した土浦でのシーンも沢山、彼の郷愁を思うと胸が苦しくなります。当時、美藤竜也をメインにした続編の話があり、実現しなかったとか。少しワルい高校生役の春馬さん、金髪の入った春馬さん、彼の演技力や努力もあると思いますが、似合っていて、好き。この作品での小栗さん、綾野さんや山田さん、皆キャラクターが濃くて、魅力的。乱暴なシーンもまた、彼らが一生懸命生きている姿。エンターテイメントとして楽しめる作品です。

春馬さんの走る姿が、フォームが美しい。汗がキラキラしていて、横顔が、顎から首のラインが綺麗。憂いのある瞳、真っ直ぐ前を見る眼差し、真摯な表情に魅せられます。瀬戸内の、人を包み込むような優しい景色の中で、高校生達の青春にときめく作品です。

心九郎のキレキレのダンス、流れるような踊るような殺陣、多彩な歌声、華やかなオーラ、色気があるのに可愛らしい存在感、悩殺されそうなほどの魅力的な春馬さん、ここにあり!蒼井さんや古田さん、役者さんが皆生き生きしていて、本物のエンターテイメントってこういうものなんだなーと、楽しみながらも感動を覚える作品です。もっともっと沢山の方々に観て欲しいです。

当時春馬さんが番宣で、激しく愛情深いヒロについて、「全ての台詞に好きが込められている」と、優しく温かな表情で話していたことを思い出します。17歳の春馬さん、整った顔立ちにスタイル、華のある雰囲気と誠実な語り口の美少年。大人の男性になっても、その透明感が変わらないことにこの上なく魅力を感じています。『恋空』は美しい少年が、愛情いっぱいに真っ直ぐに生きた物語。愛し愛される美嘉の、前を向き続ける、その眼差しも胸を打ちます。それぞれの家族も温かくて、大好きな作品です。青空の下、風の中を自転車で駆け抜けるヒロと美嘉を早く大画面で観たい!

ドラマ版について、春馬さんの端正さが、柳楽さんの純朴さと狂気を持った演技力と有村さんの強さ、田中さんの凄みと共に評価され、2020年8月ギャラクシー賞月間賞を受賞されています。この映画が、新しい春馬さんをスクリーンで観られる最後なのかもしれないと思うと、まだ信じられない。あのくしゃっとした可愛い笑顔で「そやな、いっぱい未来の話しよう」といった時の裕之、「俺だけ死なんわけにいかん」と絶望的な表情で嘆く裕之、覚悟を持って家を出る時のある意味凛々しい裕之。春馬さんがインタビューで語っていた明るさが漆黒とした感情に変わる、その対比の無残さが、歴史背景と共に胸を締め付ける、春馬さんのすごさが伝わる作品です。日本人として、何度でも観たいと思います。

その表情や瞳の繊細な表現から、田中の心の動きがこちらに伝わり、胸が痛くなったり、応援したくなったり。春馬さんの柔らかい雰囲気や優しい心根が、画面いっぱいに感じられ、ほんわかします。今となっては田中の台詞に色々考えることもありますが、温かい結末で、前向きになる作品です。

32年前の火サスのリメイクであるこの作品、心理的に追い詰められていく圭介の心理を、細かな瞳や表情に描写する繊細な演技、ゾクゾクします。優さんとのシーンも、圭介の恐怖を増幅させる感覚がダイレクトに襲ってくる、そんな作品です。春馬さん、もっと色々魅せて欲しかったです…

春馬さんが演じるはずだったアイゼンハイム、春馬さんの世界に魅了されたであろう『イリュージョニスト』、本当に楽しみにしていました。あの日の速報、今でも胸が締め付けられる思いです。ご本人もこの舞台をどれだけ心待ちに、入念に、誠心誠意、準備されていたか。彼の姿を投影して、彼のキラキラした瞳を思い浮かべながら観たいです。

春馬さんの心に優しく響く声、色気をふんわり感じさせる男らしい声はヤマにとても合います。タモリさんが昼の番組で「イイ声してるよね」と褒めていましたね。歌声も多彩でしたよね。もっともっと聞きたかったな。

春馬さんの凛々しい、知性を感じる演技が素晴らしいです。端正な美しい顔立ちやスタイル、醸し出す雰囲気もこの役にぴったりで、流石だなぁと思います。もっと、もっと観たかったな。

春馬さんが目標を実現してつかんだローラ役。徹平さんに「そんなに頑張らなくていいんだよ」と言わせるほど全てを注ぎ込んだローラ。いつも、どんな役でも高みを求め、座長をやるときはそれもまた全力で、、命を削るような役者人生、芸能人生。みんなに愛を、勇気を、癒やしを、笑顔をありがとう、春馬さん。この映画のローラはきっと春馬さんにはかなわない。でも、貴方を投影して観たいです!

春馬さんの綺麗な手や指先からも色気を感じる、春馬さんから漂う儚い雰囲気が余韻を残す、美しい映画です。抜群のスタイルが分かる水着姿も、フォームが美しい泳ぎも、彼の魅力が分かります。上海の風景やミステリアスなストーリーの展開も、さすが行定監督。何度でも観たい、スクリーンで観たい!

こんなに美しい、透明感のある金髪の少年は春馬さんにしか演じられないと思います。激しくも愛情深いヒロの、儚く切ない想いが随所に溢れ出す、感情のひだを繊細な表情や瞳に写し出す、心に迫りくる演技。キザな台詞も自然に聞こえ、漂う色気はこの頃にはもう健在。ヒロと美嘉のお互いを想う深さに、涙なくしては観られないです。

春馬さんの天性の輝き、素直な演技を観ることができると監督のコメントから感じました。あの瞳の美しさ、キラキラした存在感もこの頃からなのでしょうね。早くスクリーンで逢いたいです…

最高に素敵な風早くんは、台本と原作を両手に、得意ではない「座長として皆の中心で皆を引っ張る」ことを自らに課し、春馬さんが大きなプレッシャーと戦いながら演じきった役です。プロモーションで、関係者からの手紙に涙した姿が印象的でした。そうやって沢山の壁を乗り越えて、スクリーンで輝きを放った春馬さん。爽子ちゃん役の多部さんと共に、私達をキュンキュンさせてくれた背景を知ると、ますます胸が熱くなります。

Yukiさん

Yuki

ページの先頭へ