- 秋葉原UDXシアター
- 2026/07/18(土) 17:25~
【東京都:7/18上映】【特別企画】『赤毛のアン グリーンゲーブルズへの道【高畑勲監督作】』1日限定上映会 @秋葉原UDXシアター
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上映情報
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チケット詳細

【お願い】
※館内での飲食は蓋付きの飲み物のみとさせて頂きます。皆様のご理解とご協力お願い致します。
※UDXシアターへの直接のお問い合わせはご遠慮ください。
直接のお問い合わせが多数の場合、今後会場が使用できなくなる可能性もございますので、皆様のご理解とご協力をお願い致します。
※上映機材等のスペックについては、会場HP(https://udx-akibaspace.jp/theater/)をご参照ください。
※会場へのアクセスについて、詳しくはこちらをご参照ください。
※「ドリパス」に関するご質問は、ページ下部の「よくある質問・お問い合わせ」をご参照頂き、解決しない場合は、お問い合わせページよりご質問ください。
■プリペイド式/デビット式決済の料金引き落としについて
プリベイト式/デビット式決済のご利用時に生じた通信エラーや購入操作の中断により、チケット購入完了に至らずとも、ご利用内容の確認メールの送信及びチケット金額の残高への反映がおこなわれる場合がございます。
プリベイト式/デビット式決済の仕様上、一時的に残高が減少する形になりますが、チケット購入が完了していなければ時間をおいて引き落とされた金額は戻りますので、ご安心ください(引き落とし金額の復旧時期は金融機関によって異なりますので、ご契約されている会社へお問い合わせください)。
※購入時にエラーが表示された場合は、必ずマイページでチケットの購入履歴をご確認ください。 購入履歴に表示がない場合、購入は完了していません。
■座席選択画面での仮押さえについて
座席を選択しただけでは、その座席を仮押さえしたことにはなりません。
決済完了すると座席が確保されますので、チケット購入時は速やかに手続きを完了してください。
他ユーザーが同一の座席を選択し、先に決済を完了すると、座席選択からやり直しとなりますので、あしからずご了承ください。
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募集期間
6月27日(土)13:00 ~ 7月18日(土)15:00
※募集期間が変更になる場合がございます。
価格
2,000円(税込)
※別途ドリパスのシステム利用料580円(税込) が発生致します。
【 当イベントについて 】
2010年7月17日に劇場公開された高畑勲 監督作品「赤毛のアン グリーンゲーブルズへの道」が、今年2026年7月18日(土)にUDXシアター(秋葉原)にて1日限定にて再上映されることが決定しました!是非、この機会をお見逃しなく!
上映日時
<スケジュール>7月18日(土)
17:10 ~ 開場
17:25 ~ 「赤毛のアン グリーンゲーブルズへの道」上映(約100分)
19:05 終了予定
【 上映作品について 】
<作品タイトル>
赤毛のアン グリーンゲーブルズへの道 (2010年7月17日公開)
<イントロダクション>
楽しもうと決心すれば、たいていいつでも楽しくできるものよ。
1908年に出版されたモンゴメリ原作の「赤毛のアン」は 100 年余りの時を経て、いまなお衰えることのない人気を誇る小説です。日本では、 1979 年に高畑勲監督をはじめ、宮崎駿、近藤喜文、井岡雅宏といった日本のアニメーション界を代表する制作スタッフが参加してテレビアニメ化され、多くのファンを魅了しました。また、原作を忠実に映像化した作品としても、強い支持を受けています。
本作「赤毛のアン グリーンゲーブルズへの道」は、全 50 話あるテレビシリーズの中の
1~ 6 話を、演出の高畑勲自らが監修して再編集した劇場版です。
アンの物語の冒頭を丁寧に描いたこの作品には、喜びや絶望を乗り越えて、世界の美しい部分を見い出だすアンの視点と空想力が鮮やかに描き出されています。
<あらすじ>
カナダ・プリンスエドワード島のグリーンゲーブルズに住むマシュウとマリラの兄妹は、孤児院から働き手の男の子を引き取ろうとします。
しかし、手違いにより、空想好きな赤毛の女の子、アンがやって来ます。
事態を知り、絶望のどん底に落とされたアンは、悲しみに打ちひしがれながら一夜を明かします。
それでも、翌朝、窓辺から見える世界の美しさに触れ、とにかく今日を楽しもうと決心するのでした。
果たしてアンは、グリーンゲーブルズへ居られることになるのでしょうか?
<スタッフ>
脚本・監督:高畑 勲
原作:ルーシー・モード・モンゴメリ
脚本:千葉茂樹/磯村愛子/神山征二郎
場面設定・画面構成:宮崎 駿
キャラクターデザイン・作画監督:近藤喜文
美術監督:井岡雅宏
音楽:三善 晃/毛利蔵人
制作:日本アニメーション
<声の出演>
山田栄子 / 北原文枝 / 槐柳二 / 羽佐間道夫 他
※予告編はございません。本編から開始いたします。
*本作品はブルーレイによる上映を予定しています。
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当日のご鑑賞について
入場ゲートにて、携帯端末か、印刷したチケット画面のご提示をお願いします。
ご提示いただいた後、引き換えの紙チケットをお渡しいたします。再入場される場合は紙チケットをご提示ください。
※紙チケットは、受付完了の証明のためのものです。チケット上に座席番号の記載はございません。
受付方法
マイページに発券されたチケットを受付にてご提示ください。
※チケットをご提示頂く場合には、印刷してお持ち頂くか、携帯端末等でチケット画面の表示をお願い致します。
※チケットを提示することが困難な場合には、チケット番号のみで受付が可能です。
購入したチケットの譲渡について
マイページ内「チケット発券」より該当作品の「チケットを発券」ボタンを押し、チケット右下にある「チケットを発券する場合はこちら」のリンクから、譲渡者のお名前をご入力いただく事でチケットの譲渡が可能です。
・譲渡の際に新しいチケット番号が発番されます。
譲渡したお客様へはチケットをお渡しいただくか、新しく発番されたチケット番号をお伝えください。
・受付方法は企画毎に異なります。
詳しくはご購入頂いたチケットの詳細情報をご確認ください。
・譲渡申請は上映二日前で締め切らせていただきます。
以降の譲渡申請は不可となりますのでご注意ください。
・チケットのキャンセルは承っておりません。
各チケットに設定された最低販売数を超えた場合のみ上映が決定するという販売ルール上、お一人様のキャンセルが、他のお客様のご迷惑につながる可能性が御座います。ご理解賜ります様お願い申し上げます。
また、イベントが実施される場合、いかなる理由(悪天候に伴う交通機関の乱れなど)によってもチケット代金・システム利用料の払い戻しは致しかねます。
チケット購入可能枚数について
・ご購入いただけるチケット枚数について制限を設けておりません。
ただし、作品によっては購入制限を設ける場合もございますので、ご購入時にドリパスホームページにてご確認ください。
注意事項
※シアターの開場は上映開始の10分前を予定いたしております。
ビルの共用部でお待ちいただくことができませんので、開場時間に合わせてお越しください。
※当日券の販売はおこないません。
※UDXシアターは映画上映設備を有したイベントスペースです。衛生管理上、飲食物のお持込みは禁止されています。
ただし、ドリパス実施時の特例として水筒やペットボトルなど蓋付き容器の飲み物であれば、お持ち込み頂いても構いません。
※ご購入後のキャンセルは出来ません(未成立の場合は自動的にキャンセルとなります)。
※チケットの譲渡をご希望の場合には、上映2日前までに譲渡申請をお願い致します。
※イベントが実施される場合、いかなる理由(悪天候に伴う交通機関の乱れなど)によっても上映作品・時間・座席の変更およびご購入のキャンセル、チケット代金・システム利用料の払い戻しは致しかねます。
※都道府県毎に定められた青少年育成条例に基づき、チケットのご購入をお願いいたします。
© NIPPON ANIMATION CO.,LTD. “Anne of Green Gables” ™AGGLA





【特別企画】 [完売]⬜8/24(土) 17:00[秋葉原UDXシアター(東京)]〈TV放送45周年記念〉『赤毛のアン グリーンゲーブルズへの道』上映会&佐藤好春さんと叶精二さんによるトークショー /(今回は無関係とはなりますが・・) → ★★★(TOHOシネマズさんの劇場での上映時には・・)TOHOシネマズ会員の方は、ドリパス上映を鑑賞時にも・・ポイント付与を(チケットカウンターにて)自己申告する為に、【シネマイレージカード】を・・お忘れなく!! /○作品に[ファン登録]をされていると・・1日に最大4回、リクエストが可能です!
2024年08月16日 09:46
赤毛のアンは、毎週日曜日見てました。私は、当時小学校2年生でした。すごく懐かしいです。札幌で上映を希望しておりますのでよろしくお願いします。
2023年04月01日 20:09
プリンスエドワード島の世界一美しい景色は必見です。
2017年01月21日 20:57
黄金の1979年にTVシリーズが始まった名作です。 宮崎駿監督が、カリオストロの城に移動になり、その後のコメントでも赤毛のアンをかなり意識していたと思います。 原作、プリンスエドワード島、作品メンバー、声優陣、年代、アンシャーリー人物そのもの、奇跡的で今後これ以上のものは出来ないかもと思います。 もしコメントを読んでいただいて、興味がある方はぜひTVシリーズの17章 アン、ミニーメイを救うを1話だけ御覧になってみて下さい。 よろしくお願い致します。
2017年01月17日 21:29