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上映リクエスト一覧

jumanjiさんの上映リクエスト一覧です

作品名 リクエスト回数 貢献度ランク
[428位] JAWS/ジョーズ 2182回 3位
[1617位] シャ乱Qの演歌の花道 1825回 1位
[1617位] FUTURE WAR 198X年 1600回 1位
[3329位] 生地獄 1001回 1位
[2861位] カサンドラ・クロス 1000回 1位
[3329位] 丑三つの村 1000回 1位
[2861位] ウエストワールド 1000回 1位
[3329位] バニシングIN60” 1000回 1位
[3329位] 連続殺人鬼 冷血 ~犯罪史上空前の連続23人強姦殺人事件 1000回 1位
[3329位] ヤスジのポルノラマ やっちまえ!! 1000回 1位
[669位] ペンギンズメモリー 幸福物語 985回 1位
[1617位] 徳川一族の崩壊 984回 1位
[1540位] スウィートホーム 975回 1位
[983位] 凶銃ルガーP08 908回 1位
[1617位] シャブ極道 861回 1位
[1617位] Presents うに煎餅 745回 1位
[896位] 宇宙戦士バルディオス 729回 7位
[1880位] 白鯨 724回 1位
[上映候補] オーディーン 光子帆船スターライト 709回 20位
[1617位] 食卓のない家 543回 1位

"映画館で観たいワケ"投稿履歴

jumanjiさんの観たいワケ投稿履歴です

角川シネマ新宿で上映していた時は、表バージョンと裏バージョンが同時公開されていました。 上映候補になったときは、どちらのバージョンになるのか気になります。 出来れば両バージョンとも上映してほしいですね。

11月に4Kニューマスター版で上映されます。字幕・吹替どちらもやります。吹替の方はテレビ朝日で放映された素材らしいです。応援上映などの有無は未定ですが、実施する可能性はあるかも?

有楽町スバル座の閉館イベント「スバル座の輝き」で「人類資金」が上映されます。 10月16日(水) 10:00より1回限りの上映です。料金は1000円均一です。

新宿ピカデリーの京アニ特集で8月30日にスクリーン1で上映されましたが、購入手続きの時点で席がアッという間に埋まってしまい、鑑賞できませんでした。 ドリパスでは過去に「たまこラブストーリー」と「けいおん!」がUDXシアターで上映されたのを観に行ったことはあります。この作品もここで実現してほしいですね。ピカデリー上映は期間を延ばし、上映回数はもっと増やしたほうがよかったと思います。1回限りではもったいないです。

ここの欄で言うのも筋違いかもせれませんが、当初、シネマート新宿で上映を予定していたシリーズ9作目が観たいです。 9作目の欄がこのサイトでは出ないので、この場を借りてリクエストしてみました。 「台風家族」も「宮本から君へ」も解禁されたようなので、「闇金ドッグス9」も観たいですね。

上映候補入り、おめでとうございます。最初にこの欄でリクエストが少ないとボヤいてから一年余り。DVDも所有していますが、久々にスクリーンで観ることが出来そうです。こういうジャンルはスクリーンでのリピート鑑賞をあまりしない方ですが、この作品だけは例外です。ようやくにして候補入りになり感無量です。

新宿ピカデリーとMOVIX京都で京アニ作品が16~19作品の本数で上映されることが決定になりました。スタートは24日頃からになります。上映形態は劇場次第ですが、この作品や「けいおん!」もラインナップされています。京アニ作品の完成度を認知してもらい、収益が復興につながることを切に祈ります。

あまちゃんが放送される以前に製作・公開された作品で、地元の石川県で先行公開されたときに鑑賞しました。前半で「ギャルバサラ」(角川シネマで公開された有村の初期作品!)みたいなキャラで展開されるノリの悪さもありますが、公平に見ても、ご当地ムービーとしてはそこそこ良く出来た作品です。名画座でも再映されないので、また劇場のスクリーンで観たいです。

目黒シネマでの再上映が決まりました。もちろん「さよなら」との2本立て上映です。上映期間は9月6日より一週間限定です。なんでも2019.9.9で「999」上映という引っ掛けのようです。

9月上旬よりIMAXで上映することが決定しています。昨年の「2001年宇宙の旅」と同様、2週間限定での上映です。

TV局の製作した映画作品の中では「御用金」とこの作品がダイナミックな傑作です。狭い路地裏での刀による殺しのテクニックは、夏の暑さと勝新太郎のギラギラした熱気が画面から伝わってきます。岡田以蔵はいろいろな俳優が演じていますが、勝新がいちばん合っています。また三島由紀夫も俳優として出演しています。 過去にポニーキャニオンからVHSとLDが発売(現在は両方とも廃盤)されていましたが、自分の記憶に間違いがなければDVD化されていない作品です。画面から伝わる熱気と哀感はスクリーンで味わいたい1本です。

手塚治虫原作で富野由悠季が「ガンダム」以前に監督に名を連ねたTVシリーズを再編集して劇場公開した作品です。プロデューサーは「ヤマト」の西崎義展が関わっており、二度と実現しない組み合わせです。長らく鑑賞していない作品なので新たな見方ができるかも?

あの発言が話題になっている三原じゅん子(当時は順子)の初主演作品がこれです。洋画系劇場(東宝東和配給)で82年に公開されましたが、VHS・DVDともに未発売のままです。権利の事情なのか、本人の意向なのかは不明ですが、再評価もされないまま埋もれてしまって欲しくない作品のひとつです。こういう旧作も発掘上映して欲しいですね。

原作者が納得していないことで上映は難しそうですが、「Gメン’75」のメンバーのカメオ出演など、それなりの馬鹿馬鹿しさを感じさせる印象が別サイトで見たポスター画像などから伺えます。かなり前にMOVIX亀有がオープンしたときに低価格で上映されていたらしいのですが見逃してしまいました。当然のごとくソフト未発売作品ですので、観る機会がほしいですね。

山城新伍が川谷拓三と共演していたTVCMの映画版で、山城新伍が監督した作品です。当時は東映系での公開でしたが、地方にまで上映が及ばず、自分の中では未だに観れない作品群のひとつです。「ピーマン80」同様、こちらもソフト化できない事情があるのか、VHS・DVDとも未発売のままです。作品の質はともかく、鑑賞する機会が欲しい1本です。

1979年に東宝系で「エースをねらえ!」と同時公開された作品です。 「8時だよ全員集合!」などのバラエティ番組を構成・演出していた居作昌果(いずくり・よしみ)の唯一の劇場監督作品でもあります。氏の関わった多数のTV番組のパロディにあふれており、封切当時に観たかったのですが、未だに鑑賞の叶わない作品の一つです。 恐らく版権事情でソフト化も再上映もなされていない作品ではないかと推察しますが、こういうジャンルの作品も観れる機会が欲しいですね。

新藤監督の作風は地味なものが多いので、これがランクに上がってきたことが以外です。昨年の午前十時の映画祭で上映された「裸の島」の他に「絞殺」「讃歌」「鉄輪(かなわ)」などの作品があります。「ブラックボード」はイジメを題材にした作品で、萩原聖人の初期作品「嵐の中のイチゴたち」と比較してしまいます。 画像にもあるように、初公開はキネカ大森での独占上映でした。武豊と結婚する前の佐野量子も出演しています。鑑賞そのものは自分も初公開以来なので、ソフト化されていなければ、この機会にまた観ておきたいです。初公開から33年も経てば、まず自分の鑑賞の視野が変わる、そんな作品になりそうです。

AVメーカーのソフト・オン・デマンドが「ああ、一軒家プロレス」の次に製作、池袋シネマサンシャインで独占公開された作品です。原作者自身が監督しています。

DVDどころか、この作品はVHSでも未発売だったと記憶しています。つまり一度もソフト化されていない幻の作品です。 まだ宝塚女優だった頃の黒木瞳の映画初出演作でもあり、公開当時のパンフレットには小さな欄でインタビューが掲載されています。 評価が芳しくなかった作品と聞いていますが、年月を経て見直すことで新たな見方が出来そうな作品のような気がします。東宝の8.15シリーズ「連合艦隊司令長官 山本五十六」や「太平洋奇跡の作戦・キスカ」などの丸山誠二監督の遺作でもあります。

今月の16日と17日に新文芸坐で一周忌上映を開催します。「おれの行く道」との二本立て上映で、16日の最終回は応援上映が実施されます。

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