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上映リクエスト一覧

jumanjiさんの上映リクエスト一覧です

作品名 リクエスト回数 貢献度ランク
[288位] JAWS/ジョーズ 1668回 3位
[1308位] シャ乱Qの演歌の花道 1600回 1位
[975位] FUTURE WAR 198X年 1289回 1位
[2770位] 生地獄 1001回 1位
[1436位] ヤスジのポルノラマ やっちまえ!! 1000回 1位
[3036位] カサンドラ・クロス 1000回 1位
[1308位] 丑三つの村 996回 1位
[1486位] バニシングIN60” 894回 1位
[1486位] ウエストワールド 859回 1位
[1308位] 連続殺人鬼 冷血 ~犯罪史上空前の連続23人強姦殺人事件 786回 1位
[1192位] ペンギンズメモリー 幸福物語 760回 1位
[1308位] 徳川一族の崩壊 758回 1位
[1257位] スウィートホーム 753回 1位
[816位] 宇宙戦士バルディオス 726回 7位
[89位] オーディーン 光子帆船スターライト 667回 20位
[1308位] シャブ極道 637回 1位
[1308位] Presents うに煎餅 520回 1位
[1486位] 白鯨 499回 1位
[864位] 凶銃ルガーP08 464回 1位
[1308位] 食卓のない家 314回 1位

"映画館で観たいワケ"投稿履歴

jumanjiさんの観たいワケ投稿履歴です

目黒シネマにて「AKIRA」と二本立てで明日まで上映しています。 しかも35ミリフィルムです。 丸の内ピカデリーでの初公開で「最臭兵器」のエピソードに圧倒さました。また一度聞いたら忘れられない石野卓球のエンドロールの局も秀逸です。

実写版の公開も決まり、最初にアニメ化されたこの作品も観直しておきたいです。初公開は「東映まんがまつり」としての1本ではなく、シブがき隊の映画出演作「ヘッドフォン・ララバイ」との同時上映でした。単独のパンフレットも製作されており、ジャニーズ・アイドルとの摩訶不思議なカップリングでしたね。

去年の日劇ラストショウで鑑賞したばかりなのに、また35ミリフィルムで上映されています。 劇場は目黒シネマ。同じく昨年鑑賞した「999」の2本立てを実施したコヤです。今回は2週間限定で、すでに土曜日から上映されています。 今回の特徴は同時上映が入れ替わることです。本日までが「スチームボーイ」で12日~14日が「スプリガン」、15日~17日は「メモリーズ」、18日~20日が「幻魔大戦」、21日と22日は「ショート・ピース」が同時上映として観れます。「幻魔」と「ショート」以外の作品も35ミリフィルムです。

自分も初鑑賞は文芸坐での上映でした。修正の丸いボカシも覚えています。なんともはやチン妙な現象でしたね。 「午前十時の映画祭」で10月に上映されますが、これは内容からして今の審査基準ではR15は避けられないかも・・・ その代わり修正はある程度は緩和されていそうなので、完全(!?)な形での上映は自分も初めてスクリーンで鑑賞することになりそうです。

もともとはシネマート新宿で2016年の秋に公開された韓国映画セレクションの1本として上映された作品です。「プリースト」と「朝鮮魔術師」との共通前売券で自分は「プリースト」の方を観たのですが、こういうセレクションからリクエスト作品が浮上してくるというのも意外で面白い現象です。 一度は上映候補になって秋葉原で上映されたのですが、スケジュールの都合が合わずチケットを断念していますので、次の機会に是非観る予定を組みたいです。

だいぶ前に歩行中に穿いていたズボンのポケットに穴があいてしまい、足元にジャラジャラとこぼれてしまったことがあります。そのときの状況がこの作品を連想させました。 初めて地上波で見たときは前・後編に分かれての放送。その後、東劇でのリバイバルやDVDのアルティメット・コレクションでも堪能しましたが、これもスクリーンで観たほうがいい1本です。今回久々に「午前十時の映画祭10」で来年の2月に上映されます。

松竹・東急系の初公開でも不入りで、三週間で打ち切られています。タイトルからして客が来なさそうだなと思っていましたが、作品の出来はそこそこ良くてビジュアル・ファンタジーとでもいうべき映像に魅せられた一編でした。 クイーンが音楽に関わった作品ということで、「ボヘミアン」のヒットに便乗して上映すれば今なら客がつきそうな気がしますが・・・

大半の邦画もスクリーンで鑑賞していますが、この作品だけは見逃してしまいました。 ジャッキー・チェンの出演していたリメイク版は観ていますが、オリジナルは未だ鑑賞していません。 DVDでは集中して観れない性分なので、固定された空間で鑑賞したいです。

「ロレンス 完全版」も「午前十時の映画祭10」での上映が決定しています。 ただし時期は今年中ではなく、来年1月早々に上映ということでチラシやHPで告知されています。 恐らくデジタル上映になってしまいますが・・・ 本当は90年代に丸の内シャンゼリゼ(丸の内TOEI②)で70ミリで鑑賞したときのように、フィルム上映で観れるのが一番いいんですけどね。 ちなみに「ロレンス」は自分が国内で鑑賞した最後の70ミリ作品でもあります。

90年代に未公開映像を加えたヴァージョンが日比谷映画で上映されましたが、その後は再映されている気配がないようなので、またスクリーンでキチンと観たい1本です。 本当は「午前十時の映画祭」あたりでの上映にでも編成されればよかったのですが、ラインナップが決まってしまいましたので、また別の上映形態での鑑賞が実現されればいいのですが・・・

この作品の監督はクセのある作風があり、過去に「先生を流産させる会」とか、最近では昨年公開された「ミスミソウ」があります。 独自の世界観がアピールされた異色作として、この作品も見直してみたい1本ですね。

「ジョーズ」と同時期の4月に午前十時の映画祭で上映決定です。 80年代に「特別編」の方を70ミリで鑑賞したことがありますが、今回はファイナル・カット版での上映です。 このヴァージョンは円盤でも未見なので、最初にスクリーンで観たいです。

遂に「午前十時の映画祭10」での上映が決まりました。 4月からGWにかけての上映です。 スクリーン上映は85年の鑑賞以来です。いまから楽しみです。

ホラーと原発を結びつけた異色作です。自分の記憶が間違っていなければ、この作品、地方のみで上映されたスプラッシュ映画だったと思います。ところが残念なことに地元の劇場では上映されなかったので、いまだに劇場未鑑賞です。何年か前にDVD化されたときにやっと観れましたが、こういう題材こそ今リメイクすれば面白いモノになりそうな予感がします。原題は「ホロコースト2000」

この時期のカーク・ダグラスはSFホラー系の作品が多かったです。「スペース・サタン」や「悪魔が最後にやってくる」も懐かしいですが、一番面白かったのはこの作品です。 同じ超能力を題材にした「キャリー」とは一味違ったデ・パルマ監督らしいトーンがあり、オチもまたスゴいことになっている1本です。

小学生の頃に観たトンデモ映画の1本。「犬神の悪霊」同様、当時はハラハラドキドキしながら観ていた怪談映画ですが、今では観る機会もなく未ソフト化状態になっています。 ブルース・リーやジャッキー・チェンの作品を輩出したゴールデン・ハーベストの製作で、日本からは池玲子が出演しています。たぶん今見直す機会があれば確実に見方が変わるでしょうね。

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のトリオ(製作スピルバーグ、脚本ボブ・ゲイル、監督ロバート・ゼメキス)が「バック」以前に製作したビートルズの追っかけ映画です。 公開当時はヒットには至りませんでしたが、「E.T.」以前のスピルバーグ印の作品ということで、キチンと見直したい1本です。

今月の22日(金)にMOVIX昭島にて「王の凱旋」と合わせて完全版が爆音上映で実施されます。 ただし上映がそれぞれ1回限りなので、席状況が微妙かも・・・

全国東映系で「ビー・バップ・ハイスクール高校与太郎哀歌」と2本立て公開された作品です。「ビーバップ」の添え物的なB面作品でしたので、どこまで作品が認知されているか知りませんが、これは主演が羽賀研二ということで、もう上映もソフト化(VHSは発売されていました)も困難かもしれないですね。 初公開時に鑑賞した思い出の作品でもありますが、松田聖子の主演3作目の「夏服のイヴ」と合わせて鑑賞はもう難しいかもしれないですね。

キネカ大森にて1月25日から31日まで「鉄コン筋クリート」と2本立てで上映されます。 日本語版キャストで表記されていましたので、秋葉原で上映されたのと同じ版のようです。

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