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上映リクエスト一覧

無限に広がる大宇宙さんの上映リクエスト一覧です

作品名 リクエスト回数 貢献度ランク
[48位] 幕が上がる 1949回 13位
[上映候補] オーディーン 光子帆船スターライト 975回 16位
[上映候補] ネオ・ヒロイック・ファンタジア アリオン 924回 10位
[317位] 幻魔大戦 336回 33位
[3281位] ヴィナス戦記 292回 22位
[1501位] ヴァンパイア 234回 5位
[1867位] ドラキュラ 102回 1位
[上映候補] 超人ロック 36回 39位
[上映候補] タンポポ 1回 144位
[上映候補] 時をかける少女 1回 477位
[上映候補] 姿三四郎 1回 173位

"映画館で観たいワケ"投稿履歴

無限に広がる大宇宙さんの観たいワケ投稿履歴です

この作品、いつになったらリクエストが出来るようになるのだろう?

名古屋でも上映してくださいませ。 昨年の赤池はチケット確保したけど仕事で行けなかった悲しい思い出ぽろぽろ…。 実は一度も観たこと無いのでお願いします。

知らぬ間にチケット販売され知らぬ間にチケット完売する。 おかしいな、ファン登録はしているというのに…。

>この"スタッフ"って、ドリパスさんのスタッフのこと?。 答え:はい、そうです。今後はドリパスさん側が著作権を持つ方に上映できるか交渉することになりますね。

ドリパスとは違うけど、3月30日(土)に、東京の北とぴあドームホールにて上映されるようです。

これを言うとドリパスの主旨からは本末転倒なのですが、中学や高校を中心に教育委員会が生徒に見せたい映画として認知されることを願います。

部活メンバーでの劇中劇『銀河鉄道の夜』もいいけど、黒木華さんの演技は画面を通り越して観てるワレワレをこの世界に引き込む。 ここでの書き込みに関しては、より多くの人が参加することが大事なのかな?と思っています。 ほかだと個人的にはSNSで情報を拡散するくらいしか方法が思い付かないですね。 東京ドーム公演は二日間の開催が決まりましたよね。初日と二日目、それに次の日の午前中ならわりとたくさんの人に鑑賞する機会があるんじゃないかと思っています。 ドリパスの中の人には、そのあたりも考慮してもらえたら嬉しいです。

自分は名古屋圏ですが、これまでのチケット販売と上映の実績を考えれば関東での週末くらいしか開催は難しいと思う。 そこを越えて全国のファンが鑑賞するには…東京ドームでの10周年記念ライブと『Link Link』させるしかないでしょう! という期待を込めてリクエストし続けます。

部活動を描いた映画はたくさんあると思いますが、演劇部が舞台になっている作品はどのくらいあるのでしょうか? 自分が通っていた高校には演劇部自体ありませんでした。 縁のない自分からみて作中のよくわかんない寸劇みたいなのには少し戸惑いつつ、 でも演劇部って楽しそうだなぁと感じさせる描きかたが出来ている良作だと思います。 とにかくもう一度スクリーンで観たいよ!

同じ安彦良和監督の別作品『アリオン』は上映候補入りしました。 こちらも候補入りして、願わくば同時上映…なんてことが出来たら最高です。

公開当時そこまでファンではなかったはずだけど観に行きました。 絵空事としてはヒーローのはずなのに、悲しい運命を背負ったロックが描かれていて衝撃をうけました。

公開当時に鑑賞しましたけど内容は全く記憶に残っていないです(笑)。 スターウォーズEP1~3でドゥークー伯爵が乗る小さな宇宙船が帆を広げるのをみて、 『オーディーンやん!』と思ったのもなんだか既に懐かしい思い出。

おぉ!まさかの候補入りで嬉しいね。普段から地道に投票してたみなさんおめでとう。 たぶん東京での上映予定になるでしょうが、日程さえ合えば行きます。

いまや時の人になった芳根京子さん、グラビア封印(なのか?)がもったいない吉岡里帆さん、個性派として知る人ぞ知る伊藤沙莉さん。 ブレイク前後の若手女優の演技がみられるのも、この映画の楽しみのひとつ。

学生の部活動を描いていることもあって、いろんなところで上映会が行われてるようですね。 平田オリザさんという影響力のある方が原作者というのも、お父さんお母さん世代が観賞するきっかけになる。

実は観たことありません。 レンタル店に並んでいるのを見たこともありません。 公開当時(たしか)山下達郎さんの主題歌がCMでよく流れていたような記憶はあります。 今になって凄く気になる作品なので、ぜひ劇場で鑑賞したいと願っています。

長いキャリアを誇る安彦良和さんですが、アリオン、クラッシャー・ジョウ、巨神ゴーグ…この頃がアニメーターとしての絶頂期だったような気がする

ゴダイゴのOPとEDが有名ですが、大人になるとトレーダー分岐点の酒場でリューズの弾くギターと唄に泣いてしまうのもアリ。

ももクロのファン(モノノフ)なら、内容が現実の成長物語と重なってより楽しめる作品です。 だけどファン以外には演技力とか含めどう感じるのかな?ちょっと気になる

映画開始してすぐの百田夏菜子の心情を語る場面(モノローグ)は、ずいぶんとつたない演技で先行きが不安になる。 でも部長に就任しての挨拶で部員を前に思わず熱くなる演技は、 この映画が動き始めることをこちらにも知らせてくれる輝きがある。

無限に広がる大宇宙さん

無限に広がる大宇宙

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