.みんなの"映画館で観たいワケ"一覧
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ブラック校則 こんな夢企画あることをいま知りました!!!! 勝利くんファンになってまだ4ヶ月 こちらを大...
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ベルサイユのばら 4/26上映前のドリパスお兄さんのお話で「公表できる時期も決まりがある」みたいに言われてました...
奈緒子 奈緒子ロケ地である壱岐と長崎に行ってきました。涙・涙の感動でした。 この映画を大きな画面で、...
真夜中の五分前
愛 によって、愛を崩壊させる・・、愛 によって、真実の愛、を見つけられる物語。。
2021年07月31日 11:15
アイネクライネナハトムジーク
ぜひ千葉での上映お願いします!
2021年07月31日 11:13
真夜中の五分前
何の意図もなく、あるひとりの人物の生きる世界が、浮き立つように始まる、このような映画は、好きだ。何か結末を予想せず、成り行きに任せるかのような始まり方、吸い込まれる、、という感覚。映画館の暗闇という条件も揃い、まるで魔法に掛かったかのようだった。この映画の前に、既に色々な人物に成り切ってきた春馬さん。この良も、それらとは全く異なる。子供っぽさを残しながら、既に忘れられない恋を無くし、異国に逃れて新しい人生を歩み出した、濃く深い時を過ごす青年である。まるで、春馬さんそのもののような、短くも濃い人生を既に歩んでいる。。本当に、予想もしなかった、濃い人生だった。与えられた役が、全て異種である。この若さで、これだけの色に富んだ人生を生きた役者が、今までいただろうか。。単に綺麗な容姿や人気といった分かりやすいものに留まらない、三浦春馬という魂そのものに、惹きつけられる。それを上手く説明するのに、この「真夜中の五分前」は、欠かせない作品だと思う。演出無き演出、、というか、感覚や感性がものをいうというか。。春馬さんの感性がとても生きた、人間の心のミステリアスを浮き彫りにさせた作品だと思う。ここまで、自分の真の愛に向き合うことを得る人は、そう多くはないのではないか。。愛について、深く問いかけてくる作品だ。春馬さんの静かな眼差しが、それをとても効果的にしていた。この作品を演じた前後の春馬さんを知ると、本当に言葉を失う。。尊すぎて。。観てみたら、きっと分かるだろう。綺麗なだけではない、深い憂いと共に静かに生きる、良という人物の素敵な人生の始まりを。
2021年07月31日 11:10
ゲキ×シネ「ZIPANG PUNK~五右衛門ロックIII」
心九郎様のキラッキラッな汗✨✨ とてもかっこいいです
2021年07月31日 11:07
男と女
フィンランドの雄大な自然と対比する2人の密な空間。大きなスクリーンで見てみたいです。
2021年07月31日 10:59