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上映リクエスト一覧

jumanjiさんの上映リクエスト一覧です

作品名 リクエスト回数 貢献度ランク
[1393位] シャ乱Qの演歌の花道 1428回 1位
[145位] JAWS/ジョーズ 1133回 4位
[1041位] FUTURE WAR 198X年 1117回 1位
[1365位] カサンドラ・クロス 866回 1位
[1393位] 生地獄 861回 1位
[1041位] ヤスジのポルノラマ やっちまえ!! 829回 1位
[1393位] 丑三つの村 824回 1位
[1558位] バニシングIN60” 722回 1位
[345位] 宇宙戦士バルディオス 720回 7位
[1502位] ウエストワールド 687回 1位
[1041位] 連続殺人鬼 冷血 ~犯罪史上空前の連続23人強姦殺人事件 614回 1位
[1018位] ペンギンズメモリー 幸福物語 587回 1位
[1393位] 徳川一族の崩壊 587回 1位
[1365位] スウィートホーム 581回 1位
[68位] オーディーン 光子帆船スターライト 496回 21位
[982位] シャブ極道 456回 1位
[1393位] Presents うに煎餅 348回 1位
[1838位] 白鯨 327回 1位
[703位] YMO PROPAGANDA 301回 16位
[3146位] バトル・ロワイアル3D 238回 1位

"映画館で観たいワケ"投稿履歴

jumanjiさんの観たいワケ投稿履歴です

国立映画アーカイブだけではなく、IMAX版でも10月19日より2週間限定で上映されます。 たぶん国立での上映とは仕様が違っている可能性があります。 どちらで観ても2000円以上の入場料金になりそうですが、時間と予算に余裕があれば70ミリフィルムとIMAXデジタルを比較してみるのも一興かも・・・

川崎チネチッタで今月22日から一週間限定で上映されます。 劇場独自のライブザウンドが2周年を迎えるということで、最近の劇場アニメがセレクトされて上映になっているようです。上映時間はまだ未決のようですが、劇場HPによればハードコア調整と表記されているので、それ相応の重低音が期待できそうです。

文字通りモノを築いていくことの困難さだけではなく、当時の技術を見ることができる貴重な作品です。そういうところでは「黒部の太陽」と共通しているかも・・・ 十年くらい前に限定上映されていたと思いますが、1,2年前に渋谷で上映されたときのプリントは褪色しており、100%完全な状態での上映ではありませんでした。 鮮明な映像でもう一度観たい作品ですね。

久々に映画館で鑑賞できます。鮮明なデジタル映像やステレオ化された音声によるバージョンには不満はありませんが、本来の劇場版はモノラル音声です。目黒で以前に2本立てで上映された「1000年女王」と「わが青春のアルカディア」のときは想定していたよりもプリントの状態が良好でしたので、今回の上映でも35ミリフィルムによる質感を期待しています。

目黒シネマで今月の15日から21日まで一週間限定で上映されます。 しかも「さよなら銀河鉄道999」との2本立てで35ミリフィルムでの上映です。 デジタル上映は2009年に新宿バルト9で鑑賞していますが、本来の35ミリ、モノラルでの上映は90年代に丸の内東映で上映されて以来になります。このときも「さよなら」との2本立てでした。 また35ミリで観たいベストなカップリングです。

尋常ならざる14歳の狂気が垣間見える恐るべき傑作! 悪意剥き出しの世界観は前回の「生地獄」以上です。コケ脅しを狙ったホラーよりも、生きている人間の方が恐ろしいということが実感できる作品です。

震災の影響で、再上映までの期間がいちばん長かったのがこの作品でした。 東劇で吹き替え版ともどもひっそりと公開されて消えてしまい、鑑賞する時期を逃してしまいました。 松竹が配給していましたが、今は国内での上映権がどのようになっているのかが気になります。まだ上映可能であれば、スクリーンでの復活上映を今一度希望したいです。

3D映像の奥行きが一番効果的に表現されている作品です。 素早い動きをほとんど見せず、沈黙の世界を滑らかに描いたトーンはサスペンスフルな効果満点! さすがJ・キャメロンが関わっただけのことはあります。 水没シーンなどがあるため、東日本大震災発生後に公開が延期されていた1本ですが、3D映像の迫力を知る上で貴重な作品だと思います。ソフト媒体ではなく、スクリーンで観たいですね。

84年3月に松竹系で公開された「超人ロック」の同時上映で観た記憶があります。 なぜ「ロック」の同時上映だったのかは謎ですが、こちらは後半のエピソード中心に再編集されていたのを覚えています。 こちらも79年の映画版同様、TVとは異なる設定があるようですが、細かいところは記憶のかなたであり、もう一度見直して作品を認識しておきたいですね。

VHS全盛期に期間限定生産されていたことがありましたが、今では廃盤となり観ることが難しい作品となっています。 79年の公開では地元まで上映が巡ることがなく、スクリーンでは未鑑賞のまま、もうすぐ40年目になります。 元のTVシリーズの再編集ですが、作風の異なったモノということで評価も芳しくないようで・・・ それでも研ナオコの主題歌を含め、一度は観ておきたい作品ですね。

銀座のニュー東宝シネマ1へ初めて入場して鑑賞したのがこの作品です。 前売りプレゼントと場内販売用商品とでセル画チラシ(全8種類)を揃えたことがあります。夏休みでしたが、客席が空いていたのを記憶しています。作品は結構面白かったんですがね。 反対にニュー東宝シネマ2の「マクロス 愛・覚えていますか」は盛況でした。2館同時にニュー東宝をハシゴした思い出の作品ですね。

「君の膵臓をたべたい」以前に浜辺美波が出演していた作品です。 初めにTV版があり、そのあとで製作された映画版のようです。 劇場で観ているのですが、その時は浜辺美波ということは意識しないで観ていました。気づいたのは「君の膵臓」を鑑賞した後です。 今年は同じ監督による「となりの怪物くん」と「センセイ君主」も公開されているので、今後の作品が気になります。 今度は意識してもう1回見直したいですね。

このサイトでは誰も注目していないようですね。 Vシネマ作品ですが、監督はカルト作「恐怖奇形人間」の石井輝男、主演は西城秀樹です。 昔見たことがあるのですが、今では記憶の彼方です。監督にとっては79年の「暴力戦士」以来の作品になり、以降「ゲンセン館主人」や「無頼平野」へと作品を撮り続ける端緒となった作品。主演の西城秀樹は「天使行動」の公開に前後して出演した作品かと思われます。 両名とも亡くなられてしまいましたが、9月実施の新文芸坐の追悼上映では「天使行動」とこの作品が含まれていませんでした。 劇場公開はしていませんが、石井監督とのコンビによる作品ということで是非観たいですね。

11月に完全版の公開が決まりました。 国内初上映ですね。 過去にVHSソフトだけでしか見れなかった121分の完全版、初公開から40年を経てやっと観れます!

「ブローアップ  ヒデキ」でも告知しましたが、新文芸坐で実施される特集で上映されます。 2日間上映で「ブローアップ」とのカップリングです。

池袋の新文芸坐にて「ヒデキ、フォーエバー!」の特集で9月23日~27日まで上映されます。 前回1日限定で上映された「愛と誠」「傷だらけの勲章」の他にも「おれの行く道」「としごろ」「しあわせの一番星」「ひとつぶの涙」「現代仁侠伝」が上映されます。 「ブローアップ ヒデキ」は23日と24日の上映です。そして9月24日夜の最終回は、この作品の応援上映が実施されます。 自分も未見作品がありますので、時間を作って観に行きたいですね。

10月6日~14日の6日間(この期間に休館日あり)限定で、クリストファー・ノーラン監督が監修した70ミリ版が国立映画アーカイブ(旧フィルムセンター)で上映されます。 なお、ここでのタイトル表記とは違い、デジタル処理を施さずに6チャンネル・トラックでの音響を再現しているとか。 前奏曲、中間休憩、終映後の音楽も含まれます。

新作「検察側の罪人」の公開も控えている原田眞人監督の傑作です。2、3年前に早稲田松竹で上映されましたが、この時の上映は2時間30分近い尺のインターナショナル版でした。 初公開は中野武蔵野ホール(閉館)で、尺は2時間49分でした。これが自分が一番最初に観たオリジナル版です。かなり前にWOWOWでも放送されましたが、こちらもオリジナル版でした。しかしこのとき以来、オリジナル版を鑑賞する機会がありません。ソフトは発売されていましたがインターナショナル版の方でした。旅館での自己開発セミナーの場面が含まれているオリジナル版が観たいです。ドキュメンタリー風のオープニングといい、クセのあるキャラクターといい、Vシネ系の路線かと思っていたら、とんでもない拾い物でした。

2014年に青森限定で公開された「ドキュメンタリー八甲田山」の方も併せて観たいです。

今年の国際映画祭は役所広司の特集です。ハリウッドリメイクされた「Shall we ダンス?」やカンヌ映画祭パルムドール受賞の「うなぎ」も好きですが、個人的に作品の認知度が上がってほしいのは、「KAMIKAZE TAXI」「東京原発」・・・そしてこの「シャブ極道」ですね。狂気を宿した日本映画の底力を感じさせる3本だと思うのですが・・・

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