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「大人高校」を観てみました。面白そう、、と思ったのに、観られなかったひとつ。すべて、気になったにも関わらず、観なかったものばかり。。違うけれど、俳優春馬さんの努力に応えなかったのだなぁ、、と後悔の念。。バカバカしいほど、笑える情けない設定に、でも、やっぱりどんどん惹き込まれていった。ストーリーも、ここまで徹底的にバカバカしくも一生懸命で、春馬さんも、顔を崩し、徹底的に情けない男を演じている。情けなくても、一生懸命なんて、なかなかできない。そんな中、真面目な眼差しの一面に、隠しきれない、いつもの素敵な春馬さんの顔も覗く。やっぱり、最後は、感動してしまうのだ。それは、何に対しても真摯な春馬さんの演技ありきなのだと思う。これを観て、「東京公園」を鑑賞するつもりです。まだ、自身が、ここまで変貌を遂げることもできるようになることなんて、想像しなかった頃の春馬さんに会いたいと思います。普段は、投稿なんて、一切興味がない。でも、この場はいつしか、溢れる感情を吐き出す場になっていた。春馬さんについて、こんな感情を持っている自分に、気がつく場でもあります。春馬さんというひとりの青年の、優しく素敵な人柄、計り知れない探究心を持つ人であること、どこまでも向上心が高く素直な人であること、それが、如何に稀有で、尊いことか、それを失ったか、、をとても残念に感じている事実を、知る場所になっていた。やり場の無い気持ちを言葉にしてみると、落ち着くと共に、温かい気持ちにもなれました。一時、恐ろしいことに、死ぬことも正義かも知れない、、なんて、普段なら思いもしない気持ちが込み上げることもあった。でも、いつしかこのドリバスによる上映が実現され、勇気や希望になっていきました。そして、色々な春馬さんの作品を中心に、他の映画を観たり、視野を広げられるようになっていました。なので、ドリパスの力は、必要です。どうかまた、みんなの希望となってくれることを祈ります。8月いっぱい、そして9月以降の上映されるものを、機会を、大切にしたいと、今はそう思います。上映候補の春馬作品が、今後、順に全国上映されますように。
2021年08月09日 01:27
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東京公園 を映画館で観たいワケ
「大人高校」を観てみました。面白そう、、と思ったのに、観られなかったひとつ。すべて、気になったにも関わらず、観なかったものばかり。。違うけれど、俳優春馬さんの努力に応えなかったのだなぁ、、と後悔の念。。バカバカしいほど、笑える情けない設定に、でも、やっぱりどんどん惹き込まれていった。ストーリーも、ここまで徹底的にバカバカしくも一生懸命で、春馬さんも、顔を崩し、徹底的に情けない男を演じている。情けなくても、一生懸命なんて、なかなかできない。そんな中、真面目な眼差しの一面に、隠しきれない、いつもの素敵な春馬さんの顔も覗く。やっぱり、最後は、感動してしまうのだ。それは、何に対しても真摯な春馬さんの演技ありきなのだと思う。これを観て、「東京公園」を鑑賞するつもりです。まだ、自身が、ここまで変貌を遂げることもできるようになることなんて、想像しなかった頃の春馬さんに会いたいと思います。普段は、投稿なんて、一切興味がない。でも、この場はいつしか、溢れる感情を吐き出す場になっていた。春馬さんについて、こんな感情を持っている自分に、気がつく場でもあります。春馬さんというひとりの青年の、優しく素敵な人柄、計り知れない探究心を持つ人であること、どこまでも向上心が高く素直な人であること、それが、如何に稀有で、尊いことか、それを失ったか、、をとても残念に感じている事実を、知る場所になっていた。やり場の無い気持ちを言葉にしてみると、落ち着くと共に、温かい気持ちにもなれました。一時、恐ろしいことに、死ぬことも正義かも知れない、、なんて、普段なら思いもしない気持ちが込み上げることもあった。でも、いつしかこのドリバスによる上映が実現され、勇気や希望になっていきました。そして、色々な春馬さんの作品を中心に、他の映画を観たり、視野を広げられるようになっていました。なので、ドリパスの力は、必要です。どうかまた、みんなの希望となってくれることを祈ります。8月いっぱい、そして9月以降の上映されるものを、機会を、大切にしたいと、今はそう思います。上映候補の春馬作品が、今後、順に全国上映されますように。
2021年08月09日 01:27