JavaScriptを有効にして再度アクセスしてください。

初恋芸人 を映画館で観たいワケ

  • 匿名 匿名
  • 初めての主演映画、当時俳優部だったとは言え、所属はアイドル事務所。 いくらでも「自分のカッコいい記録」として主演を演じることができたはずの原嘉孝さんが、 真逆の「ものすごくダサい主人公で生きた記録」に仕上げたことは本当に凄いことで、 「自分(観る人)のダサさ」に片隅でも囚われている人にとって、ほんの少しだけだったとしても、そっと寄り添ってくれる、そんなやさしい映画だと思います。

貢献度ランキング

ページの先頭へ