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真夜中の五分前 を映画館で観たいワケ

  • No Name No Name
  • パンフレットが届きました。映画に、パンフレットがあることも、実は知らなかった。何から何まで、春馬君を通じて知ったことばかり。。監督や大人の関係者から、既に、同世代の俳優よりだいぶ大人、、と評されていた春馬君。「東京公園」ぐらいまで、表面的に留まらない、作品の見どころと作品を通して得た自分の考えをいつもきちんと答えている。その中に、まだまだ、かわいいお茶目なコメントが多かった記憶がある。後に、お茶目さを残しながら、更に思考深いコメントが多くなる。思慮深く、関心を惹く俳優で、いつも楽しみだった。彼の作品は、ほとんどが、本当に最近追うように観る、遡って観る、、という、リアルタイムではない、残念な形でしか、鑑賞できなかった。。それでも、そんなメディアに出ている一瞬で、いつも誰よりも惹かれる俳優だった。こう想うのは、後にも先にも、春馬さんだけでしょう。今になって、こんな素敵な作品の、春馬君の凛々しく穏やかな写真と思考が載った、パンフレットを手にすることができて、幸せなのかもしれません。これを見て、なお作品を何度も鑑賞してみる、、新しい楽しみ方を教わりました。何度も観る、読む、、という行動は、きっと思考深くなり、少し春馬君のように、今よりも深い人間になれるかもしれない、、と小さな希望を持つ。これをきっかけに、いろんなことに興味を持つ目を養えたら、、と思う。春馬さんのように。再販、ありがとうございました。まだ、希望されている方もたくさんいらっしゃるようなので、叶えていただけたら嬉しいです。願っています。「真夜中の五分前」の再上映、東京、横浜、他全国各地で、待っています。

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