JavaScriptを有効にして再度アクセスしてください。

ベルサイユのばら を映画館で観たいワケ

  • No Name No Name
  • ベルばらファンの皆さま、吉川トリコ氏の「ベルサイユのゆり」ご存じでしょうか?マリー・アントワネットの女官長だったランバル公妃が、亡霊となり21世紀をさまよって、かつて王妃を取り巻いていた人々について語るというお話です。そのなかで、今まで数々の歴史書や創作物に登場してきた自分が、なぜか名作「レディ・オスカル」には登場させてもらっていない!ツヴァイクさんや(遠藤)周作さんより、理代子先生に描いてもらいたかった。。。と、愚痴られておりました(笑)。ランバル公妃をして「名作」と言わしめた実写版、いつか大きなスクリーンで観れると良いですね。

貢献度ランキング

ページの先頭へ