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薄れゆく記憶のなかで

薄れゆく記憶のなかで

98 pt

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製作年
1992
情報提供
ぴあ

私がこの作品を映画館で観たいワケ

  • いきものーCAMP いきものーCAMP
  • 「薄れゆく記憶のなかで」は、洋画、邦画の垣根を越えて、僕の生涯ナンバー1の作品で、リアルタイムで、今は、閉館された、大阪の扇町ミュージアムスクエアと言う映画館で、観て、とても感動しました。DVDも、保存用と鑑賞用を持っています。 なので、この映画は、数え切れないほど、繰り返して、何度も、何度も、見ました。 前半は、ありがちな胸キュンの青春ラブストーリーと思わせておいて実は・・・。 まさかと思うような後半からの怒涛の展開に引き込まれまれて、ハッピーエンドそれとも・・・?な判断の難しい予想外の衝撃のラストに感動しました。 ラストの主人公の男性(和彦)の嬉しさと切なさが入り混じった泣き顔にもらい泣きしてしまいました。あのラストシーンは、本当に、良いですよね。 エンドロールの綺麗な花火の映像を見ながら、辻陽さんの美しいBGMを聴きながら、ずっと、ずっと、感動の余韻に浸っていたいって、気持ちになりますね。 前半に後半の怒涛の展開に向けての伏線が沢山張られていて、何気ないセリフやシーンの中に、だからあのとき・・・香織は・・・と思うシーンが沢山あり、泣けるんですよね。この映画を、繰り返して、何度も、見ていると、新しい発見があります。 音楽も、映像にピッタリとマッチしていて、とても素敵でした。 是非「薄れゆく記憶のなかで」を、もう一度、映画館の大きなスクリーンで観てみたいですね。 再び、当時の感動を味わいたいと思います。

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