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上映リクエスト一覧

シネマボーイさんの上映リクエスト一覧です

作品名 リクエスト回数 貢献度ランク
[844位] 貌斬り KAOKIRI~戯曲「スタニスラフスキー探偵団」より~ 590回 2位
[3598位] シャブ極道 323回 2位
[3598位] 皆殺しの天使 310回 1位
[3598位] 私のように美しい娘 310回 1位
[3598位] 幕末太陽傳 デジタル修復版 309回 2位
[3598位] 自由の幻想 309回 1位
[2645位] 冒険者たち 309回 1位
[3598位] 春婦伝 309回 1位
[3598位] 田園に死す 309回 1位
[3314位] 陽炎座 309回 1位
[3598位] ツィゴイネルワイゼン 309回 1位
[3598位] ブルジョワジーの秘かな愉しみ 308回 1位
[3598位] ペイルライダー 308回 1位
[3598位] アニー・ホール 307回 1位
[3598位] ストーカー 306回 2位
[557位] 夢二 306回 7位
[3598位] あの、夏の日 ~とんでろ じいちゃん~ 306回 1位
[3598位] この空の花 長岡花火物語 306回 2位
[3598位] 恋人たちの予感 306回 1位
[3598位] 夏の妹 305回 1位

"映画館で観たいワケ"投稿履歴

シネマボーイさんの観たいワケ投稿履歴です

『竜二』と『竜二Forever』の2本立てで観たい!

田中裕子が大塚ハナを演じた三村晴彦監督の『天城越え』をもう一度、スクリーンで観たいです。

昨年2月にLOFT9 SHIBUYAで観ましたが、思春期のざらざら、もやもやした気分が伝わってきます。希望や元気も与えてくれるという見事な結び。和田光沙さんはもちろん、14歳の主人公を演じた小見波結希さんもよかったです。上村奈帆監督の才気を大いに感じました。池袋シネマ・ロサにて公開中ですが、さらに全国に広がりますように。

ルイス・ブニュエル監督の『嵐が丘』が観たい。出演はイラセマ・ディリアン、ホルヘ・ミストラル、リリア・プラード、エルネスト・アロンソなど。

長らく封印?されているキャロル(矢沢永吉・内海利勝・ユウ岡崎・ジョニー大倉)のドキュメンタリー。やまもと寛斎のショウに誘われ、パリで過ごすキャロルのメンバーのプライベートの様子も描かれ、沢田研二や内田裕也も出ているので観てみたい。(監督・龍村仁、脚本・小野耕世)

ドロドロの恋愛群像劇ながら、最後に登場する男(松下貞治)がもっとも印象に残るというストーリー展開に面白みを感じた。最近のインディーズ映画では劇場での監督、キャストによる出迎え&見送りは珍しくないが、この映画で初めて経験した。

この映画で初めて清野菜名を知りましたが、彼女の勇姿が眩しかった。

公開は7月31日で決まりましたね。楽しみです。

本田美奈子は数本の映画に出演しているが、これが唯一の主演作。そして主題歌は彼女が歌うパワフルな「孤独なハリケーン」。

左幸子の胸に沁みる、せつない演技がたまらない。

クリント・イーストウッドとリー・ヴァン・クリーフのW主演と言ってもいいストーリー。リー・ヴァン・クリーフの渋さにしびれる。

『恋愛依存症の女』など俳優として活躍する品田誠が監督として非凡な才能を証明してみせた『不感症になっていくこれからの僕らについて』。池袋シネマ・ロサのthe face品田誠特集上映で初めて観ましたが、スクリーンで観てほしい作品です。

2020年4月4日は、南木顕生監督の七回忌。ぜひまた映画館で観たい。

潤子役の姜美帆さんは女優を続けず、出演作がこれだけのようなので、もう一度、観てみたい。

『スーパーマン』シリーズ以外でのクリストファー・リーヴの代表作の一本。『デストラップ・死の罠』のリーヴも忘れないで!

主演の櫻井拓也さんが2019年9月24日、31歳の若さで亡くなりました。まだ、これからという年齢なので、とても残念です。櫻井さんを初めて知ったのが、この作品でした。彼の勇姿をもう一度、劇場で見たい。

キネマ旬報誌の外国映画1990年代ベストテンで、内海陽子さんが『ワン・カップ・オブ・コーヒー』に一票を投じているのが嬉しい。

『カメラを止めるな!』のしゅはまはるみと、『イソップの思うツボ』の藤田健彦を主演に迎えたオムニバス映画。撮影場所は結婚式場で、撮影の時間は3作合わせて72時間という条件のもとに作られた作品。「左腕サイケデリック」(監督・長谷川朋史)、「最高のパートナー」(監督・大橋隆行)、「はなればなれになる前に」(監督・田口敬太)の3話で構成され、それぞれの監督の個性により、作品のテイストは異なる。『恋愛依存症の女』の小島彩乃など期待の若手俳優も出演していて、都内で封切られたばかりだが、ぜひ全国にムーブオーバーして欲しい。

佐藤闘介監督のデビュー作。主演は油井昌由樹。監督が想次郎役はこの人しかいないと、油井を口説き落とした。

近田春夫&BEEFのBEEFやジューシィ・フルーツは、この映画が由来ですね。ブライアン・デ・パルマにいちばん愛着があった頃の映画。

シネマボーイさん

シネマボーイ

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