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269

ストレンヂア -無皇刃譚-

ストレンヂア -無皇刃譚-

151 pt

上映リクエスト受付中

あと1ポイント267にランクアップ!
製作年
2007
製作国
日本
情報提供
ぴあ

私がこの作品を映画館で観たいワケ

  • クレムリン事務総長 美鈴  クレムリン事務総長 美鈴 
  • ストレンヂア念願かなってスクリーンで観ることが出来ました!ありがとうございました!もう冒頭の殺陣からのタイトルロールで感極まって涙が零れそうになりましたが、ぐいぐい物語に引き込まれてラストの殺陣からのエンドロールまでストレンヂアを堪能いたしました。素晴らしかった…。エンドロール終わって劇場が明るくなるまで拍手が鳴り止みませんでした。本当に劇場で体感出来良かった。願わくばまた劇場で観る機会がありますように!!

  • ミノリ ミノリ
  • 上映候補になってから数年、やっと復活上映の機会が! 既に申込みも済ませ、あとは上映確定を待つのみとなりました。 とにかく作り手の気合いと、作品への愛、こだわりが随所から感じられます。 少年と青年の出会いから始まる物語の構造は、単純なようでいて様々な思惑が混ざり合うことで深みがあります。 そして特筆すべきはやはりアクション。 特にクライマックスは何度観ても息を吐くのを忘れるくらいの殺陣の応酬で、本当にシビレます。 声優陣も、昨今ここまでのキャストが一同に介するのは難しい?!豪華さで、アクションを繋ぐ場面でのキャラクターの芝居も見応えがあります。 ボンズ作品が好き、出演してる声優に自分の推しがいる、殺陣のアクションが好き等々、特に未体験の方には是非この機会に「ストレンヂア」を味わっていただきたい! とにかくスクリーンで観たいんです(本音)! よろしくお願いします!!

  • No Name No Name
  • 監督の「動かすことで楽しめる作品」という言葉を、観客は痛いほど噛み締めることになる。                            監督のその言葉通り、アニメーションとは「動かすことで楽しむ表現」だったことを誰もが思い知らされる。この大気感、この重力感、この息遣い、全て「動き」ひとつで伝えきったこの作品を、もし埋もらせてしまえば、アニメーション業界の制作、観客どちらにとっても度し難い損失だ。                                   そして音楽もこれがまた素晴らしかった。作画が既に持っている疾走感とテンポに合わせて、それ以上にさらにリズムの良さを与えている。その小気味良さの高揚感といったら並大抵の映画でも中々見られるものではない。最後の決闘のシーンに至っては、ただでさえ巧い構成のカットを、さらに曲が完璧にその場を制し、目が離せないどころか心すら引き込まれてしまった。あの壮大さは劇場で聴いてしまったらどうなってしまうのかと末恐ろしいほど。                           また話も決して陳腐なものではなかった。いわゆる“王道”を即ち“陳腐”だと感じてしまう今の風潮だからこそ改めて見て欲しい。「見るということ自体に、あなた自身が創るというけはいがなければならない。」というのは岡本太郎氏の言葉だが、この作品を見て創造できる世界や精神は、果たして陳腐なものだったのかどうか。もう一度確かめてもらいたい。                                          「動く」を楽しむのはアニメの利、「見る」を楽しむのは映像の利、そして「動く」「見る」「楽しむ」を一番最高の空間で魅せるのが映画館のスクリーン。これこそ劇場であるべきアニメーション作品、映画館のスクリーンでこそ生きるアニメーション作品だ。

  • Liii Liii
  • 殺陣を習うようになって改めてこの作品を見ると、アニメーションと言うことを忘れるほどリアルに近い殺陣で見入ってしまいました。 もう一度大画面でこの迫力あるこの作品を見たいです。

この映画の良い所をどんどん広めてファンを増やそう!

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