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上映リクエスト一覧

名無しさんの上映リクエスト一覧です

作品名 リクエスト回数 貢献度ランク
[418位] ママいつまでも生きてね 2701回 1位
[5244位] 神さま待って!お花が咲くから 56回 1位
[4823位] 片足のエース 33回 2位

"映画館で観たいワケ"投稿履歴

名無しさんの観たいワケ投稿履歴です

今年もどうぞよろしくお願いします。 原作者の杉本要吉さんは、患者の父親であり、毎日新聞の論説委員であり、がんの子どもを守る会の初代理事でした。 その取材力と観察力が作品を単なる“家族の物語”ではなく、当時の現実を記録した価値ある映画にしています。 舞台は国立がんセンター(現 国立がん研究センター)。 事実をもとにした日本初の小児がん映画と言われ、海外にもほとんど例がなかった時代の作品です。 作中では、父親が「海外では使える抗がん剤が、日本では使えない」という壁に直面します。 これはいわゆるドラッグラグで、55年経った今も小児がん領域では同じ問題が続いています。 本当に考えさせられる映画です。 KADOKAWAさん、どうか今年こそデジタル化を。 #毎日新聞社 #がんの子どもを守る会 #国立がんセンター #KADOKAWA #大映 #ドラッグロス #小児がんをテーマにした最初の映画

この映画の脚本家の石松愛弘さんが、先月ご逝去された。 大牟田市出身、東京大学文学部卒業、小説家でもある。 父は中学校の英語教師で、時折外国映画を見に行き、映画に関心を持った。当初は監督志望で、大学卒業後、映画会社の就職試験で、肺結核の跡が見つかり、体力が必要な監督を諦めて、脚本家の道を選んだ。大映に入社後、東京の多摩川撮影所企画部にシナリオ研究生として勤務。 デビューした頃、大映が倒産。 とありました。 テレビでは、赤いシリーズの赤い疑惑、太陽にほえろ、大都会、などの脚本も手がけたそうです。 追悼上映、やってほしいですね。

見たことはありませんが、「ママいつまでも生きてね」と同じ監督で、少年が与えられた試練に立ち向かう実話で、見てみたいです。

マンガ史研究者の方がアップしてました。 当時100万人の小学六年生が読んでいたと言われる #小学六年生(昭和40年代) に連載された #佐川節子さんの #ぼく・・・どうしてガンなの?(昭和44年、46年) と #林ひさおさんの #オレは負けないぞ(昭和47年) は、この映画と同じ、原作から作られたものです。 繰り返し発表されてたのですね。 国立国会図書館では読めるそうです。 この時には小学六年生ではなかったので、いつか行ってみたいです。 映画は、1970年、昭和45年なので、 1969年から1972年に、小学校高学年だった方の記憶のどこかにあるかもしれませんね。 タイムトラベラルしてみませんか。

9月は、グローバルゴールドセプテンバーです。あなたの街でも、小児がんの啓発のライトアップ、みられますか?

映画、音楽、共にいい映画です。 特に音楽は、他で探せないので、ぜひたくさんの人に知ってほしいです。 手嶌葵さんの主題歌『はなまる』と、麻友さん(挿入歌『今日が昨日より,素敵な今日で』)は、とてもいい曲です。

2月15日は、なんの日かご存知ですか? 国際小児がんデーです。世界93か国、176の親の会(2020年時点)の国際ネットワークであるCCI(Childhood Cancer International : 国際小児がんの会)が2002年に提唱し、現在では世界各地で様々な団体が小児がんの啓発活動を展開するようになりました。 その日は、ゴールドにライトアップされている場所やイベントもあります。探してみてくださいね。 日本では、この映画のモデルとなった小児がんのご家族から始まった、がんの子どもを守る会ですが、今は大きな輪が広がっています!

福岡県からのリクエストが増えてました。九州は、以前、熊本県からのリクエストがありました。いいですね! がんの子どもを守る会の起源とも言える作品です。皆様も古本屋さんで、手に入ることもあるので、原作もいつか読んでみてくださいね。

今日、三重県から、リクエストが増えました。 KADOKAWAさん、DVDにしてほしいです。 50年以上前に、小児がんのご家族がどうしても叶えたかったこと、本当にできているのか、もう一度、みんなで考えるために。

9月は、グローバルゴールドセプテンバー、世界的な小児がんの啓発月間! 小児がんへの理解・支援を呼びかけるカラーはゴールドです。子どもたちは「金」のように貴重な宝物。そして小児がんと向き合っている子どもたちと、彼らに必要な医療・ケアと研究に「輝かしい光を」との意味も込められています。 各地の名所やシンボルをゴールドにライトアップしたり、金色のものを身に着けたりすることで子どもたちを応援するのが「ゴールドセプテンバーキャンペーン」です。 皆様の街でも何かゴールドに輝いていませんか? この映画が制作された時、こんな活動はなかったと思います。ぜひ、この映画が忘れられない皆様と見たいです。

神様待って!お花が咲くから、https://kamisama.life/、は、都内では1ヶ所、池袋シネマ・ロスで、2月16日まで上映中です。2月15日は、国際小児がんデーです。ママいつまでも生きてね、も思い出してくださいね。

小児がんをテーマにした映画、 神様待って!お花が咲くから、 が、文部科学省選定映画になり、2024年まもなく広島、愛知、福岡、大分、東京、大阪で見られます。 https://kamisama.life/ ママいつまでも生きてね、は50年以上前で、映画の描き方もずいぶん変わりましたが、今も治らない病がある中、患者さんは自分が一番大変なのに、いつも自分の周りの人に優しい姿は、あの時と同様変わらず印象的でした。 ドラッグラグの問題など、まだまだこうした病気にできることがあることも同時に知っていただけたらと思います。 挿入歌もかわいいです。 ご覧になってくださいね。 今年も投票よろしくお願いします。

今年一年、いいね、ありがとうございました。 今日、ファンの方が一名増えました! 一位になるのは、難しいかもしれませんが、この映画と同時上映されたという『ボクは五才』(1970)が、2016年にDVD化されてました。 この映画は、いつか見ることができると思っています。 そのため、ファンの人が一人でも増えたらと願ってます。 来年も投票、どうぞ宜しくお願いいたします。

先日、40年ぶりに連絡がとれた友人に、この映画のことを聞いてみたところ、今でも思い出すほど覚えているということでした。 もしかしたら、多くのみなさんは、この映画のタイトルを思い出せないのではないかと思いました。 #骨肉腫の少年 #友人、家族 #片腕の跳び箱 #ロッテオリオンズリーグ優勝3回め #大阪万博 #国立がんセンター #最期まで明るく前向きに生きたこと #中村光輝さん主役 #小山田宗徳さん #池広一夫監督 キーワードいかがですか? 今でも多くのメッセージがあるのではないかと思います

今年、'神さま待って!お花が咲くから'という映画が公開されます。 広島県福山市の小学生が、長い闘病の末に亡くなりました。でも、'そらまめかぞくのピクニック'という絵本を残し、何よりも、病気なんかに負けない、どんなことにも負けない、明るく精一杯生きることをみんなに伝えていきました。 この映画は、一部の地域でしか見られないと思いますが、地元の方、上映地域の方、ぜひご覧になってくださいね。監督は、長崎原爆をテーマとした『祈り』(2022年)などドキュメンタリー作品に定評のある松村克弥さんです。 ちょうど50年以上前にも、そんな子かいました。こちらの映画にも投票お願いします。どんな時代にも、がんの子どもたちは、精一杯生きています。

小児がんのゴールドセプテンバーもあと数日です。 毎日新聞は、昨日の社会面の一面に、明るく、優しい、小児がん経験者の若い医師を取り上げてくれています。 自分自身が、中学生から、人生の半分以上を小児がんと闘いながら、医師を目指し、同じがん患者さんを励まし治療してきたようです。どれほど一生懸命だったかがうかがい知れます。 成人になってからは、医療費の公的補助もありません。自宅療養にも、介護保険もありません。20歳〜39歳までは何の支援もありません。 その中で、他のがん患者さんのために、明るく前向きに生き抜いた彼を毎日新聞さんが記事にしてくれたのは、この映画の影響が、脈々と受け継がれているのではないかと思っています。 小児がんは、成人したら、闘病が終わるわけではないこと知ってほしいです。毎日新聞さんも、53年前の小児がをテーマとしたこの映画の上映を応援お願いします!

#ゴールドリボンを知ってますか?ピンクリボンは有名ですね。 9月は、世界小児がん啓発月間です。世界中でライトアップのイベントがあります。皆さんの家の近くでもあるはずです。 先日、プロ野球でもヤクルト阪神戦で、たくさん応援がありました。MLBでも毎年たくさんの応援イベントがあります。野球選手は、ゴールドリボンをユニフォームにつけて、プレーしてくれます。 その時は、この映画も思いだしてくださいね。

この映画の内容は、1971年から小学館の小学6年生で、#佐川節子さんの絵で「ママ、ぼくどうしてがんなの?」というタイトルで、連載されていることがわかりました。 これはタイトルを探そうとした方の書き込みから知ることができました。国立国会図書館で、読めるそうです。 いろいろなファンの人の心の中に、様々な形で、残っているようです。 今、文部科学省は、子どもたちに、#がん教育を始めています。当時、このお話は、子どもでもがんになる、一生懸命に生きること、生命の大切さ、ということを日本中の小学生にマンガと言う手段を使って、すんなりと知らせています。ちょうど、夏休み特大号でした。 声になっていない声があります。この映画の権利を引き継いだKADOKAWAさんにお願いです。もう一度、映画を見せてほしいです。 フィルムしか現存しないいい映画、他にもたくさんあるような気がします。蔵出し上映お願いします!

1970年には、#家族という映画もありました。子どもの頃に見たわけではありませんが、やはり大阪万博を垣間見ることができます。ただ、この映画の家族には、お金に余裕がなくて、中までははいれませんでした。 一方、この映画では、当時、初めて見る海外のパビリオン、月の石も?子どもの目線で、でてきたのではないかと思います。もちろん、本編の重要なメッセージは、それぞれの心で感じてもらいたいですが、高度経済成長期の日本も見られると思います。 ぜひ2025年大阪万博の前に一緒にみませんか?

1970年に、小学校の体育館で見た映画です。昔は、地方にはそういう映画鑑賞会がありました。とても心に突き刺ささりました。 翌々年には、学校で、#鯉のいる村(1971)を見た記憶があります。優しい少年の心がよく描かれていました。自分の苦労が報われなかった時、少年は、とても悲しかったことでしょう。でも、クロという鯉と周りの人々は、少年の行動を知っていました。報われないことはたくさんあるでしょう、ただその行動は、誰かに何かを伝えています。 30年以上後に、新潟中越地震で、鯉を避難させているというニュースを見て、この小さな村は、山古志村、小千谷市、あたりではないかと思いました。 子どもの頃に見たいい映画は、いつまでも心に生きていますね。あの時見た光景が、そのメッセージとともにいつまでも残っています。いい映画を保存してくださいね。

名無しさん

名無し

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