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上映リクエスト一覧

ピクルスさんの上映リクエスト一覧です

作品名 リクエスト回数 貢献度ランク
[販売中] がんばっていきまっしょい 1912回 11位
[上映候補] パリに咲くエトワール 57回 134位
[17位] アイの歌声を聴かせて 20回 457位
[1470位] がんばっていきまっしょい 16回 12位
[上映候補] トラペジウム 13回 413位
[上映候補] クラッシャージョウ 1回 778位

"映画館で観たいワケ"投稿履歴

ピクルスさんの観たいワケ投稿履歴です

「見送って「次」に予定が合えば観に行けば良いや」と思っている方、今回は針を穴を通すような奇跡が重なって上映が実現しているのです。「次」があると思わない方が良いです。せっかく掴んだこの機会を無駄にしないで下さい。きっと後悔します。

チケットが販売開始されました。スタートダッシュが肝心です。ドリパスの性質からして、リピーターが多いと思いますが、初めての方にこそ見て頂きたい。そしてファンになって頂きたいです。決して後悔はさせません。

あと6時間ちょっとでチケットが販売開始されます。興行成績と言う点では、成功とは言えなかった本作ですが、是非ここで素晴らしい作品であったことを皆さんに知って欲しいです。一人でも多くの方に観て頂けますように。

ネット上がっている沢山の考察記事。そして、なかなか難しいかもしれませんが、可能であれば、Xにポストされている数多の考察をご覧になっていただきたいです。最近これだけ多くの考察がなされている作品は無いのではないでしょうか?その事実だけでもこの作品の魅力が分かると思います。

いよいよ本日(8月5日)19:00~チケット販売開始です。すでに観た事がある方だけでなく、未見の方にも是非観て頂きたい。暑い夏にこそぴったりな爽やかな物語です。

遂に悲願の上映が決定しました!!ファンの願いをかなえるべく奔走していただいたドリパス事務局の皆さんに、最大限の感謝を伝えたいと思います。本当にありがとうございました!これまでの道のりを考えるとまるで夢のようです。

電車を乗り継ぐたびにヒメの肩にもたれかかって居眠りする悦ネエ、学校に着いたら着いたで「村上さん眠そう」と言われる。顔にヒメのセーラーカラーの跡でも付いていたのかな?そんな想像も膨らみます。

『がんばっていきまっしょい』がドイツとオーストリアで2026年内に上映する予定だそうです。やはり見てくれている人は居る、良い作品は評価される。この勢いをドリパス上映に繋げたい。

本当に何回も何回も言い尽くされた事ですが、海、空、湖、ボートレース、花火等々、どれをとってもPCのモニターでは物足りないです。劇場の大スクリーンでそれらに包まれたい。映像も音も。少しずつでも上映に向けて進んでいることを信じています。

物語の最終盤でタイトルの伏線が回収される。そのようなカタルシスを感じるのは他に余り経験がありません。最後まで目が離せない作品です。是非もう一度劇場でその感動を味合わせて下さい。

他の作品を映画館で観るにつけ、思い出すのはこの作品の事。最後に映画館で観てからだいぶ月日が経ってしまいました。そろそろ「しょい成分」を補給させて下さい。多くのファンが熱望しています。そんな素晴らしい作品です。

この掲示板に書くネタを探そうとBDをランダムに見ていると、どうしても見入ってしまいますね。そしていまだに新たな発見がある。細かいところを見返したりするのは、一時停止の出来るBDなどの方が向いているのかもしれません。ただ、作品として鑑賞するにはやっぱり映画館に叶う物は無い。一時停止も巻き戻しも出来ない環境で緊張感を持って観る。そうやって観てこその『がんばっていきまっしょい』だと思います。

第48回 日本アカデミー賞(2025年3月14日開催)の最優秀賞に輝いたのが『ルックバック』。その時に優秀賞を受賞したのが本作品、同時に受賞したのは『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』『劇場版『名探偵コナン 100万ドルの五稜星』』。この顔ぶれを見ただけでもその評価の高さが分かると思います。

びんがさんが仰る通り「最高のラスト」です。一気に感動が押し寄せます。それからもう一つ、本編はもちろん素晴らしいのですが、絶対にエンドロールで席を立ってはいけない作品。

がんばることを諦めた少女が、仲間とともにがんばることの意味を見出までの過程を描いた作品です。冒頭のやる気の無い「がんばっていきまっしょい」が作品終盤でどう変わるか、それも一つの見どころ。「何をがんばれば良いのだろう?」「どうしてがんばらなきゃいけないの?」そう思っている人に(特に悦ネエ達と同年代の若者に)観て欲しい作品です。ぜひともこの作品の感動を最大限に発揮できる「劇場」という環境で

夏休みを利用した梅津寺海岸での夏合宿、三津浜花火大会、まさしく「今」上映するにふさわしい作品です。8月のUDXの上映予定には載っていませんでしたが、我々は諦めていません。夏はまだまだ続きます。暑い夏に観たい「熱い」作品なんです。

先日行われたビーチクリーンに合わせた松山訪問、食事で入った店などで「どこから来たの?観光?」と聞かれる度に『がんばっていきまっしょい』の名前を出してきましたが、さすがに認知度は抜群ですね。原作、実写映画、テレビドラマ、そしてこのアニメ映画。幾度も取り上げられているせいもあるのでしょうが、これだけ地元に定着している作品も珍しいのではないでしょうか?この作品の魅力の背景にはきっと松山の人達の作品愛があるように思います。

明日は三津浜花火大会、本作品にも登場しています。見どころは何と言っても現地で録音したという花火の音と映像ですが、他にも注目して欲しい点があります。それは、大勢描かれているモブが良く動いていること。他の作品では止め絵で済ませているような人物まで、まるで実際の人間がそこにいるかのように動いています。今度ご覧になる時は、是非画面の隅々まで良く見るようにしてみて下さい。きっと新しい発見があると思います。

ローアングルと言えば、最も低い位置から撮影した場面は水中からでしょう。そこから一気に上空へ、そして、360度回転、目まぐるしく視点が切り替わるカメラワークは実にダイナミックです。櫻木監督も相当力を入れたシーンなのではないでしょうか。これを監督の意図通りに体感できるのは、おそらく劇場に於いてのみかと。ぜひ劇場で観て見たいです。

ここ数週間映画館とはご無沙汰でしたが、久々に2日連続で映画館に行きました。やっぱり良いですね。場内が暗くなって予告編が始まる、映画泥棒から本編へ。次第に気分が高揚し、映画と対峙する「本気モード」に入っていきます。大袈裟に言うと真剣勝負、その緊張感もまたたまりません。『がんばっていきまっしょい』とも最高の環境で真剣勝負をしてみたいものです。

ピクルスさん

ピクルス

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