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.みんなの"映画館で観たいワケ"一覧

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  • 匿名 匿名
  • 永遠の0

    永遠の0は、息子が何回も映画館に通い、DVDも購入した心惹かれた作品で家族でも観に行きました。あの時は悲しみを飲み込み空に吸い込まれていった映像が強烈に残り、春馬さんは、当時はまだ若くても、芯のある演技をしてやっぱりこれからも活躍して行くのだろうと、先々を楽しみにしていました。家族でもう一度永遠の0を大きなスクリーンで観たいです。太陽の子、そして永遠の0は、私達日本人は忘れてはいけない、戦争は行く人、見送る人、全ての人を不幸にする、恒久平和を、願い若い人にも観てもらい肌で感じてほしいです。広島市内での上映宜しくお願いします。

  • 匿名 匿名
  • カバーガール

     主演のリタ・ヘイワースが、単なるセクシー女優だとかヴァンプ女優ではないことが分かるミュージカル映画の秀作で、あの天才ジーン・ケリーの相手役は彼女しかいないと知らしめた程のダンスは、テクニカラーにこそ映えて美しいのだ。そして、控えめに脇に徹したジーン・ケリーとフィル・シルヴァースが良いんだよね。特にジーン・ケリーが、二役(内面の自分との)をシンクロ(心の葛藤を表した)させてのダンスシーンと、フィル・シルヴァースを加えたナンバー「Make Way for Tomorrow」での三人揃ってのダンスシーンは数多い見所の中のひとつだ…。 因みに、歌曲は言わずと知れた大作曲家であるジェローム・カーン(作詞アイラ・ガーシュウィン)が創ったもので、甘く切ないラブソングの名曲「Long Ago and Far Away」も当り前だが劇中で歌われている…。 尚、本作『カバーガール(原題・Cover Girl)』は1944年度の製作だが、日本初公開は1977年で、あの水野晴郎氏らによって配給されている。

  • fumi fumi
  • 男と女

    ソボクを映画館で観て、コンユさんの映画作品を大きなスクリーンで観たい思いが強くなりました。あと少しのところまで来ている男と女、コンユ作品では数少ないラブストーリーです。この切なくも美しい作品の上映が叶うことを心から願っています。

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