JavaScriptを有効にして再度アクセスしてください。

上映リクエスト一覧

ぷいちゃんさんの上映リクエスト一覧です

作品名 リクエスト回数 貢献度ランク
[10位] ノン子36歳 (家事手伝い) 57回 4位
[2位] 地獄でなぜ悪い 29回 49位

"映画館で観たいワケ"投稿履歴

ぷいちゃんさんの観たいワケ投稿履歴です

可愛い源さんを観たい方には必見の1本だと思います。大人のノブ子に思わせぶりな態度をとられて、ドギマギするところとか。それをまた、さりげなく、目の動きとか息遣いだけで表現していて、すごいなー、と思います。途中、「濃密」なシーンもありますが、マサルという役のキャラクターと源さん自身の魅力が相まって、セクシーさよりも、初々しさを感じます。ぜひ、大画面で、細やかな演技を堪能したいです。よろしくお願いいたします。

なんだこの映画は!?と、初めは感情の持っていきどころに困る感じなのですが、不思議とくせになる映画だと思います。登場人物が、皆どこかしら残念な人なのですが、必死で生きていると感じられ、それが作品全体の疾走感にも繋がっているのではないでしょうか。ぜひ、映画館で体感したいので、なにとぞよろしくお願いいたします!!

とても切なく、胸が苦しくなるようなシーンもあるけれども、観終わった時には、しみじみと、ほっこりする温かさを感じられる映画です。春は、少し胸がざわつきつつも、何か期待感のようなものを感じる季節だと思いますが、そんな季節にぴったりの映画かと。ぜひぜひ、もっといろんな場所での上映をご検討いただきたいです!幸せが広がりますように♪

布施ラインシネマの上映会、とっても良かったです!やはり、劇場で観ると、感動が何倍にもなります。DVDで観た時は涙しなかったシーンでも、泣いてしまいました。関西圏でもう一回上映されたら、ぜっったい観にいくけどなー。それは贅沢ですよねー。それはともかく、他の地域でも、ぜひぜひ、上映が叶いますように!!!

ノン子は、時々暴言を吐いたりしますが、「毒々しさ」はそれほど感じません。むしろ少し可愛げがあると思えるほど。それは、坂井真紀さんの魅力のなせる業かと思います。年を重ねても、可愛らしい方ですよね。瞳が子犬のようで。じわじわとランクが上がってきていましたが、ここへ来て、グンと上がりましたね。この調子で上り詰めていけると良いですねぇ。よろしくお願いいたします!

すごーい!あっという間に1位ですね!このままどうか上映候補へ、願わくば複数箇所で!園子温監督の作品は、本作と「愛のむきだし」の2作品しか観たことがないのですが、どちらも、怖いと思いつつも、観始めると目が離せなくなるという、不思議で強烈な力を持つ作品でした。それはきっと、過激さの中にも根底に「愛」があるからなのかなと思います。まだスクリーンでは観たことがなく、テレビサイズでも衝撃的なのに、大画面だとどうなるのかと、少しビビる自分もいますが、だからこそ逆に観てみたいです。どうぞよろしくお願いいたします!

布施ラインシネマのチケットの売れ行きが控えめな感じなのが寂しいですね。ここでより多くの人に観てもらえれば、他の地域への展開の弾みにもなるかなーと思ったりするので、お近くの方で、もし観ようか迷っている方がいらっしゃったら、是非観ていただきたいです。きっとお気に入りの一本になるのではないかと思います。少しでもたくさんの人と感動を共有したいです。そして、東京・大阪以外の地域でも、上映の運びとなることを祈っています。

坂井真紀さん、星野源さんの魅力はもちろんなのですが、脇を固める俳優さんも素敵ですよね。斉木しげるさんの飄々とした感じ、宇津宮雅代さんの包容力、鶴見辰吾さんの色んな意味でいやらしいところ、津田寛治さんの力を入れ過ぎない絶妙な存在感など、実に味わい深い演技者の方たちですね。大げさなことはしていないのに、ちゃんと、その人として、そこに存在しているような表現ができる方たちだなぁ、と思います。それは、作品全体を包む、空気感にもなっていると感じます。そんなこんなで、この作品は、派手さはないけれども、見どころはたっぷりあると思います。ぜひ、映画館でしみじみと観てみたいです。なにとぞ、よろしくお願いいたします。

源さん、ふみちゃん以外の豪華キャストの方も、もちろん良い!国村隼さんの凄みは言うに及ばず、堤真一さんのデレっぷり、長谷川博己さんのいかれっぷり、友近さんの極妻っぷり、などなど、見どころ満載です!ランキングが急上昇していますが、このまま一気に駆け上がっていきましょー!

そうですね!いやぁ、ほんっっとうに嬉しいです!ありがとうございます。みなさんの想いが届きましたね。良かったですね。上映準備に尽力されたスタッフの方々も、お疲れ様です。ありがとうございました。この喜びを、他の地域の方にも、是非味わっていただきたいです!大きなうねりとなって、全国へ広がっていきますように☆

ずっと閉じこもっていた健太郎さんが、自分の想いを絞り出すところ、出せなかった想いを悔やむところ、懸命にもがくさまに、感動します。きちんともがいた人は、幸せになる資格がある、と思える作品です。劇場という空間で、その感動を味わってみたいです。ぜひ、大阪での上映が成立して、その他の地域でも、たくさんの人と想いを共有できますように、祈っています。

主人公ノン子は、共感するには少々難ありの性格かなと思います。けれど、年齢的なこととか、取り巻く環境によって、どうしようもなく不安になったり、その反動で攻撃的になったりといったことは理解できます。それに、無愛想ながらも時折見せる優しさとか、意外と可愛らしい面もあったりするところに魅力がありますね。そんな彼女に少しずつ惹かれていくマサル君に、キュンとします。ラスト前からラストシーンにかけて、彼女は何を思い、その行動をとったのか、大きなスクリーンでじっくりと観て、もう一度考えてみたいです。再上映を、どうぞよろしくお願いします!しかし、27歳くらいであったと思われるのに、あの少年っぽさは何なんだ、源くん。。。

普通の人を本当に「普通に」、過激なシーンは振りきって「キレッキレ」に演じる、両方の源さんを堪能できると思います。過激シーンを大画面で観るのは、ちょっと怖い気もしますが、迫力を体感したい気持ちもあります。二階堂ふみちゃんの、完璧プロポーションとツンデレ演技も、とても魅力的です。そして何より、源さんの歌を劇場の空間で聴いてみたい!なにとぞ、よろしくお願いいたします。

2013年に封切られた時、面白そうだなと思っていたにもかかわらず、色々と忙しかった時で、機を逃していました。当時は、源さんを源さんと認識しておらず、さほど悔しくも思いませんでしたが、去年DVDで観て、作品にも源さんにも大ハマリしてしまいました。是非とも、劇場で観てみたいです。健太郎さんの真っ直ぐで強い想いと優しさ、奈穂子さんの可憐で素直なところ、二人のご両親の、息子・娘への深い愛情。登場人物みんなが、とても不器用なのですが、愛すべき人たちばかりで、観終わった時、温かな気持ちになれます。細野さんの主題歌も、作品の世界観にぴったりで、余韻にたっぷり浸れます。是非ぜひ、皆さんで、映画館の大画面で観ましょう!どうか、大阪での再上映が決定されますように。。。カエル君もかわいい♪ですよ。

ぷいちゃんさん

ぷいちゃん

ページの先頭へ