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上映リクエスト一覧

jumanjiさんの上映リクエスト一覧です

作品名 リクエスト回数 貢献度ランク
[518位] JAWS/ジョーズ 2682回 3位
[1870位] シャ乱Qの演歌の花道 2075回 1位
[1812位] FUTURE WAR 198X年 1850回 1位
[1870位] 凶銃ルガーP08 1342回 1位
[3626位] 生地獄 1001回 1位
[3626位] バニシングIN60” 1000回 1位
[3626位] 徳川一族の崩壊 1000回 1位
[3626位] ウエストワールド 1000回 1位
[3626位] ヤスジのポルノラマ やっちまえ!! 1000回 1位
[3626位] 丑三つの村 1000回 1位
[3626位] スウィートホーム 1000回 1位
[1870位] カサンドラ・クロス 1000回 1位
[3626位] ペンギンズメモリー 幸福物語 1000回 1位
[3626位] シャブ極道 1000回 1位
[3626位] 連続殺人鬼 冷血 ~犯罪史上空前の連続23人強姦殺人事件 1000回 1位
[1870位] Presents うに煎餅 993回 1位
[2232位] 白鯨 973回 1位
[1129位] 宇宙戦士バルディオス 908回 7位
[1338位] KAMIKAZE TAXI 835回 1位
[1870位] 食卓のない家 792回 1位

"映画館で観たいワケ"投稿履歴

jumanjiさんの観たいワケ投稿履歴です

三原順子の女優としての出演作は、この他にも「ああ野麦峠・新緑篇」「嵯峨野の宿」、そして上映候補にもなっていたと思いますが、「あいつとララバイ」があります。 自分の知る限りでは、どれも円盤化されていないままで埋もれた作品となっているのでは? 観る機会がないまま埋もれてしまうのはもったいないです。

この作品の音楽を手がけたエンニオ・モリコーネ氏が逝去されました。 「ニュー・シネマ・パラダイス」や「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」も余韻に残る名曲ですが、この作品での一味違った流麗で官能的なメロディも忘れられないです。 サントラCDは所有していますが、本編と併せて、できればデジタル映像で再上映してほしいですね。

本来の残酷描写が入った完全オリジナルで見れますが、初公開当時のフィルター処理による修正が施された方も見たいです。東芝から発売されていたVHSソフトは、この修正処理版でした。 今ではそれを見る方が難しいかもしれません。 去年に公開された「ゾンビ・日本初公開版」のように再現上映があるとうれしいですね。

新宿バルト9で現在上映中です。現時点で都内はバルトだけでの上映です。

今ではもう存在しない香林坊の映画街がアニメになっていて、実景を知る者にとってはすごく懐かしい場面でした。 もう一度タイムトリップしてみたい、そんな風情を感じさせる作品です。

明日からIMAX3Dで上映されます。ただしIMAX対応の劇場でも、上映を実施していない劇場もあります。 TOHOシネマズでは日比谷と横浜が上映対象になっていました。新作の公開延期に伴い、旧作上映も地区によって様々な作品が上映されていますが、これは思わぬタナボタです。絶対に観に行きます。

6月1日から丸の内と新宿のピカデリーが営業再開します。もちろんその中に「サーホー」も含まれています。タイムテーブルは地区によって違いがあります。 あと予想よりも早く6月5日あたりから、延期になっていた他の新作が続々公開されていきます。それに伴い、上映時間帯が変わる可能性があるので、早めの鑑賞がよろしいかと思います。とにかくムビチケが無駄にならなくて良かった・・・

アクション映画の痛快さを感じさせる貴重な一編。今ではテロ組織を相手にしたこんな作品は製作されることはないかも。初公開時は東銀座の東劇で鑑賞しました。 作品の出来よりもノリのいいサウンドトラックの方が秀逸です。映像とマッチしていて、チャック・ノリスやリー・マービンのアクションが引き立っています。あの頃に観た作品の一つとしてまたスクリーンで鑑賞したいですね。

レンタルやネットでランクが上がっているようですが、緊急事態終息の折には是非とも再公開してほしい1本。 映画館が復旧しても、いきなり封切り作品がどこまで需要されるか不透明です。恐らく休館の段階で上映していた作品が再上映されそうですが、その中に加えて欲しい1本です。 小説の「首都感染」と同様のリアリティを感じさせる作品です。

4月3日からIMAXで上映されます。 本編は4Kリマスターで上映とのこと。 公開当時に一部で実施された70ミリ上映に匹敵するベストな鑑賞環境です。 2020年のオリンピック実施に伴うタイムリーな上映機会になるといいですね。

池田満寿夫が「エーゲ海に捧ぐ」に続いて監督した2作目です。 一時期DVD化されていましたが、現在は廃盤となっており、専門の中古店でも見かけることがありません。 初鑑賞は角川映画「化石の荒野」とのセットでした。 音楽はイージー・リスニングの大御所ポール・モーリアで、主演は中山貴美子(あびる優の母親)です。 話題性にも事欠かないのですが、鑑賞機会が本当にないですね。

ニコラス・ケイジのリメイク版もありますが、自分はこちらのオリジナル版の方がインパクトがありました。「ミッドサマー」とよく似たカルト的な雰囲気があり、こちらも衝撃的な作品の1本だと思います。ちなみに米国での初公開時はX指定(成人指定)でした。

13日より正式に劇場公開が決まりました。18禁ですが、よりカルトな展開を期待しています。

いがみ合いながらも、息の合ったコンビが見せるノリのいい傑作です。 OPピクチャーズの特集で上映された「サイコウノバカヤロウ」と同じノリですね。 自分探し、あるいは見つめ直すという点でも、両作品は共通していると思います。 昔TVで放送されていた「びっくり日本新記録」を思い出してしまいました。観るたびに元気にさせられる魅力のある作品です。

川崎チネチッタで今月の28日から上映されます。 ライブザウンドでの上映もあるので、スクリーンはかなり大きくなります。

松竹系で公開当時に観て、その後の地上波放送でまた観たきりです。 お笑いタレントが声の出演で勢揃いなのですが、権利の関係かソフト化されたことがありません。 今では鬼籍に入られた方や芸能界を引退した人も声の出演をしており、アドリブ重視で声を先に収録し、あとから作画していく方式で制作されました。 これも当時は珍しかったですね。 内容には問題がないと思いますので、また見たい幻の作品です。

これが国内で鑑賞できたら奇跡です。 低価格発売されたときのVHSを所有していますが、やはりスクリーンで鑑賞するのがイチバンです。 今では子供向きとは言い難い描写もありますが・・・

「シグナル100」は、この作品を意識した描写がありました。 「シグナル」の監督は「バトル・ロワイアル」に衝撃を受けていたとのことですが、自分はこの「催眠」で展開された要素も「シグナル」に活かされていると思います。 「バトル・ロワイアル」よりも前に全国東宝系で公開されていたこの作品をまた見たくなってきました。 いつまでも上映候補のままでは勿体ないです。

東映まんがまつりで上映されていた作品です。そして最後の劇場オリジナル作品でもあります。 この頃のまんがまつりはTV版を再編集して劇場公開する作品を数本入れて、70分前後の完全オリジナル作品を組み合わせるパターンでした。 「金の鳥」は小規模で公開された最後のまんがまつり作品でしたね。この頃は上映館でアルバイトしていました。思い入れのある懐かしい作品です。

今月の27日から1月2日まで、EJアニメシアター新宿で上映されます。時間帯はまだ未定です。

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