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パリに咲くエトワール を映画館で観たいワケ

  • No Name No Name
  • 私は、同じ映画を10回以上見たのは、本作が初めてです。 最初はなんとなくからでしたが、未だに何故これほどまで見るのか、自分でもよく分かってないです。 本作で初めてティーチインにも参加、谷口監督の思いを直に伺い感激したことは大きな要素。 作品そのものが、作り込み、当時の考証、服部隆之さんの劇伴音楽など分厚いつくりで、何度見ても新たな発見があります。 本作は長く見続けられる、素晴らしいもの。未見の方にはゼヒおすすめしたいです。

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