.みんなの"映画館で観たいワケ"一覧
全144159件中 47671~47675件を表示
![]()
Dr.コトー診療所 映画館でみ損ねた作品なのでぜひ大きなスクリーンでみたいです! 大阪や京都で上映してくれないかな。
Tokyo 7th シスターズ -僕らは青空になる- 頑張っている誰かの背中を押すことをナナシスから学んだ。 みんなの想いがひとつになっている今、...
白蛇:縁起 最近急に人気急上昇でびっくりです。良い作品なので上映で多くの人の見てもらいたいです。
Tokyo 7th シスターズ -僕らは青空になる- このタイミングで1位になるとは... ほんとナナシスは熱いな。 有給取れないタイミングで仕...
羅小黒戦記2 ぼくらが望む未来 人間と人ならぬ者たちがはらむ緊張関係の中で平和な未来を模索していくというテーマが中国らしい映画...
ドラゴンボール超 スーパーヒーロー
ドラゴンボールという長寿作品の久々の劇場版!前作から4年も経ち期待せずにはおれませんでしたが、ビッグネームでありながらもものすごく色んなチャレンジをされた素晴らしい作品でした。 新しい映像技術はさることながら、主人公が悟空ではなく、敵が既知のレッドリボン軍でありながらキャラは全て新キャラ、主題歌もなく、本当に本当にチャレンジしまくった作品だと思います。 でも、主人公がピッコロと悟飯で二人の師弟関係に一歩踏み込んでおり、まさか令和の今悟飯の魔貫光殺砲が聞けるとは夢にも思いませんでした。野沢さん渾身の魔貫光殺砲は本当に素晴らしく絶対劇場で観て聞いてほしい!敵もレッドリボン軍という懐かしい組織を新しいキャラクターだけで構成、その新キャラもレッドリボン軍=悪者という先入観で観た一回目、観終わってすぐにもう一回観たい‼と思わせるには十分魅力的でした。主題歌がない代わりに、劇中の全てのシーンの曲が本当に素晴らしく、イントロを聴いただけでそのシーンを見た瞬間の感情が溢れ出します。サントラ買いました。 ちょこちょこ入る笑えるシーンもよく、なんといっても伏線の回収が見事でとても気持ち良かった!ストーリーもキャラも、観る前と観た後でがらりと変わり、本当に観て良かった、知って良かったと思いました。 これだけ長い間作品を作り続けられてて、まだこれ程の作品が作られるとはドラゴンボールと原作者様及びスタッフ様の熱意が感じられる本当に素晴らしい作品です。 ただ、公開日直前のトラブルで公開期間がずれ込み、他の映画との上映期間の関係もあってかあっという間に回数が減ってしまい、公開終了も早かったのが本当に悔やまれます。私も50回は見に行く勢いでしたが、残念ながら38回に止まりました・・・。 公開時に観られなかった方にももっと観たかったリピーターの方にも再上映でぜひ大画面で堪能してほしいと思います!
2022年11月05日 22:19
ドラゴンボール超 スーパーヒーロー
今までの宇宙規模でサイヤ人ありきのストーリーではなくピッコロ悟飯の子弟コンビと言うのがとてもよかった。新キャラも魅力があり、何よりもピッコロさんがすごく幸せそうにあちこちに走り回っている姿に感動すら覚え、見終わった後に思わず「ピッコロさん幸せになってよかったね」と心の底から安堵出来る作品。 心が辛い時に見るとホッとするし、勇気をもらえる。
2022年11月05日 22:05
ドラゴンボール超 スーパーヒーロー
中学のとき原作全巻を同級生に借りパクされてから、悔しくて離れていたドラゴンボール。 このたびの映画で信じられないほどのめり込み、無職なのをいいことに平日の映画館に通えるだけ通いました。 映画を観るうちに、スクリーンでヒーローが輝く姿に感化され、気づけば履歴書を送り、面接を受け、就職していました。 人生に勇気を与えてくれてありがとう、ドラゴンボール超スーパーヒーロー。 借りパクした同級生にも映画を観てほしいので、地元で再上映がありますように。
2022年11月05日 21:57
キャプテンハーロック
春馬さんの声、心地よくて癒されます。スクリーンで聞きたいです。 大阪での上映、よろしくお願いします。
2022年11月05日 21:53
ドラゴンボール超 スーパーヒーロー
小学生のときに親の影響でドラゴンボールを読んでからずっと悟飯くんとピッコロさんを推してました。途中から段々と活躍が減り寂しさを感じていましたが、今作ではそんな2人にスポットを当ててくれて感動でした!!師弟であり最早家族でもある2人の絆が映画で見れて感激です。魔貫光殺砲のシーンではサイヤ人編を思い出しました。やはり悟飯くんは魔族の弟子だなぁ。父親とはまた違った、パワーアップした姿もとても格好良かったです。ドラゴンボールの魅力の1つである、迫力あるバトルシーンはやはり臨場感のある映画館で観てこそだと思います。日々の生活のモチベーションに繋がるので、再上映されることを期待しています。
2022年11月05日 21:52