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上映リクエスト一覧

シネマボーイさんの上映リクエスト一覧です

作品名 リクエスト回数 貢献度ランク
[3386位] セブン・ビューティーズ 301回 1位
[3386位] タイガースメモリアルクラブバンド ぼくと、ぼくらの夏 235回 3位
[922位] シャブ極道 232回 2位
[1811位] 竜二 ~Forever~ 151回 1位
[1311位] ガープの世界 129回 4位
[638位] 貌斬り KAOKIRI~戯曲「スタニスラフスキー探偵団」より~ 127回 3位
[2298位] 太陽の下の18才 115回 1位
[2298位] 狂ったバカンス 115回 1位
[2026位] 春婦伝 110回 1位
[1928位] あの、夏の日 ~とんでろ じいちゃん~ 109回 1位
[723位] カポネ大いに泣く 109回 12位
[2026位] 旅芸人の記録 107回 1位
[2026位] ストーカー 107回 6位
[2222位] デカローグ 106回 3位
[1148位] 自由の幻想 105回 1位
[2171位] ブルジョワジーの秘かな愉しみ 105回 1位
[2026位] 欲望のあいまいな対象 105回 1位
[2026位] 木靴の樹 102回 1位
[2111位] 悪太郎伝 悪い星の下でも 101回 1位
[2171位] この空の花 長岡花火物語 101回 3位

"映画館で観たいワケ"投稿履歴

シネマボーイさんの観たいワケ投稿履歴です

2018年9月1日・2日にシネマハウス大塚で、上映がありますね。 https://twitter.com/kaokiri_jyouei

初めて観たときは、まさにカルチャー・ショック!劇場だけで70回以上観た作品。この記録はもう絶対に破られない。このキューブリックの作品に出会わなければ、映画の世界にのめり込むことはなかったでしょう。映画ってこんなに自由なんだということを教えられました。

7月21日からシネマート新宿で、デジタル・リマスター版の公開が決まりましたね。その後、全国順次公開とのこと。映画館で観るのは、初公開以来なので、楽しみです。

名画座やミニシアターで、鈴木清順監督や沢田研二の特集をやるときでも、この作品はラインアップされていないことが多い。もう一度、映画館で観たい。よろしくお願いします。

日本映画をいちばん観ていた時期にも係わらず観逃してしまった井筒和幸監督『ガキ帝国 悪たれ戦争』。その後、再上映の機会もほとんどなく、ソフト化もされていない。このまま永遠に封印されてしまうのは、とても残念である。死ぬまでに観たい映画の一本。

韓国の痛快野球映画。李賢世の人気漫画『恐怖の外人球団』の映画化で、製作・監督は「旅人は休まない」「風吹く良き日」の李長鎬、出演は崔宰成、李甫姫ほか。

『竜二』トリビュート・シネマ。金子正次&『竜二』に愛がないと、こんな映画は作れない。『シャブ極道』『貌斬り KAOKIRI~戯曲「スタニスラフスキー探偵団」より~』と並ぶ細野辰興監督の代表作。

かつて新宿東映で、バトル・ロッカーズのライヴとともにイベント上映で観たときの興奮が忘れられない。

相米慎二監督作品の中でも俳優として演技経験のないプロレスラー、武藤敬司と歌手の秋吉満ちるを主演に迎えている点で、かなりの異色作。共演はすまけい、安田成美、出門英など。武藤の格闘シーン、秋吉のオペラ歌唱シーンは映画館で楽しみたい。

この映画で映し出される宇宙空間は、映画館でこそ観たい。映画の醍醐味を感じさせてくれる作品。死ぬまでに、何回でも観たい。

中山忍の酔っ払いぶりが超絶かわいい!

『竜二』と『竜二 Forever』は2本立てで観たい。

中国大陸の沿岸を襲う、車を吹き飛ばすほどの猛烈な台風に、身体を張って立ち向かう市長の存在感に圧倒される。

初めて観たときのタイトルは、「恐怖の外人球団」。外人とははみ出し者というような意味だったかな。「少林サッカー」に通じる面白さがあり、爆笑した記憶あり。その面白さを、もう一度、味わいたい。

『シャブ極道』『竜二Forever』『貌斬り KAOKIRI~戯曲「スタニスラフスキー探偵団」より』などの細野辰興監督の、記念すべき監督デビュー作。細野映画の原点をもう一度観たい。

ロバート・アルトマン監督による実写版ポパイ。ポパイ役のロビン・ウィリアムスもオリーブ役のシェリー・デュバルも役にはまっている。DVD未発売。

「ひよっこ」の愛子さん役が好評だった和久井映見の主演作。当時の和久井映見にもう一度、スクリーンで逢いたい!

リナ・ウェルトミューラー作品としては『流されて』よりも、こちらのほうがはるかに面白い。ジャンカルロ・ジャンニーニ主演の快作。DVDも出ておらず、現状では観ることができないのがとても残念です。

ルイス・ブニュエルの最高傑作!

この映画が製作された翌2014年の春に49歳の若さで亡くなった南木顕生氏の脚本作品。劇場での再上映を望みます。

シネマボーイさん

シネマボーイ

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