.みんなの"映画館で観たいワケ"一覧
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劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦 矛盾コンビのハイタッチでまた感動したい……
チェリまほ THE MOVIE ~30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい~ 今も初めてご覧になる方に大きいスクリーンを提供くださってありがとうございます!!!贅沢を申しま...
あなたを殺す旅 第一章 旅のはじまり もう一度スクリーンで見たい
銀幕ヘタリア Axis Powers Paint it, White(白くぬれ!) 親子二代で見てて、最近ハマったばかりなので是非再上映して欲しいです😭😭
がんばっていきまっしょい ボート部復帰を決断した悦ネエが、梅津寺海岸を目の前にして大きく一度深呼吸するのがとても良いです...
森の学校
~~成立まで、あと20枚以下の〔5上映〕をピックアップ~~ 【2/4 18時 販売終了・未成立(20上映あり![25上映中])】 → ④【あと9枚で成立】2/11 10:00[吉祥寺プラザ(東京)]『奈緒子』 /→ ⑦【あと18枚で成立】2/14 10:00[吉祥寺プラザ(東京)]『ゲキ×シネ「ZIPANG PUNK~五右衛門ロックⅢ」』 /→ ⑬【あと8枚で成立】2/12 11:45[ららぽーと横浜(神奈川)]『アイネクライネナハトムジーク』 /→ ⑯【あと2枚で成立】2/16 11:45[ららぽーと横浜(神奈川)]『森の学校』 /→ [25]【あと3枚で成立】 2/13 11:45[日本橋(東京)]『ゲキ×シネ「ZIPANG PUNK~五右衛門ロックⅢ」』 (以上) /『ゲキ×シネ「~五右衛門ロックⅢ」』上映作品の中に・・春馬さんへの追悼メッセージがあって、良かったです! (作品ページにて・・教えて下さって、有り難うございました!)
2022年02月01日 12:02
2gether THE MOVIE
連ドラ版『2gether』も、スピンオフドラマ版『Still 2gether』も、ストーリーの展開や映像の美しさが際立つ作品です。もちろんワットとタインが歌う曲も、劇場の音響で聴きたいです!ラブストーリーでもあり、胸熱な青春ストーリーでもある劇場版『2gether THE MOVIE』を、W主演のwinくんのお誕生日・2月21日に全国47都道府県での記念上映で楽しみたいです!!上映希望のリクエストを、今日も一票投じさせて頂きます!!ドリパスさん、お願いします!! 青森県からラブコールを送ります!!
2022年02月01日 11:59
黒崎くんの言いなりになんてならない
福岡での上映お願いします!!
2022年02月01日 10:30
ゲキ×シネ「ZIPANG PUNK~五右衛門ロックIII」
この作品を観たのは、ちょうど春馬君の一周忌を過ぎた頃だった。今生きていても、まだまだ若かったけれど、それよりも遥かに若い20代前半で、表現力豊かな明智心九郎は、身動きの取れなくなるほどの衝撃を受けました。キレのいい舞いのような殺陣に、力強くテンポのいい台詞回し、それなのに・・とても柔らかい心九郎の声。。お茶目な絶妙なキャラクターを、春馬さんは作っていた。心に強く秘める、父明智光秀への想いを、茶目っ気で明るく愉快にまわりをかわしながら、最後に仇として形にしようとする姿は、見事であると共に、春馬君そのものに通じるものを感じた。心を隠すのが、上手かった。。隠さざるを得なかった。。そういう想いを少しばかり知った今、、改めて観ると、心にジンと響くものがある。。今回、平日の上映が多く、都合がつけ難い・・という意見もあるかもしれない。けれど、なかなか上映を叶えるのは、困難。。観たい・・と願う時に、ちょうど良く上映されるわけではない。だとしたら、みんなが働いている時間、世の中が忙しく動いている時間に、時には、この、密度の濃い、演劇を、明智心九郎とその取り巻く世界を、堪能するのも良いのではないか。。その方が、有益な時間なのではないか、、とそう思うのです。私は、お休みを取り、心九郎の、春馬さんの生きる時間を過ごすことを決意する。どうか、皆さんも、自分の気持ちに正直に。。全国に、再び心九郎が舞いますように。。
2022年02月01日 10:30
ゲキ×シネ「ZIPANG PUNK~五右衛門ロックIII」
この作品を観たのは、ちょうど春馬君の一周忌を過ぎた頃だった。今生きていても、まだまだ若かったけれど、それよりも遥かに若い20代前半で、表現力豊かな明智心九郎は、身動きの取れなくなるほどの衝撃を受けました。キレのいい舞いのような殺陣に、力強くテンポのいい台詞回し、それなのに・・とても柔らかい心九郎の声。。お茶目な絶妙なキャラクターを、春馬さんは作っていた。心に強く秘める、父明智光秀への想いを、茶目っ気で明るく愉快にまわりをかわしながら、最後に仇として形にしようとする姿は、見事であると共に、春馬君そのものに通じるものを感じた。心を隠すのが、上手かった。。隠さざるを得なかった。。そういう想いを少しばかり知った今、、改めて観ると、心にジンと響くものがある。。今回、平日の上映が多く、都合がつけ難い・・という意見もあるかもしれない。けれど、なかなか上映を叶えるのは、困難。。観たい・・と願う時に、ちょうど良く上映されるわけではない。だとしたら、みんなが働いている時間、世の中が忙しく動いている時間に、時には、この、密度の濃い、演劇を、明智心九郎とその取り巻く世界を、堪能するのも良いのではないか。。その方が、有益な時間なのではないか、、とそう思うのです。私は、お休みを取り、心九郎の、春馬さんの生きる時間を過ごすことを決意する。どうか、皆さんも、自分の気持ちに正直に。。全国に、再び心九郎が舞いますように。。
2022年02月01日 10:29