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上映リクエスト一覧

名無しさんの上映リクエスト一覧です

作品名 リクエスト回数 貢献度ランク
[上映候補] 森の学校 131回 488位
[上映候補] 東京公園 65回 832位
[上映候補] 恋空 64回 511位
[上映候補] 真夜中の五分前 58回 1030位
[上映候補] アイネクライネナハトムジーク 47回 1207位
[上映候補] キャッチ ア ウェーブ 45回 934位
[上映候補] こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話 44回 1354位
[上映候補] 奈緒子 42回 1013位
[上映候補] 君に届け 35回 1249位
[上映候補] 永遠の0 9回 3645位
[上映候補] ごくせん THE MOVIE 8回 1410位
[上映候補] ゲキ×シネ「ZIPANG PUNK~五右衛門ロックIII」 4回 3017位
[上映候補] コンフィデンスマンJP プリンセス編 3回 3115位
[上映候補] ゲキ×シネ「五右衛門ロック」 1回 4396位
[上映候補] カラオケ行こ! 1回 1479位

"映画館で観たいワケ"投稿履歴

名無しさんの観たいワケ投稿履歴です

『森の学校』 上映候補、おめでとうございます㊗️ 是非、東京以外関西等で(特に大阪)での上映が叶いますように🙏 宜しくお願い致します

先日はUDXさんで『森の学校』鑑賞。 過去にも何度か観てきましたが 今回は初めてこの作品を観る友人と参加しました。 友人は鑑賞後、『心から温かくなる作品、子役の春馬さんの演技も子供達もごく自然でとても良かった』と感激していました。まだマトくんに会ったことのない人達に是非 会わせてあげたいです。リクエスト頑張ります✊🏻

今日、久しぶりに『森の学校』をUDXさんで鑑賞しました。西垣監督さんのフィルム放映に拘る熱い気持ちが伝わってきました。 サインはパンフレットお買い上げの方だけでしたので残念でしたが😅 東京は他の作品も上映機会が多いですが、是非関西、特に大阪のファンのために『森の学校』の上映を切にお願い致します🙇🏻‍♀️リクエストし続けます👍

今年の夏は最初に『キャッチアウェーブ』🏄‍♂️ 締めくくりに『森の学校』🏫の作品が鑑賞できることに感謝しています。 毎年多くの人がマト君に会えるように、リクエストを続けていきます。 今回は作品を初めて観る友人と一緒に行きます。

『キャッチアウェーブ』は観るたびに切なくなる作品だとわかっていても、この先も何度も何度も大洋くんに会いたいです。 東京は比較的、上映の機会がありますが、全国で待っている春馬さんファンの為に、是非ともドリパス さんのお力を宜しくお願いします🙏🙏👍👍

先日観た『キャッチ ア ウェーブ』の余韻はしばらく続きます。 10代の大洋君を観ると、感慨深いものが込み上げてきます。三浦春馬さんを知らない人に、是非観てほしい作品です。サーフィンを好きになったきっかけを教えてあげてください🏄‍♂️ 来年の夏も多くの人が大洋君と出会えます様に🙏

今日、秋葉原で観てきました 昨年と同じく少年期の春馬さんを観て、胸がいっぱいになりました。 春馬さんの役者人生は子役時代からの長きにわたり、さまざまな思いがあったかと想像します。 大洋くんの笑顔、まっすぐな想い、サーフィンへの直向きさ、どれを取っても 『三浦春馬』の生き様は作品の中に行き続けていきます。 毎年の夏の上映を全国でお願いします。 リクエストし続けます。

多くの方に『風早翔太』を体験してほしいです 映像の中で生き続ける、春馬さん 永遠にスクリーンの中で、優しく清々しい風をなびかせながら存在し続けています 観た人にしかわからない、懐かしさと共に桜の季節の1ページを体験して下さい

『アイネ〜』は何度も観たい作品です。 朴訥とした佐藤の春馬さんが、身近な存在に思えます。 日常の何気ない出来事と出会いのきっかけが、とてもリアルに描かれていて、登場人物のそれぞれの個性や言葉にとてもうなづけたり。 この作品は春馬さんを知らない友人に是非とも観て欲しいと思います。

今ではドリパスさんと土浦セントラルシネマズさんでしか観る機会は得られません。 世の中から、この作品が忘れられることがない様にリクエストを続けていきます。

心穏やかに観たいと思う方には、この作品はぴったりです。 酷暑の夏が終わりを迎え、短い秋かと思いますが、春馬さんと公園のコラボは是非スクリーンでの一見の価値あり。 日常の煩わしさや、喧騒を忘れて浸って欲しい作品。 ドリパス さんありがとうございます。

三浦春馬さんをまだ知らない方に是非観て欲しい作品です。 『恋空』から次への新たな作品の出演が決まっていったこと、三浦春馬として大きくブレイクするきっかけとなったこと。 多くの方に知って欲しいと思います。

春馬さんは走るのが辛かった撮影も、古厩監督さんの優しい『もう一回』の声に応えることが出来たそうです。 撮影当時も夏。今の様な温暖化による酷暑ではなかったにしても、スクリーンから感じる太陽の光や暑さとの戦いに真正面から挑んでいる春馬さんやキャストの皆さんの走る姿を観て感動して欲しいです。『奈緒子』こそ夏に観るべき作品だと思います。

仙台のロケ地や多くのエキストラさんの協力を得て出来上がった作品をこれからも大切にしていきたいです。 4年後を期待していた春馬さんと多部さんの最後の作品だからこそ忘れられることがない様に鑑賞していきたいです。登場人物のその後を想像させる、素敵な作品であり、最後のプロポーズのシーンは最高でした

全国の春馬さんファンの方がなるべく多く鑑賞できます様に。 また三浦春馬さんのすばらしさをを知って頂くには『アイネクライネナハトムジーク』の佐藤役はお友達もすこぶる同意してくださると思います。次回は大切なお友達と是非観たいです。宜しくお願い致します。ドリパスさんに感謝

三浦春馬さんの作品は今となっては、全てが『伝説』と呼んで良いかと思います。 『森の学校』は生前には拝見する機会はありませんでした。春馬さん亡き後、出会う機会に恵まれたことは西垣監督さんはじめ、多くの方のお力添えの賜物です。 この先も春馬作品を観る度に、観る側の感謝の気持ちと共に、春馬さんと春馬さんの作品への尊厳を守り抜く思いを忘れずにありたいと思います。

2006年の公開時、三浦春馬さんは16歳 スクリーンの中の大洋君のサーフィンへの熱意と表情は唯一無二。 脇を固める竹中直人さん、坂口憲二さんの存在感は大。 数箇所のロケ地の海の景色と共にデフテックさん、DEPAPEPEさんの曲も映像と重なり、独特の世界観に浸ることが出来ました。 まだ、大洋君を知らない多くの方に是非観て欲しい。

上海でのロケによる、独特の世界観観を味わえる作品。 春馬さんは演じると言うより、最後までリョウとして生きた事が感じられた。 伝説ともなるべきこの作品は多くの方にスクリーンで体験して欲しい。

春馬さんと多部さんコンビの作品は誰もがこの先も期待感がありました。 最後の作品となりましたが、佐藤として生きている春馬さんは秀逸。リアル感と共に頼りなさげと朴訥な佐藤くんには初回の鑑賞から好感を持ちました。 時を経てもこの2人にはどうしても会いたくなります。 今泉力哉監督の才能と演じる春馬さんの感性のコラボはまだ春馬作品を知らない友達を誘って観たいです^_^

春馬さんの伝説となる『森の学校』 はるか昔の時代設定ではありながら、スクリーンの中の子供達は自然の中で生き生きと描かれています。 親子の絆、兄弟や友達との関わり。物が豊かでなかった時代の中でかけがえのない大切なことは何かを教えてくれる作品でした。少年時代のマトくん演じる、ひときわ輝く三浦春馬さんと是非多くの方に出会って欲しい。

名無しさん

名無し

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