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上映リクエスト一覧

炎の!ヲタクさんの上映リクエスト一覧です

作品名 リクエスト回数 貢献度ランク
[1834位] SLAM DUNK 全国制覇だ!桜木花道 1356回 2位
[798位] BELIEVE 日本バスケを諦めなかった男たち 899回 3位
[1805位] SLAM DUNK 吠えろバスケットマン魂!!花道と流川の熱き夏 838回 4位
[1395位] SLAM DUNK 754回 6位
[681位] SLAM DUNK 湘北最大の危機!燃えろ桜木花道 712回 5位
[1249位] チーム・バチスタFINAL ケルベロスの肖像 347回 12位
[2500位] チーム・バチスタSP2011 ~さらばジェネラル!天才救命医は愛する人を救えるか~ 337回 2位
[136位] ルックバック 284回 9位
[34位] ワールドツアー上映「鬼滅の刃」 絆の奇跡、そして柱稽古へ 237回 64位
[販売中] チェンソーマン レゼ篇 223回 7位
[1805位] 藤本タツキ 17-26 Part-2 162回 1位
[1720位] 藤本タツキ 17-26 Part-1 159回 1位
[75位] スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー 73回 9位
[上映候補] ワールドツアー上映「鬼滅の刃」上弦集結、そして刀鍛冶の里へ 65回 4位
[上映候補] 鬼滅の刃 兄妹の絆 16回 760位
[上映候補] 劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 7回 2122位

"映画館で観たいワケ"投稿履歴

炎の!ヲタクさんの観たいワケ投稿履歴です

遂に、TOP100圏内に突入しましたね。コツコツとランキングを上げていきたいですね!今はいろんなコンテンツがあって、家に居ながら円盤や配信が楽しめるけど、マグロ(略した)はスクリーンで見たいです。仕様上、IMAXで見るのが一番ですが、再上映してくれるならワガママは言いません。グッズは品切れ続出、応援上映もコラボカフェも参戦出来無かったので、せめて再上映だけでも⋯(祈)ドリパスこそ、我らの道。

8月分のチケット完売、おめでとうございます!ドリパスの運営スタッフさんもおっしゃってましたが、リクエストが多い作品は追加でチケット販売してくれます。東京と愛知だけじゃ、もったいねーなー(チェンソーマン風に)今年に限らず、来年、再来年と繋げていこうではありませんか。まだ開催されていない地域の皆さんも諦める事無く、地道に「◯◯県でもお願いします」とリクエストし続けて下さい。今は無理でも、いつか再上映してくれるよ⋯(レゼ風に)

どうやら、日本では興行収入35億を突破した模様。ブ◯ゾンち◯みさんの持ちネタ「35億!」のパロディがXで流れていたので、間違いないと思います。国内ではヒットしているのに、TOHOシネマズとイオンシネマは終映だなんて⋯(涙)夏休みこそ、家族連れに見て欲しい!父子愛、種族を超えた絆、ちっちゃいものが力を合わせて頑張る姿等々、見どころ満載です。出来れば轟音上映か、ラージフォーマット(特にIMAX)でお願いします。より良いフォーマットで見てこそ、我らの道。

昨日、ドリパス開催のレゼ篇再上映に行ってきました。東京は秋葉原UDXシアター(駅チカのビル内)で開催されますが、メリットとして①終映した作品がまた見られる②来るのは本気のファン(スマフォいじり、いびき、お喋りする等の迷惑客が居ない)③アクセスの良さ(JR3、私鉄1、地下鉄1)に尽きると思います。まだ8月のチケットが残っているので、迷っている方はご検討下さい。今なら、劇中の世界線と時期が重なります^^

今までSWを見た事が無い世代や、マンドーさんのパパぶりとグローグーの可愛さに魅了された女性を中心にファンが急増中です。SNSを見ても、ファンアートやハンドメイド作品が沢山流れてきます。夏休みは国産の『なんか小さくてかわいいやつ』が席巻するでしょうが、グローグーだって「なんか小さくてかわいくて強いやつ」です。バトルシーンはあれど、誰が見ても安心安全のハピエンなのに、夏休み前に終映する映画館がチラホラ⋯またスクリーンで見たい方は是非、ドリパスでのリクエストとファン登録こそ、我らの道。

19日14時台の秋葉原UDXシアターのチケットがまだ残っています。数ある作品の中から終映わずか4ヵ月でレゼ篇の再上映が決まったのは、それだけ期待されているという事だと思います。出来れば、8月上映回のチケットも完売させたいです。今レゼ篇を映画館で見たら、劇中の世界線とリンクします(花火大会が8月と思われる為)行くかどうか迷っていたり、ぼっち参戦が嫌だという方。上映が始まってしまえば、そんな事はどうでもよくなります。ご自分の推しキャラが活躍する姿をもう一度、スクリーンで見守りませんか?

この先、円盤や配信がリリースされたとしても、それらでMAPPA渾身のバトルシーンを体感するには物足りません。映画館のスクリーン、とりわけIMAXか4DX/MX4Dで見た方が自分も参戦しているみたいで楽しいです。音響に特化するなら、Dolby Atmosで。また、原作自体がどことなく外国風なので(いい意味で、日本の日常っぽくない)海外の人達にも分かりやすい。原作者の藤本タツキ先生が映画好きで有名ですが、レゼ篇は映画化で正解!正解!正解!正解!大正解!原作に忠実に作られているので、アニメ第1期で見切りをつけてしまった人達にも、是非見て頂きたいです。

昨日、Ultra4DX(ScreenX+4DX)で見てきましたが、迫力満点で大満足。ドリパスで再上映なら、MX4Dでしょうか。デ◯ズニーリゾートのアトラクション気分を楽しめるので、ご検討お願いします。それと、応援上映もお願いします。現時点で東名阪のIMAXでしか開催されてない為、他の県のファンにもチャンスを⋯!推しに声援や称賛の言葉を伝えるのも我らの道。

繰り返しになりますが「映画館で観たいワケ」には個人の感想よりも、まだレゼ篇を見てない方にお勧めしたいポイント(見どころ)を書いた方がよろしいかと⋯(要望やその他の感想などは「ファン掲示板」へ)ミリしらの方が見ても興味を持てそうな投稿だと、ファン登録数が増えるかも?

レゼ篇は楽曲も素晴らしいんです。オープニングの『IRIS OUT』が楽しみで、イントロが流れた瞬間のワクワク感は何度味わっても飽きません(MX4Dや4DXだと、曲に合わせて座席が動く)市街地戦途中で『刃渡り2億センチ(全体推定70%解禁edit)』も流れた瞬間「キター!」となりますし、作品を彩る牛尾憲輔さんの劇伴も、脳内再生出来るぐらいには体に染み込んでます。エンドロールで流れる『JANE DOE』でやるせない気持ちになるのに、体が勝手に⋯(再び映画館へ)今後、円盤や配信がリリースされると思いますが、あの迫力と大音量はスクリーンでないと味わえません。音響に特化したスクリーンだと、更に楽しめます。

名古屋栄での再上映は轟音上映なんですね。羨ましい!TOHOシネマズ系ならIMAXやMX4D(ちなみに、火力高めの4DXはユナシネかイオン系列になります)は難しくても、ScreenXやドルビーアトモスを貸して頂けませんか?ラージフォーマットで見たら、通常スクリーンとは迫力がチギャウ⋯チギャウ⋯MX4Dなんて、ちょっとしたアトラクションです。まだレゼ篇を見た事が無い方はもちろん、通常スクリーンのみの鑑賞だった方にも体験して欲しいです。追加料金を払う価値はあります! 

「炸裂する少年と少女の夏――」雨、一輪のガーベラ、コーヒーの香り、胸の高鳴り、夜の学校、縁日と花火、爆撃と切り裂き、波の音、路地裏。100分の中に、様々な感情が詰まった作品です。ド派手なバトルシーンに目を奪われがちですが、それ以外にも印象的なシーンが沢山あります。耳をつんざく爆音も、泣きたくなる様な静寂も、またスクリーン越しに味わいたいです。

『マンダロリアン・アンド・グローグー』に関して、SNSでは「SWシリーズ(映画、ドラマ問わず)を見ていない人には分からないのでは?」とか、逆に古参と呼ばれる人達からは「これはSWではない!」などと言われていたりもしますが、初めて見る方にも分かる様に作られているので、年齢や性別を問わず楽しめます。マンドーさんとグローグーの絆、ロッタが自力で道を切り開くところなど、見どころ満載。まだIMAX(2回)しか見ていませんが『Michael』にラージフォーマットやいい時間帯が全振りされた為、ScreenXやMX4D(東京だとUltra4DXも)のチケットがなかなか取れません。再上映こそ、我らの道。

実写版のキャストが発表されましたね。実写版の公開前に、アニメ版の再上映をお願いします。もう一度、スクリーンで『Light song』を聞きたいです。

チェンソーマンレゼ篇が本日、上映候補入りを果たしました。レゼ篇のリクエストは一旦締め切られましたが、これから参入する方は、ファン登録をして掲示板や「映画館で観たいワケ」にいろいろ書き込みつつ、再上映のお知らせを待ちましょう。リクエスト権を余らせている方は『ルックバック』及び『藤本タツキ17−26(短編集)』のファン登録と投票も、よろしくお願い致します。タツキ旋風を巻き起こしたい!

ドリパスさ〜ん!ザファが上映候補入りしてから約2年半(1,000日)が過ぎましたが、その後どうなっていますでしょうか?ザファヲタは諦めが悪いので、いくらでも待てますが、一度はドリパス経由で再上映して欲しいです。ザファに応援上映をやらせたら、右に出るものは無いですし、轟音上映やIMAXなら更に迫力が増します。ドリパスで実施された場合、本気の奴しか来ませんので、どうかよろしくお願いします。せっかくの名作がもったいねーぜ。

マキマさんが本編で「私も10本に1本くらいしか面白い映画には出会えないよ。でもその1本に人生を変えられたことがあるんだ」と言ってましたが、レゼ篇が正にそれです。複数回見に行った作品はいくつかありますが、聖地巡り(有名どころからマニアックなところまで)したのはこの作品が初めてです。映画館だけでなく、いろんな場所へ私を連れて行ってくれました。言われているほどグロくもエロくもないですし、静と動がはっきりした濃密な100分です。デンレゼロスに陥っている方、またスクリーンで推しキャラを見たい方、見ないうちに終わってしまった方、是非ファン登録をして再上映まで漕ぎ着けましょう!

『チェンソーマン』や『ルックバック』で有名な藤本タツキ先生の若かりし頃の作品(読切)を、PART1とPART2に分けて映画化したものです。 PART2は『人魚ラプソディ』『目が覚めたら女の子になっていた病』『ナユタの予言』『妹の姉』の4作品です。 映画館ではPG−12に指定されていましたが、むしろPART1よりPART2の方がR15+の様な⋯? PART2は切なかったり感動したりで、結構シリアスな作風です。 後のパワーちゃんや、アキくんの様な兄妹キャラが出てきたり『妹の姉』はルックバックを見た人なら、共感出来ると思います。 個人的には、PART1とPART2のどちらも見る事をお勧めします。 両方見た上で、劇場版の『ルックバック』や『チェンソーマン レゼ篇』を見ると、また変わった視点で楽しめます。

『チェンソーマン』や『ルックバック』で有名な藤本タツキ先生の若かりし頃の作品(読切)を、PART1とPART2に分けて映画化したものです。 PART1は『庭には二羽ニワトリがいた。』『佐々木くんが銃弾止めた』『恋は盲目』『シカク』の4作品です。 映画館では、R15+に指定されていましたが『チェンソーマン』を見ているならば、そこまでハード(グロ)ではないです。後のマキマさんに似たキャラや、黒チェンソーマンに似たキャラが出てきます。短編集ながらも不条理、下ネタ、ハチャメチャ展開、異性へのドキドキなど、どれもタツキ節全開です。チェンソファンだけでなく「タツキ作品入門編」として見るのもお勧めです。

好きな事に全力で取り組んだ事がある人や、何かしらの才能がありながらも挫折した事がある人には、共感出来る作品だと思います。結末は切ないですが、鑑賞後に「また頑張ろう」と思える作品です。短編映画ですが、見応えはあります。

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