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1999年3月6日、東映『遊☆戯☆王』の放送後、翌年に公開された作品です。 メインキャラに加え、本作オリジナルの内気な少年、青山翔悟君が手に入れた一枚のレアカードから物語が始まります。 約三十分にも関わらず、主人公の武藤遊戯や城之内克也等その仲間達の絆、内気な翔悟はカードや仲間を通してどう変わっていくのか、しっかりとえがかれています。 武藤遊戯(闇遊戯)と海馬瀬人との決闘シーンも、原作、東映アニメの雰囲気を残しつつスタイリッシュに纏めてあり、とても格好いいです。 決闘とはなんなのか、純粋にカードゲームをする楽しみとはなんなのか、再確認出来る作品だと思います。 当時、僕は一度劇場へ見に行きましたが、またあの頃を思い出しながら映画の醍醐味である大きな画面、現代の迫力のあるサウンドでもう一度見てみたいです。 あれから何年も経ちましたが、いまだに劇場で貰ったカードは大切に保管してます。いつまでも大好きな作品です。
2013年07月27日 10:26
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遊☆戯☆王 を映画館で観たいワケ
1999年3月6日、東映『遊☆戯☆王』の放送後、翌年に公開された作品です。 メインキャラに加え、本作オリジナルの内気な少年、青山翔悟君が手に入れた一枚のレアカードから物語が始まります。 約三十分にも関わらず、主人公の武藤遊戯や城之内克也等その仲間達の絆、内気な翔悟はカードや仲間を通してどう変わっていくのか、しっかりとえがかれています。 武藤遊戯(闇遊戯)と海馬瀬人との決闘シーンも、原作、東映アニメの雰囲気を残しつつスタイリッシュに纏めてあり、とても格好いいです。 決闘とはなんなのか、純粋にカードゲームをする楽しみとはなんなのか、再確認出来る作品だと思います。 当時、僕は一度劇場へ見に行きましたが、またあの頃を思い出しながら映画の醍醐味である大きな画面、現代の迫力のあるサウンドでもう一度見てみたいです。 あれから何年も経ちましたが、いまだに劇場で貰ったカードは大切に保管してます。いつまでも大好きな作品です。
2013年07月27日 10:26