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ジャンヌ・デュ・バリー 国王最期の愛人 を映画館で観たいワケ

  • No Name No Name
  • 王太子妃マリー・アントワネットは、実際の肖像画にそっくりで、この時代に迷い込んで、一部始終を目撃しているような気持ちになります。王太子(後のルイ16世)は、長身で心優しいノーブルなプリンス。他の映画作品とはまた違った描かれ方のようです。アントワネットがデュバリー夫人に声を掛けるまでの流れや、ルイ15世の崩御から新国王誕生が叫ばれる場面は、池田理代子先生の「ベルサイユのばら」と見比べてみるのも面白いです。

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