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コンフィデンスマンJP プリンセス編 を映画館で観たいワケ

  • No Name No Name
  • やっぱり、新しい「キンキーブーツ」も受け入れてみようかな。春馬君自身が、惚れ込んだ作品、ローラという人物が、このまま再演されず、忘れられていくとすれば、春馬君はどう思うだろう。人は、皆、違う。だから、同じようにやっても、ひとつとして同じものは出来ないのだろう。だから、春馬君のローラ、城田さんのローラ、別物なのだと思う。春馬君の並ならぬ想い入れは、誰にも変えられない。城田さんも、それはわかっているだろうし、みんなわかっているのだろう。春馬君の後の代役再演は、並ならぬプレッシャーもきっとあり、勇気の要ることだと思う。それに、いつかは、すべてのキャストも入れ替わるわけだ。ただ、それだけなのだ。ただ、初演であり、それを成功させ、世界でも魅了させた春馬君は、きっと一番だ。。それは、きっと変わらない。それも、大切にすればいいのだと思う。海外スタッフにも、「本当に優しい人。それは会ってすぐにわかった。俳優としても、人としても素晴らしかった」と言われていたことからも、春馬君は、今、何も恨むことなく、みんなに感謝しか持ち合わせず、苦しみすら水に流し、きっと清らかなのだろうと想像する。だからこそ、いつも、どんな役を演じていても、その人物は、輝いていたし、春馬君自身も、輝いていたのだと思う。このジェシーも、春馬君にしかできないジェシーだし、誰か他の人が演じれば、また別物になると思う。スタアも、竹内結子さんの全身から輝く魅力が備わってのスタアだ。ダー子も、ボクちゃんも、リチャードも。。誰も、替えは効かないのだ。。そう思いながら、改めて、春馬ジェシーを、コンフィデンスマンの世界観を堪能したい。清らかな気持ちで。。それを、きっと春馬さんも望んでいるのではないか。。清い気持ちで、作品を愛し、三浦春馬という俳優を想い続けたい。。

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