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上映リクエスト一覧

シネマボーイさんの上映リクエスト一覧です

作品名 リクエスト回数 貢献度ランク
[2039位] 貌斬り KAOKIRI~戯曲「スタニスラフスキー探偵団」より~ 392回 2位
[2297位] シャブ極道 320回 2位
[3240位] 皆殺しの天使 304回 1位
[487位] 夢二 303回 8位
[3240位] 陽炎座 303回 1位
[3240位] ブルジョワジーの秘かな愉しみ 303回 1位
[3240位] 幕末太陽傳 デジタル修復版 303回 2位
[3240位] ツィゴイネルワイゼン 303回 1位
[3240位] 自由の幻想 302回 1位
[1585位] ガープの世界 302回 2位
[2876位] 欲望のあいまいな対象 302回 1位
[3240位] 春婦伝 302回 1位
[3240位] 田園に死す 302回 1位
[2976位] アニー・ホール 302回 1位
[2876位] 竜二 ~Forever~ 302回 1位
[3240位] デカローグ 302回 1位
[3240位] 冒険者たち 302回 1位
[3240位] 狂ったバカンス 302回 1位
[603位] カポネ大いに泣く 302回 8位
[2876位] あの、夏の日 ~とんでろ じいちゃん~ 302回 1位

"映画館で観たいワケ"投稿履歴

シネマボーイさんの観たいワケ投稿履歴です

主演の櫻井拓也さんが2019年9月24日、31歳の若さで亡くなりました。まだ、これからという年齢なので、とても残念です。櫻井さんを初めて知ったのが、この作品でした。彼の勇姿をもう一度、劇場で見たい。

キネマ旬報誌の外国映画1990年代ベストテンで、内海陽子さんが『ワン・カップ・オブ・コーヒー』に一票を投じているのが嬉しい。

『カメラを止めるな!』のしゅはまはるみと、『イソップの思うツボ』の藤田健彦を主演に迎えたオムニバス映画。撮影場所は結婚式場で、撮影の時間は3作合わせて72時間という条件のもとに作られた作品。「左腕サイケデリック」(監督・長谷川朋史)、「最高のパートナー」(監督・大橋隆行)、「はなればなれになる前に」(監督・田口敬太)の3話で構成され、それぞれの監督の個性により、作品のテイストは異なる。『恋愛依存症の女』の小島彩乃など期待の若手俳優も出演していて、都内で封切られたばかりだが、ぜひ全国にムーブオーバーして欲しい。

佐藤闘介監督のデビュー作。主演は油井昌由樹。監督が想次郎役はこの人しかいないと、油井を口説き落とした。

近田春夫&BEEFのBEEFやジューシィ・フルーツは、この映画が由来ですね。ブライアン・デ・パルマにいちばん愛着があった頃の映画。

いま観ても、スーザン・サランドンが可愛い。

何かを抱えていると思われる主人公の女性の微妙な心理状態を見事に演じた萩原みのりに圧倒された。彼女なくしては、成立しなかった作品。多くの人に観てほしい。

これは1929年製作となっているので、アメリカ映画の『新聞記者』ですね。

『岬の兄妹』での渾身の演技が話題の和田光沙、初主演映画!

役者と役者のぶつかり合いが、舞台で、楽屋でスリリングに展開して、エキサイティングに面白いです。

横浜・シネマノヴェチェントで上映決定! 11月10日(土)~2019年1月5日(土)※休映日あり 時間等の詳細は、劇場サイトをご確認ください。 初日はイベントあり。

2018年9月1日・2日にシネマハウス大塚で、上映がありますね。 https://twitter.com/kaokiri_jyouei

初めて観たときは、まさにカルチャー・ショック!劇場だけで70回以上観た作品。この記録はもう絶対に破られない。このキューブリックの作品に出会わなければ、映画の世界にのめり込むことはなかったでしょう。映画ってこんなに自由なんだということを教えられました。

7月21日からシネマート新宿で、デジタル・リマスター版の公開が決まりましたね。その後、全国順次公開とのこと。映画館で観るのは、初公開以来なので、楽しみです。

名画座やミニシアターで、鈴木清順監督や沢田研二の特集をやるときでも、この作品はラインアップされていないことが多い。もう一度、映画館で観たい。よろしくお願いします。

日本映画をいちばん観ていた時期にも係わらず観逃してしまった井筒和幸監督『ガキ帝国 悪たれ戦争』。その後、再上映の機会もほとんどなく、ソフト化もされていない。このまま永遠に封印されてしまうのは、とても残念である。死ぬまでに観たい映画の一本。

韓国の痛快野球映画。李賢世の人気漫画『恐怖の外人球団』の映画化で、製作・監督は「旅人は休まない」「風吹く良き日」の李長鎬、出演は崔宰成、李甫姫ほか。

『竜二』トリビュート・シネマ。金子正次&『竜二』に愛がないと、こんな映画は作れない。『シャブ極道』『貌斬り KAOKIRI~戯曲「スタニスラフスキー探偵団」より~』と並ぶ細野辰興監督の代表作。

かつて新宿東映で、バトル・ロッカーズのライヴとともにイベント上映で観たときの興奮が忘れられない。

相米慎二監督作品の中でも俳優として演技経験のないプロレスラー、武藤敬司と歌手の秋吉満ちるを主演に迎えている点で、かなりの異色作。共演はすまけい、安田成美、出門英など。武藤の格闘シーン、秋吉のオペラ歌唱シーンは映画館で楽しみたい。

シネマボーイさん

シネマボーイ

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