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上映リクエスト一覧

きゅうさんの上映リクエスト一覧です

作品名 リクエスト回数 貢献度ランク
[上映候補] 奈緒子 42回 549位
[上映候補] こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話 41回 798位
[上映候補] アイネクライネナハトムジーク 31回 894位
[上映候補] 東京公園 25回 899位
[上映候補] 永遠の0 18回 1894位
[1位] 銀魂2 掟は破るためにこそある 17回 1074位
[4512位] 罪と罰 15回 371位
[上映候補] 真夜中の五分前 12回 1926位
[19位] ゲキ×シネ「五右衛門ロック」 11回 851位
[上映候補] ブレイブ -群青戦記- 10回 993位
[上映候補] キャプテンハーロック 8回 1880位
[上映候補] 天外者(てんがらもん) 7回 3609位
[上映候補] ゲキ×シネ「ZIPANG PUNK~五右衛門ロックIII」 6回 1707位
[上映候補] 明智小五郎 対 怪人二十面相 5回 489位
[116位] 銀の匙 Silver Spoon 5回 611位
[上映候補] キャッチ ア ウェーブ 5回 1827位
[16位] 山形スクリーム 4回 947位
[上映候補] コンフィデンスマンJP プリンセス編 4回 2001位
[上映候補] 君に届け 4回 1219位
[上映候補] 恋空 4回 1778位

"映画館で観たいワケ"投稿履歴

きゅうさんの観たいワケ投稿履歴です

ドラマすいかのチームから約10年くらい、 みなさんいい年の重ね方をされてて素敵です。 もたいまさこ、小林聡美、市川実日子、光石研、 そしてきょんきょん。 めがね、かもめ食堂、山のトムさん、マザーウォーター、大スクリーンで観てみたいです。 ベースとなる役者さん達と作品によって絶妙に絡む役者さんたち、しみじみと観たい作品ばかり。 こんな映画が作れる国、そして、たくさんの方が好む日本人の感性、作品を通して色んな事を考え、しみじみと日本はいい国だなぁと思います。

10年以上前、何十回もDVDをレンタルして観てました。大スクリーンで観たいです。 トンミヒルトネンはまさにフィンランド風な名前、一度聞いたら忘れられませんでした。小林聡美さんの演技力や魅力に今更ながら感心します。すごい才能の持ち主だと思います。

春馬さんファンでなくても、世界中の人に観てもらいたい映画です。柳楽優弥さんはやはり素晴らしく、 純粋な科学者であり狂気じみた没頭ぶりや不器用で優しい感じがうまいなぁ。有村架純さんも2人のお兄ちゃんから想われる妹キャラ、可愛くも芯の強い日本女性の雰囲気そのまんま。 イッセー尾形さん、田中裕子さん、京大学生の一人一人、みなさんがとてもいいです。 戦争映画、春馬さんの最後の映画、と構えて受け止めてしまいがちですが、とても質の良い映画だと思いますし、同調圧力、情報操作、心理誘導が激しい現代も、一つの間違った方向に向かいがちな点は戦時中に近いものがあり、考えさせられる作品です。 構想に10年以上の月日を費やし、これだけの役者さんが好演してる映画なのに、上映2.3週間程度とは何とも虚しい。日本の映画界、頑張って欲しい。この映画はアメリカにも渡ります。日本人こそ観たい映画なのに、各映画館とも上映期間、時間帯、あまりいい扱いとは言えないと思います。映画業界、しっかりしてほしい。 ユナイテッドももちは9/2まで延長してくれました。 キノシネマ天神も31日までは上映確定。 Tジョイ博多とトーホーシネマズ天神は8/26で終了のようです

福田作品は以前はあまり好きではなかったのですが、「銀魂2」だけは映画館で観てみたいです。

映画館で上映されたら必ず観に行ってる作品です。そして帰宅してまた家で必ずBlu-rayで観ます。今もオリンピックも観ずに、うちのテレビで観てます。 スクリーンの迫力には敵いませんが…。 福岡でもまた、さらに全国で上映お願いします。

ぜひ福岡での上映をお願いします。 春馬さん同様、柳楽さんも子役時代からの実力派俳優、歌舞伎の中村勘九郎さんとの共演、コメディながらも1より2の方が断然見応えがあり、春馬さんの鴨太郎で質がグッと上がったような、前半ドタバタ、後半シリアスかつ迫力もあり面白い、珍しいエンタメ映画だと思います。歌も音楽もいい。DVDでしか観たことがないので是非スクリーンで、鴨太郎の刀捌きも観たいです。

「太陽の子」福岡市内の上映館、ユナイテッドシネマキャナルシティとユナイテッドシネマももちの2館が追加されました。それと、 中洲大洋劇場で7/17〜7/19の3日間「森の学校」「真夜中の5分前」「天外者」が毎日時間をずらして3作品上映されます。 福岡および九州のファンのみなさまにお知らせでした。

4年に一度の共演がこれからも叶うように頑張って努力しなきゃ、と多部さんと笑いながら言ってましたね。「その時、僕は32歳ですね」と。 2010年、2014年、2018年、次は2022年。 多部さんと春馬くんが共演するはずだった日本の映画界、テレビ界はどんな時代を迎えているのかな。 たった10年、されど10年の月日の重さを感じながら20歳の春馬君をスクリーンで観てみたいです。

福岡市内に上映する映画館が追加されました。 キノシネマとトーホーシネマズソラリアです。 福岡県内は6館→11館に増やしていただけました。

パンフレット企画ありがとうございました。 全くイメージと違ってたのでビックリしましたが、 小さくて色もデザインも可愛いくて、映画とパンフは両方合わせて一つの作品なのだと感心しました。 他の作品のパンフ再販も期待してます。 DVDでは何度となく観ていて、好きな映画でしたが泣く映画ではないとタカを括って観に行き、泣いてしまった自分に驚きました。気持ちを完全に持っていかれました。 スクリーン上映の醍醐味と春馬さんの存在感、役者魂だと思いました 笑 作品とは関係ないのですが、最近地方での上映が少なくなっている気がするのは、緊急事態とかの影響でしょうか? 東京は上映回数、作品、多くて羨ましいです。それだけ人口も劇場の数も多いのだとは思いますが、全国の47都道府県の都市部だけでもいいので、春馬さんの作品の上映お願いします。福岡も福岡市内であれば田舎からでも行きやすいです。

福岡市内の映画館で1ヶ所も上映がないのは何故なのでしょう?こんな作品は初めてだと思います。 イオン系とTOHO系に限られているならせめて天神ソラリアのTOHOシネマズで上映お願いしたいですが… ドリパスで再上映に賭けた方が早いのかもしれません、あまりに偏った上映が不思議でなりません。 ドリパス様、どうぞよろしくお願いします。

福岡での上映情報がまだありません… 8/6全国公開の情報が出て以来、まだ詳しい情報はなく、フライヤーも見つけきれません。

雪の降る12月から桜咲く4月まで、何度も何度も足を運びました。 色んな思いを胸に観た、こんなに思い入れのある作品は他にありません。 観るたびに五代さんと春馬さんの、日本を救いたい、夢のある明るい日本をつくりたい、日本の未来を思う熱い気持ちに呼応していました。 五代春馬は、確立した1人の人格のようです。 スクリーンでまた逢いたいです。

いつか"君に届け"と同時上映されると嬉しいです。 リアル10年越しの関係の素敵なおふたり。

10年経ってる設定だけど、佐藤は確実に10年歳をとっている。春馬さんは10年の前後で声の高さを変えて10年月日が流れているところを表現してみた、と語ってました。納得です。そして明らかに10年分疲れてる。シワまで増えてる気がするのは、メイクなどではなく表情の作り方なのかな? 消え入りそうな声で「それは、ダメってこったよね〜…」とプロポーズの返事をかわされて、落胆する声、顔、座り方。中年夫婦の倦怠期感みたいなものも表現しつつ、でも10年来の彼女を呼び捨てではなく"さきちゃん"呼ばわりする優しい男。 1杯の牛乳を飲む姿があんなに不健康そうで切ない空気を醸し出せる人が他にいるだろうか…牛乳って健康的な飲み物のはずなのに…こっちまで泣けてきた。 最後の幸せそうな顔で全てが報われる。 恐るべし表現者。 多部さんのかわいくて芯の強そうな彼女の雰囲気がとても佐藤とバランスが良く、また原田泰造さんが本当にうまい。 スクリーンで観た後にまた観たくなってしまい、とうとうDVDを買ってしまった。 ぜひスクリーンで観て欲しいです。

当時映画館で観て、こんなにも憎たらしい、しかもこんなダサい男になれるんだ…と度肝を抜かれたのを覚えてます。 久しぶりにスクリーンで観ましたが、キザを絵に描いたような真っ赤なスーツの嫌味なほどのハマり方、流暢な中国語、落ちない女はいない笑顔、ランにかわされての舌打ち…笑 そして後半の畳みかけるような嫌なヤツっぷりの連続。 ランがヘリポートに現れた時のあの"やべぇ…"みたいな顔…。 拳銃向けられて、オタオタと赤星の腰につかまって隠れる時の逃げ方…。 会長、逃げましょ〜と、声をひっくり返しながら、ヘリに乗って飛びたつ時のあの憎たらしい笑顔…。 映ってないようなところでの立ち方、歩き方すら"嫌なヤツ感"がブレず、カメラが回ってなくてもジェシーなんじゃないか?…と思ってしまうほど。 そして最後、赤星にボコボコにされながらも 「顔はやめて、顔は…」はアドリブなのか?演出なのか?と苦笑してしまう… 何度観ても感心する作品です。 「こんな魅力的な男に描いた覚えはない」と仰った古沢良太さんと田中亮監督に、春馬ジェシーを産み出してくださったことを感謝したいです。 何年経っても、最高です。 全国で、また福岡でも上映お願いします。

back numberの主題歌がいいです。 映画の世界観とピッタリ。

春馬さんは、歌舞伎の中村勘九郎さんとの共演が刺激的で、本物の歌舞伎役者の方と近くで芝居ができて、動きや間の取り方発声など勉強になったと、とのちに語ってました。 柳楽優弥さんはじめ、本当に豪華なメンバーですね…

まだ一度も観たことがありませんが、 ぜひスクリーンで観てみたい作品です。 YouTubeで少しだけ映像を観ましたが、サーフィンを練習する少年3人が楽しそうで、竹中直人さんの師匠もコミカルな感じ。 当時の番宣で、初めてのキスシーンだった、何回かNGを出してしまったと、顔を真っ赤にして話していたのがとても可愛いかった。 この映画がきっかけでサーフィンを練習して、大人になっても趣味として続けていたんですね… 福岡でぜひ上映お願いします。

素朴な高校生春馬くんと長崎の海や山の自然がいいです。少しあどけない顔に陸上部のように鍛えた体格。 上野樹里さんを見る一瞬の目つきに、お父さんの死ににまつわる内心のわだかまりを表現するところなどやはり春馬さんの演技は秀逸だと思いました。 1年生の天才ランナーの雄介(春馬くん)に対して、先輩や同級生らの嫉妬、喧嘩、バラバラになりかけた部員たちが、最後の大会でみんなでたすきを繋ぎながら、それぞれが口々に「雄介に…雄介に…繋げ!」の場面には涙が出てしまいます。 ライバル校の選手、アンカーの綾野剛さんと春馬くんとの最後のシーンもとても良かった。 豊かな自然風景や駅伝の迫力など、スクリーンでこそ良さが際立つ作品だと思います。 また福岡でも上映をお願いします。

きゅうさん

きゅう

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