JavaScriptを有効にして再度アクセスしてください。

上映リクエスト一覧

工場の月さんの上映リクエスト一覧です

作品名 リクエスト回数 貢献度ランク
[上映候補] パリに咲くエトワール 308回 3位
[2923位] 英国ロイヤル・バレエ&オペラ in シネマ 2025/26/ロイヤル・バレエ『ジゼル』 225回 1位
[13位] がんばっていきまっしょい 70回 166位
[598位] サカサマのパテマ 65回 38位
[5099位] オリガ・スミルノワのジゼル in cinema 57回 1位
[4991位] 草刈民代 最後の“ジゼル” 57回 1位
[4991位] 英国ロイヤル・バレエ団/ジゼル 57回 1位
[4991位] Livespire「ワールドクラシック@シネマ 2011」 バレエ 「クラスコンサート」 「ジゼル」 ロシア ボリショイ・バレエ 57回 1位
[4991位] Livespire「ワールドクラシック@シネマ 2011」 バレエ 「コッペリア」 パリ・オペラ座バレエ 54回 2位
[5099位] 英国ロイヤル・オペラ・ハウス シネマシーズン2019/20/ロイヤル・バレエ「コッペリア」 51回 2位

"映画館で観たいワケ"投稿履歴

工場の月さんの観たいワケ投稿履歴です

パリエトは日付が分かる場面がほとんどなくて、ジゼル公演くらいでしょうか。あのオペラ座の中で周囲を見回してしているかのようなダイナミックな映像は、劇場でこそ本領発揮。12/22ドリパス上映、どうでしょう

画面が大きいと動作や表情が分かりやすくなるので楽しいです。大きいスクリーンの劇場に行ったときにコックさんがお肉をたたんでから叩いてるのに気付いて、調理のリアリティの出し方に驚きました。

立川シネマシティも音響にこだわりのある映画館なので、今まで気付かなかった効果音や環境音、聴き取れていない台詞が聴こえることに期待しています。許してくれるかしらの続きは本当に重要なのにほとんど聴こえないなんて

映画館だと音の情報量が違うように聴こえます。千鶴とカウフマンの手合わせやフジコとルスランの出会いのピアノは公式のショートでも一部見られますが、映画館だと方向や距離まで聴こえてくるようです。全然違うので映画館で観たいワケです。

バンナム様の上映が5劇場で予定されているので、ドリパス様には別エリアでの上映も期待しています。できればフジコの「許してくれるかしら」以降が聴き取れる良き音響の映画館で…あの台詞が頭に入っていると鑑賞の味わいに深みが出ます

視覚的にも聴覚的にも情報量が豊富なので、とても受け止めきれません。できれば連続鑑賞したいくらいです。受け止めきれませんが、情報量はフルMAX状態で浴びせていただきたいです。毎回新しくキャッチできるものがありますので!

五感をあのパリで満たしたい。映画館の大画面と音響と密室がそれを叶えてくれます。

マメゾウが見たい。大画面の中を駆け回るマメゾウが見たい。フジコ千鶴の物語とはちょっと違う流れ方をしてるマメゾウの物語が見たい。序盤では子犬でちっこいので大画面じゃないと表情とか足のちょこまかさとかがですね。歩いてるときの爪の音とか何か嗅いでる息の音とかもやっぱり映画館の音響でですね。

聞き取りたいガヤが沢山あります。千鶴とすれ違う紳士達、オペラ座合格発表の職員たちのひそひそ会話、パン屋台の客、お披露目の儀の歓声、ラストのカフェのざわめき等々。ガヤとは違いますが、冒頭映像の幼少フジコのフェードアウト台詞も自宅再生環境では聞き取れませんでした。やっぱり劇場のお力を発揮していただかないとです

確認したいことが沢山たまっているので忘れない内に観たいです

観る度に気になることや疑問が増えていくのでまた観たくなります。処理しきれない質と量の情報を映画館が五感に浴びせてくれるからだと思います。こんなに味や食感、香りまで伝わるようなパンの音と質感は滅多にあるものではないと思います。あのムシッがあるのとないのでは全然違います。映画館のできる限り音響の良い環境で観たく思います

映画館を、今はもう物理的に行くことのできないベルエポックのパリに旅行できるタイムマシンに変えてくれる作品です。

最初あんなに塩対応だったのに、いつの間にかフジコ大好きがダダ漏れになってるルスランくんの5年間をまた見守りたい。髪切った辺りでかなりイメチェンしているルスランくんのターニングポイントを劇場に探しに行きたい

映画観は音の大きさだけじゃなく方向や距離感等の情報が増すので、よりリアリティの高い鑑賞体験ができるんですよね。冒頭映像の馬車や車が通り過ぎていく音なかも、PCやスマホで見るのと映画館では臨場感が全然違います。BGMや台詞に意識が向かいがちですが本当に違いますよ!

何度も足を運ばれてる方は、鑑賞→気づき→仮説→再鑑賞(確認)→気づき→仮説…以下無限ループ状態ですよね。自分が認識できてなかった気づきをコメント等で得られると、それが更にブーストして…嗚呼、できることなら今すぐにでも映画館で色々確認したいです

本来は視覚や聴覚にハンディのある方を想定したサービスですが、二度目以降の鑑賞にはHELLO! MOVIEアプリを是非お供に。先にご指摘のある月の満ち欠けや鳥の種類名等、演出上の注目ポイントと思しき部分に補助線を引いてくれます。本編開始時の信号に反応してガイドが流れる仕組みのようですが、風に乗るMVにも反応してしまうのでそこは注意です(最近の上映では冒頭MVなさそうですが)ガイド付鑑賞いいものです、どうでしょう

フジコのアパルトマンの壁は絵が沢山ありましたが、特に絵が好きとが明言されてないジャンヌの部屋も複数の絵が飾ってあります。直接壁が映るシーン以外に、グリブイユ初登場シーンの背景の窓に反射してる絵(写真かも)があります。窓の映りこみまで隙がありません。映画館で一時停止したいくらいですが、できないので通います

大画面になるほど細やかな書き込みや動き(芝居)が随所に立ち上がってきます。この情報量の豊富さが深い没入感と臨場感の源です。これを体感したいから皆様何度も映画館に足を運ばれるのです

大画面だからこそ気付ける微かな表情や動きの変化があります。本作はアニメーション、わざわざその変化を作った意図がございます。それは一体何?こうして本作の深い魅力にどっぷり浸っていくのです

また応援上映の「花」で千鶴の手拍子にぴったり合わさった後、ルスランの手拍子に合わせられずに皆であわあわするあの空気楽しみたいですね。

工場の月さん

工場の月

ページの先頭へ