.みんなの"映画館で観たいワケ"一覧
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花の詩女 ゴティックメード 前々回、秋葉原での上映は劇場のアクセスや設備も良かったので、同じ劇場での公演を希望します。
赤毛のアン 大画面で、美しい映像と素敵な音楽を楽しみたい!
(LOVE SONG) もう一度、もう一度だけでいいから映画館のスクリーンで観たい 最後に観てからもう1ヶ月たってし...
ベン・ハー 大画面で迫力ある映像と言えばまず一番先にこの作品の戦車競争が思い浮かぶオッサンです
ベン・ハー 大画面で迫力ある映像と言えばまず一番先にこの作品の戦車競争が思い浮かぶオッサンです
こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話
【東劇(東京)にて、一挙アンコール上映】『キンキーブーツ(2018年製作:ブロードウェイ版)』を含む〔5作品〕が、〈「松竹ブロードウェイシネマ」一挙アンコール上映〉が・・8/13(金)~8/26(木)まで開催されるそうです! (1)『シー・ラヴズ・ミー』/(2)『ブロードウェイ版 ロミオとジュリエット』/(3)『42nd ストリート』/(4)『シラノ・ド・ベルジュラック』/【5】『キンキーブーツ(2018年製作:ブロードウェイ版)』については、以下の通りです! ①8/15(日) 13:15~②8/18(水) 18:00~③8/22(日) 16:00~④8/26(木) 18:00~ [詳細は、「松竹ブロードウェイシネマ」のHPまで] /【緊急・譲りたい情報】2日後の8/12 10:45~上映の[秋葉原UDXシアター(東京)]での『奈緒子』のチケットを譲りたいという方【ぽぽさん】が・・『ゲキ×シネ「~五右衛門ロックⅢ」』のページにて、呼び掛けをされています! まだ『奈緒子』チケットを未購入の方で当日鑑賞可能な方・・ご協力出来る方がいらっしゃれば、宜しくお願いします! /⬛【愛知・緊急~上映中~情報】8/6(金)~名古屋市内にある「名演小劇場(愛知)」さんにて、①『キンキーブーツ(2018年製作:ブロードウェイ版)』から始まって・・②『天外者』・③『ゲキ×シネ「ZIPANG PUNK~五右衛門ロックⅢ」』・④『アイネクライネナハトムジーク』と上映されるそうです! [各作品ページの【Strawberry ice roseさん】情報] /●【チケットぴあ】にて・・[秋葉原UDXシアター(東京)]分の①9/12(日)『ゲキ×シネ「ZIPANG PUNK~五右衛門ロックⅢ」』・②9/23(木・祝)『真夜中の五分前』、8/6(金)より販売中!
2021年08月10日 17:41
森の学校
三浦春馬さんのファンでなくても見て楽しめる感動するとても良い映画です。円盤化されないのでどうしても劇場でしか見られません。家族で見ていただきたい。私は春馬くんのファンですが、一度地元で上映されました。また見たいです。
2021年08月10日 17:36
君に届け
冒頭、桜の木の下で爽ちゃんにハートの花びらを手渡す時のあの風早くんの笑顔、最高です。もう、たまらんです♪ 大きなスクリーンで 風早春馬さんの笑顔シャワーを思いっきり浴びたいです。関西で、全国でたくさんのファンがお待ちしています。
2021年08月10日 17:19
ごくせん THE MOVIE
うち春友さん、リクエストしてますか? 春馬くんを沖縄へ
2021年08月10日 17:06
太陽の子(2021)
ファン掲示板よりも目にとまる確率が高いこちらに 記載することをお許しください。映画館で鑑賞される方へ、一部の方々だと思いますが、エンドロールの途中での拍手は控えるようにしませんか。特定の箇所だけでの拍手は誰を推されていらしゃるか、まる分かりで、他のキャストやスタッフへの敬意にかけると思います。仮に春馬さんへの拍手だとしたら三浦春馬さんは主演の柳楽優弥さんより目立つことは避けたと思うからです。それは演技を見れば分かります。ブレイブもコンフィデンスマンでもそうですが、やろうとすれば、あれ以上にオーラ全開の演技もできるのではないかと思いますが、演出方針もあるでしょうけど、常に作品全体の中でのバランスを考えていた役者だと感じています。その結果、なだらかな、でも、それそれの演技が印象に残る役者間のセッションが繰り広げる映画を堪能できているんです。拍手したいお気持ちは分かりますが、皆が同じ気持ちでないこと、違う演者のファンもいること、何より、誰のファンでもなく、この作品そのものを受け取りに観覧されている方々がおられることを考えませんか。三浦春馬さんはご自身の名声よりも作品全体を受け取ってもらえる事を望んでいたように思われてなりません。 映画の内容から拍手の代わりに心のなかでの 黙祷でよいのかと。 この映画のメッセージを受け取ると深い想いとなり 即座に席をたてません。そんな余韻を抱きしめている 人もいます。太陽の子に限らず、ドリパスの拍手が苦手で足が遠のいた方もいます。真夜中の五分前の拍手も耐えがたい…です。7月を越すまでは黙っていようと思っていましたが太陽の子で、定着するのは避けたいです。 この映画は後世に引き継ぐべき映画だと思っています。老若男女、ファンでも、ファンでなくても、ありとあらゆる方々へ、幅広く間口を広げておきたいのです。 その意味では拍手は一例なのかもしれません。 三浦春馬の映画、ではなく、作品として残ってほしいです。人に紹介する時も春馬さんには特に触れず、春馬さんファン以外の方へお勧めしています。心配はいりません。春馬さんを強調しなくても観た方には必ず、春馬さんの声、所作、あの優しく輝いてる笑顔は残ります。観て、裕之に出会うのです。それであの役者だれだっけ?…と。パンフで確かめたり、検索したりして。 ここの使い方も、映画にあっているのか、もう少し俯瞰的に考えてもいいのかと。 いろいろ、機会が限られればなるほど、何か、してあげたくなる。さみしい、本当にさみしいですよね。 でも、公開中だけでなく、今後のドリパスを含めて長く長く、多くの人に受け取めてもらえたらなぁ…と 思います。 ご意見いろいろあるかと思いますが、キャスト、監督、スタッフ、関わった全ての方が何を伝えたいのか、受け取り方を今一度考えてみませんか。 どうか、よろしくお願いします。
2021年08月10日 16:29