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こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話 を映画館で観たいワケ

  • Hana Hana
  • 三浦春馬さんファンの1人として、都市部では完売が当たり前だと考えている以上・・「くずはモール(大阪)」の上映成立を諦めている訳ではありません。今月半ばくらいまでは、関連作品ページなどで・・呼び掛け活動に繰り返し励んでおりました。ところが18日くらいに、同日上映の「西宮OS(兵庫)」「なんば(大阪)」「二条(京都)」での上映予定作品が現れ、未購入で待機状態だった筈の三浦春馬さんファンが・・新たな3上映のいずれかを購入されたりして、結局、4劇場?に割れてしまったのです。上映日の2/7に、事情で購入出来ない・購入しない方々以外で、現在も購入を迷われている方は・・三浦春馬さんファンの中では、非常に少ないと思っています。なにぶん私はファン初心者なもので、初めて観た作品が試写会での『天外者』ですから、彼の作品の評価や位置付けが分からず・・何で?という疑問の答えにも行き着けないまま、まさか都市部で上映不成立の危機に見舞われるなんて・・戸惑いばかりで、とにかく思ってもおりませんでした。ファン登録者自体は結構多いのに・・劇場の場所が京都と大阪の間だからなのか、アクセス良好でショッピングモール内なので、雨の日もラクなのですが・・。この悲しめの流れをどう解析するかですが、例えば「なんば(大阪)」や「二条(京都)」で販売してみたら・・一応の答えには、行き着くのかな? 昨年12月にテレビ放映があった作品だったからなのか、作品ファンの地域的な人数の問題なのか・・。先に『真夜中の五分前』が「くずはモール(大阪)」で完売してはいますが、確かに・・そちらでも時間や手間を要しました。今回、他劇場の他作品[3劇場の2作品]の販売(上映)がなかったら、「くずはモール(大阪)」は(早くに?)完売出来ていたのでしょうか? ドリパスさん側からしても、「くずはモール(大阪)」は京都からの購入者も見込めるので・・より購入者を増やせる劇場だと考えておられたかもと、思ったりですが・・実際には、コロナ禍でもある事もありますし・・作品にもよるのでしょうか? 都市部では完売にして・・全国展開につなげて行くスローガンを掲げているのに、いきなりこれでは・・!? 「なんば(大阪)」や「梅田(大阪)」よりソーシャルディスタンスを保てて・・モールで寄り道も出来るのですが、うーん? まぁ~今回は、同日上映の3劇場2作品が影響した事は確かなので・・個人的には、思ったよりは悲しくないです。私は数駅大阪寄りの付近在住者なのですが、転入するまで・・一応の大阪育ちながら地名すら知らなくて~という感じでしたので、今回の劇場の件で、知名度アップにつながったのではないかとも思っています! 大阪府民でも行った事がないなど・・そういう抵抗感も、購入者増につながらない・・一つの原因かもしれないなとも感じています。とにかく、全国展開する上でマイナスにならないように・・ドリパスさんにもお願い済みであります。長々と、本当に・・失礼致しました。

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