.みんなの"映画館で観たいワケ"一覧
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マッチング 衝撃的なストーリー展開に息をつく間もない!!この秋に続編を控えていて、その前にもう一度映画館の...
花の詩女 ゴティックメード 大分ヤバイ! 最低席数達成出来ないかも!
361 - White and Black - とにかく心温まる素敵な映画です。たくさんの方に見てほしいです。
熊本の彼氏 琢弥くんと城ホール…思い入れの深い映画です!もう一度見たいです‼️よろしくお願いします🙇
私は貝になりたい(2008) 戦争を知らない世代の方たちに観てほしいです 上映よろしくお願いします。
ただ、君を愛してる
さて、明日ですね~。いい天気そうでよかった。
2016年01月10日 21:12
TOHOSHINKI EXPO 2010 ~THE MOVIE~
東方神起をもう一度あの日あの頃の彼等伝説を起こしたヒストリーを観てみたいm(_ _)m
2016年01月10日 19:48
ストレンヂア -無皇刃譚-
監督の「動かすことで楽しめる作品」という言葉を、観客は痛いほど噛み締めることになる。 監督のその言葉通り、アニメーションとは「動かすことで楽しむ表現」だったことを誰もが思い知らされる。この大気感、この重力感、この息遣い、全て「動き」ひとつで伝えきったこの作品を、もし埋もらせてしまえば、アニメーション業界の制作、観客どちらにとっても度し難い損失だ。 そして音楽もこれがまた素晴らしかった。作画が既に持っている疾走感とテンポに合わせて、それ以上にさらにリズムの良さを与えている。その小気味良さの高揚感といったら並大抵の映画でも中々見られるものではない。最後の決闘のシーンに至っては、ただでさえ巧い構成のカットを、さらに曲が完璧にその場を制し、目が離せないどころか心すら引き込まれてしまった。あの壮大さは劇場で聴いてしまったらどうなってしまうのかと末恐ろしいほど。 また話も決して陳腐なものではなかった。いわゆる“王道”を即ち“陳腐”だと感じてしまう今の風潮だからこそ改めて見て欲しい。「見るということ自体に、あなた自身が創るというけはいがなければならない。」というのは岡本太郎氏の言葉だが、この作品を見て創造できる世界や精神は、果たして陳腐なものだったのかどうか。もう一度確かめてもらいたい。 「動く」を楽しむのはアニメの利、「見る」を楽しむのは映像の利、そして「動く」「見る」「楽しむ」を一番最高の空間で魅せるのが映画館のスクリーン。これこそ劇場であるべきアニメーション作品、映画館のスクリーンでこそ生きるアニメーション作品だ。
2016年01月10日 17:00
花の詩女 ゴティックメード
「まだ一度も見たことが無い」という人が未だに多いのが希望理由です。 うまいのまずいの以前に「料理を食べることすら出来ずメニューの写真見てるだけ」と言う方もまだまだ多いはずですし、お話自体は騎士と詩女の出会いというシンプルなボーイミーツガールなゆえに、あの映像と音を体感しないとこの作品の価値は解りません。 以前はドルビーアトモス対応スクリーンでの上映でしたが、「遠方なので飛行機や泊まりがけで見に行く」というファンは限られるかと思います。通常音響の映画館でもチケット販売は見込めると思いますし、是非地方での上映を含めた企画を望みます
2016年01月10日 16:32
天空の城ラピュタ
ラピュタは滅びぬ!何度でも蘇るさ!ラピュタの力こそ人類の夢だからだ!
2016年01月10日 13:44