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上映リクエスト一覧

名無しさんの上映リクエスト一覧です

作品名 リクエスト回数 貢献度ランク
[上映候補] 森の学校 99回 640位
[上映候補] 東京公園 65回 800位
[上映候補] 恋空 64回 511位
[上映候補] 真夜中の五分前 58回 1030位
[販売中] アイネクライネナハトムジーク 47回 1158位
[上映候補] こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話 44回 1354位
[上映候補] 君に届け 35回 1238位
[上映候補] 奈緒子 34回 1148位
[上映候補] 永遠の0 9回 3582位
[上映候補] キャッチ ア ウェーブ 9回 2381位
[上映候補] ごくせん THE MOVIE 8回 1410位
[上映候補] ゲキ×シネ「ZIPANG PUNK~五右衛門ロックIII」 4回 3017位
[上映候補] コンフィデンスマンJP プリンセス編 3回 3115位
[上映候補] ゲキ×シネ「五右衛門ロック」 1回 4396位
[8位] カラオケ行こ! 1回 1319位

"映画館で観たいワケ"投稿履歴

名無しさんの観たいワケ投稿履歴です

今ではドリパスさんと土浦セントラルシネマズさんでしか観る機会は得られません。 世の中から、この作品が忘れられることがない様にリクエストを続けていきます。

心穏やかに観たいと思う方には、この作品はぴったりです。 酷暑の夏が終わりを迎え、短い秋かと思いますが、春馬さんと公園のコラボは是非スクリーンでの一見の価値あり。 日常の煩わしさや、喧騒を忘れて浸って欲しい作品。 ドリパス さんありがとうございます。

三浦春馬さんをまだ知らない方に是非観て欲しい作品です。 『恋空』から次への新たな作品の出演が決まっていったこと、三浦春馬として大きくブレイクするきっかけとなったこと。 多くの方に知って欲しいと思います。

春馬さんは走るのが辛かった撮影も、古厩監督さんの優しい『もう一回』の声に応えることが出来たそうです。 撮影当時も夏。今の様な温暖化による酷暑ではなかったにしても、スクリーンから感じる太陽の光や暑さとの戦いに真正面から挑んでいる春馬さんやキャストの皆さんの走る姿を観て感動して欲しいです。『奈緒子』こそ夏に観るべき作品だと思います。

仙台のロケ地や多くのエキストラさんの協力を得て出来上がった作品をこれからも大切にしていきたいです。 4年後を期待していた春馬さんと多部さんの最後の作品だからこそ忘れられることがない様に鑑賞していきたいです。登場人物のその後を想像させる、素敵な作品であり、最後のプロポーズのシーンは最高でした

全国の春馬さんファンの方がなるべく多く鑑賞できます様に。 また三浦春馬さんのすばらしさをを知って頂くには『アイネクライネナハトムジーク』の佐藤役はお友達もすこぶる同意してくださると思います。次回は大切なお友達と是非観たいです。宜しくお願い致します。ドリパスさんに感謝

三浦春馬さんの作品は今となっては、全てが『伝説』と呼んで良いかと思います。 『森の学校』は生前には拝見する機会はありませんでした。春馬さん亡き後、出会う機会に恵まれたことは西垣監督さんはじめ、多くの方のお力添えの賜物です。 この先も春馬作品を観る度に、観る側の感謝の気持ちと共に、春馬さんと春馬さんの作品への尊厳を守り抜く思いを忘れずにありたいと思います。

2006年の公開時、三浦春馬さんは16歳 スクリーンの中の大洋君のサーフィンへの熱意と表情は唯一無二。 脇を固める竹中直人さん、坂口憲二さんの存在感は大。 数箇所のロケ地の海の景色と共にデフテックさん、DEPAPEPEさんの曲も映像と重なり、独特の世界観に浸ることが出来ました。 まだ、大洋君を知らない多くの方に是非観て欲しい。

上海でのロケによる、独特の世界観観を味わえる作品。 春馬さんは演じると言うより、最後までリョウとして生きた事が感じられた。 伝説ともなるべきこの作品は多くの方にスクリーンで体験して欲しい。

春馬さんと多部さんコンビの作品は誰もがこの先も期待感がありました。 最後の作品となりましたが、佐藤として生きている春馬さんは秀逸。リアル感と共に頼りなさげと朴訥な佐藤くんには初回の鑑賞から好感を持ちました。 時を経てもこの2人にはどうしても会いたくなります。 今泉力哉監督の才能と演じる春馬さんの感性のコラボはまだ春馬作品を知らない友達を誘って観たいです^_^

春馬さんの伝説となる『森の学校』 はるか昔の時代設定ではありながら、スクリーンの中の子供達は自然の中で生き生きと描かれています。 親子の絆、兄弟や友達との関わり。物が豊かでなかった時代の中でかけがえのない大切なことは何かを教えてくれる作品でした。少年時代のマトくん演じる、ひときわ輝く三浦春馬さんと是非多くの方に出会って欲しい。

この先もスクリーンで観る事ができるのはドリパス さん以外には無いと思います。 三浦春馬さん、新垣結衣さんのこの作品は伝説とも言うべき、観た人の心の奥にいつまでも遺ると信じています。 春馬さんの演技の力に改めて誰もが感動し、涙が止まらない体験をして欲しい。

先日3/22の秋葉原での上映には急用で、観に行く事が出来ず残念でした(;_;) スクリーンで観たい作品なので是非またお願いします。 まだ春馬さんを知らない友人を誘ってみたいと思っています。

今年もドリパス さんのお陰で、今では上映叶わぬ春馬さんの作品を鑑賞出来ることに感謝致します 配信の時代になったとは言え、映画の醍醐味はスクリーンから受ける臨場感 特に春馬作品はその場で同じ思いを共有できる方々との鑑賞がこの上なく、嬉しいです 今年は春馬作品に触れたことの無い友人を誘ってみたいと思います ドリパス さん、いつもありがとうございます

『東京公園』は春馬さんが演じているという感覚がなく カメラを向けてそこに存在しているだけで、淡々とストーリーが流れていきます 喧騒の日々の中、この作品を視る意義、彼が生きた証を受け止めて欲しいです 多くの人がこの先も三浦春馬に出会えます様に、切に願っています

私達の記憶に遺る作品であり、記憶に遺る風早翔太であることを多くの方に経験してほしい。 風早翔太を見ることは一つの経験である。 スクリーンに存在する風早翔太の清々しさとは見る人にしか得られない透明な優しさの中にある。 風早翔太は確かにそこに存在した事を受け止める作品。

行定勲監督の感性とリョウを演じる三浦春馬さんのガラスのような感性が重なった唯一無二の作品です。 懐かしさを感じるレトロ感と上海の独特の世界観。 仄かな光りの中で、繰り広げられるストーリーは観る人を 特別ない思いに引き込んでいきます。 この作品がもっと多くの方に観ていただける事を切に希望します。

絶対的にスクリーンで鑑賞すべき作品です。 1度しかスクリーンでは観ていません。 上海の光と街並みの中の登場人物の表現から、この作品が上海でなければならなかった意味を知る事が出来ます。 プールでの2人の出会いが印象的でした。 心に痛手を受けながらも1人の女性に惹かれていくリョウの心の機微は三浦春馬さんだからこその演じ方だと思います。苦労の多い現場でもけして弱音を吐かなかった春馬さん。この作品を見るたびに、監督さんの言われた通り、春馬さんは『幻』だったのではと言う、思いに駆られます。ほんとに惜しい人を亡くしました。

淡々と穏やかにストーリーが進んでいくので、心静かに鑑賞できます。光司と冨永とのシーンが微笑ましくて、2人が可愛いなあと思いました。 光司のあっけらかんとした部分と共に義姉を慕う大人っぽさの共存がとても良くて、キスシーンはとても綺麗だと思いました。 春馬さんは、どんな役も自分のものにしてしまう才能はやはり、努力もあるけど天性のものだとつくづく感じます。 三浦春馬の作品は、観た人にしかわからない特別な感情が湧き上がる事間違いなしなのです。

スクリーンの中で、マトくんをのびのびと演じられている 三浦春馬さん。 春馬さんご自身のこの作品への想いを聞くことができたらとつくづく思います。 春馬さん亡き後、こうして拝見させて頂く機会が持てたことは切なくもありますが、この先も作品の中で生き続ける春馬さんから、私は元気を頂きながら日々頑張ります

名無しさん

名無し

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