JavaScriptを有効にして再度アクセスしてください。

上映リクエスト一覧

jumanjiさんの上映リクエスト一覧です

作品名 リクエスト回数 貢献度ランク
[858位] JAWS/ジョーズ 2840回 3位
[3519位] シャ乱Qの演歌の花道 2155回 1位
[3519位] FUTURE WAR 198X年 1930回 1位
[3519位] 凶銃ルガーP08 1423回 1位
[971位] スウィートホーム 1046回 1位
[3734位] 生地獄 1001回 1位
[3734位] ウエストワールド 1000回 1位
[3734位] バニシングIN60” 1000回 1位
[3734位] 連続殺人鬼 冷血 ~犯罪史上空前の連続23人強姦殺人事件 1000回 1位
[3734位] 白鯨 1000回 1位
[3734位] Presents うに煎餅 1000回 1位
[3734位] ヤスジのポルノラマ やっちまえ!! 1000回 1位
[3734位] ペンギンズメモリー 幸福物語 1000回 1位
[3734位] 徳川一族の崩壊 1000回 1位
[3734位] 丑三つの村 1000回 1位
[2919位] カサンドラ・クロス 1000回 1位
[2261位] シャブ極道 1000回 1位
[799位] 宇宙戦士バルディオス 988回 7位
[1611位] KAMIKAZE TAXI 915回 1位
[3519位] 食卓のない家 871回 1位

"映画館で観たいワケ"投稿履歴

jumanjiさんの観たいワケ投稿履歴です

黒沢清監督が10月公開の「スパイの妻」でベネチア映画祭で監督賞を受賞したのは周知の通り。 それに合わせるかのように監督の旧作がBD化されていくようです。 しかしこの「スウィートホーム」だけは過去にVHSが発売されただけで、再上映もDVD化もされていません。 本編は全国東宝系での初公開で鑑賞していますが、伊丹十三が関わっていたためか、作風は黒沢監督の現在のスタイルとは趣が異なります。 作風を巡って伊丹氏と揉めたと聞き及んでいますが、それでも完成された作品がこのまま観れないのはもったいないです。 受賞を機に陽の目を見て欲しい作品です。

シネマート六本木での韓国映画特集で上映されていたと記憶していますが、残念ながら見逃してしまいました。オリジナル版は自分が最多リクエストで推している「シャ乱Qの演歌の花道」です。作品評価も世界観も異なる仕上がりになっているだろうと推測しますが、そうであればなおさら自分の目で観て評価したいですね。

後半のワンカットによる3D映像も演出効果の一部であるにも関わらず、自分の知る限り、初公開で対応できていたのはヒューマントラストシネマ渋谷のみ。9月に上映される早稲田松竹では残念ながら2D上映です。 あの不思議な世界観は3D映像でまたトリップしたいですね。

9月5日から11日までの期間、早稲田松竹にて今敏監督没後十年企画で上映されます。「パプリカ」は「東京ゴッドファーザーズ」との組み合わせです。残りは「パーフェクトブルー」「千年女優」のカップリングです。

ミニシアターのラピュタ阿佐ヶ谷で10月21日から27日までの期間、一日一回で上映されます。昭和アイドル映画の時代という特集です。

日本語吹き替え版が11月7日から全国公開されます。 ポスタービジュアルも字幕版とは異なるとのこと。 個人的には字幕版と同時公開してほしいですね。

初公開以来、再上映された劇場がありません。見逃した作品の1本なので何とか鑑賞したいのですが、機会がないまま今年で8年目になっています。 こういう時期にこそ観たい1本です。 文芸坐あたりで2015年版の「日本のいちばん長い日」と合わせて観れるのがベストなんですが・・・

今年4月に公開を予定していましたが、コロナ禍の影響で未だに上映されていない作品です。 「生地獄」「狂覗」に続いての藤井監督の作品ですが、今度も尋常ならざるものを感じさせます。 ちなみにそのコロナ禍を題材にした「見上げた空とマスク」が自粛解除後に製作され、ひっそりと上映されたあと配信されています。 設定が近未来なので、こちらも観たいですね。

三原順子の女優としての出演作は、この他にも「ああ野麦峠・新緑篇」「嵯峨野の宿」、そして上映候補にもなっていたと思いますが、「あいつとララバイ」があります。 自分の知る限りでは、どれも円盤化されていないままで埋もれた作品となっているのでは? 観る機会がないまま埋もれてしまうのはもったいないです。

この作品の音楽を手がけたエンニオ・モリコーネ氏が逝去されました。 「ニュー・シネマ・パラダイス」や「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」も余韻に残る名曲ですが、この作品での一味違った流麗で官能的なメロディも忘れられないです。 サントラCDは所有していますが、本編と併せて、できればデジタル映像で再上映してほしいですね。

本来の残酷描写が入った完全オリジナルで見れますが、初公開当時のフィルター処理による修正が施された方も見たいです。東芝から発売されていたVHSソフトは、この修正処理版でした。 今ではそれを見る方が難しいかもしれません。 去年に公開された「ゾンビ・日本初公開版」のように再現上映があるとうれしいですね。

新宿バルト9で現在上映中です。現時点で都内はバルトだけでの上映です。

今ではもう存在しない香林坊の映画街がアニメになっていて、実景を知る者にとってはすごく懐かしい場面でした。 もう一度タイムトリップしてみたい、そんな風情を感じさせる作品です。

明日からIMAX3Dで上映されます。ただしIMAX対応の劇場でも、上映を実施していない劇場もあります。 TOHOシネマズでは日比谷と横浜が上映対象になっていました。新作の公開延期に伴い、旧作上映も地区によって様々な作品が上映されていますが、これは思わぬタナボタです。絶対に観に行きます。

6月1日から丸の内と新宿のピカデリーが営業再開します。もちろんその中に「サーホー」も含まれています。タイムテーブルは地区によって違いがあります。 あと予想よりも早く6月5日あたりから、延期になっていた他の新作が続々公開されていきます。それに伴い、上映時間帯が変わる可能性があるので、早めの鑑賞がよろしいかと思います。とにかくムビチケが無駄にならなくて良かった・・・

アクション映画の痛快さを感じさせる貴重な一編。今ではテロ組織を相手にしたこんな作品は製作されることはないかも。初公開時は東銀座の東劇で鑑賞しました。 作品の出来よりもノリのいいサウンドトラックの方が秀逸です。映像とマッチしていて、チャック・ノリスやリー・マービンのアクションが引き立っています。あの頃に観た作品の一つとしてまたスクリーンで鑑賞したいですね。

レンタルやネットでランクが上がっているようですが、緊急事態終息の折には是非とも再公開してほしい1本。 映画館が復旧しても、いきなり封切り作品がどこまで需要されるか不透明です。恐らく休館の段階で上映していた作品が再上映されそうですが、その中に加えて欲しい1本です。 小説の「首都感染」と同様のリアリティを感じさせる作品です。

4月3日からIMAXで上映されます。 本編は4Kリマスターで上映とのこと。 公開当時に一部で実施された70ミリ上映に匹敵するベストな鑑賞環境です。 2020年のオリンピック実施に伴うタイムリーな上映機会になるといいですね。

池田満寿夫が「エーゲ海に捧ぐ」に続いて監督した2作目です。 一時期DVD化されていましたが、現在は廃盤となっており、専門の中古店でも見かけることがありません。 初鑑賞は角川映画「化石の荒野」とのセットでした。 音楽はイージー・リスニングの大御所ポール・モーリアで、主演は中山貴美子(あびる優の母親)です。 話題性にも事欠かないのですが、鑑賞機会が本当にないですね。

ニコラス・ケイジのリメイク版もありますが、自分はこちらのオリジナル版の方がインパクトがありました。「ミッドサマー」とよく似たカルト的な雰囲気があり、こちらも衝撃的な作品の1本だと思います。ちなみに米国での初公開時はX指定(成人指定)でした。

jumanjiさん

jumanji

ページの先頭へ