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上映リクエスト一覧

watawataさんの上映リクエスト一覧です

作品名 リクエスト回数 貢献度ランク
[上映候補] タクミくんシリーズ 美貌のディテイル 245回 1位
[上映候補] 虹色の硝子 138回 27位
[149位] 映画版 不毛会議 129回 31位
[3372位] 早咲きの花 101回 1位
[3372位] マジックナイト 101回 9位
[3372位] 華鬼 三部作~華鬼×神無編 101回 2位
[3372位] ウルトラマンメビウス外伝 アーマードダークネス 101回 7位
[3372位] あんてるさんの花 101回 1位
[3372位] 愛の言霊 100回 3位
[上映候補] タクミくんシリーズ Pure ~ピュア~ 100回 36位
[3372位] ガチンコ 喧嘩上等 100回 8位
[3372位] 華鬼 三部作~響×桃子編 100回 1位
[3372位] 華鬼 三部作~麗二×もえぎ編 100回 1位
[3372位] 冴え冴えてなほ滑稽な月 100回 7位
[3372位] テコンドー魂 ~REBIRTH~ 99回 5位
[3372位] アオグラ AOGRA 97回 1位
[3372位] クジラのいた夏 97回 8位
[1803位] ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟 95回 10位
[上映候補] 僕たちの高原ホテル 95回 45位
[3372位] An Assassin アサシン 95回 3位

"映画館で観たいワケ"投稿履歴

watawataさんの観たいワケ投稿履歴です

東京一気見上映会では、『青空』EXTEDバージョンが上映され、実写版「タクミくんシリーズ」ファンは阿鼻叫喚だったとか・・・実質的な集大成ともいえる『青空』EXTED版を含めた一気見を、ぜひ地方でも実現させたいと思います。

実写版タクミ君シリーズ唯一のサイドストーリー。原作でも絶大な人気を誇る三洲と真行寺を中心に高林、吉沢のストーリーも絡めながら、とても切なくてハートフルなお話になっています。ほとんどの部分の撮影をブリティッシュヒルズで撮影されたという、背景の美しさも必見です。「pure」という題名そのままの美しさをぜひ映画館で味わいたいものです。

東京で一気見された方の「新たな感動だった」との感想に、ぜひ地方でもお願いしたいと強く思いました。また、シネマート新宿さんの映像、音声が素晴らしかったようで、ますます、スクリーンで見ることの重要性を感じた次第です。

一気見出来る日がこ来るとは・・・・。東京だけでなく地方でも是非お願いしたいです。 この作品の良さはやはりこの世界感に浸ることだと思います。

『青空』←『pure』←『美貌』←『虹色』この一挙上映がファンの願いだと思います。 まずは『青空』で「タクミくん」の世界に浸って欲しいです。

 前作からキャスト、スタッフ一新してのシリーズ2作目。友人の恋、病、そして死。悲しい題材でありながら、それを乗り越え進んでゆく青春の強さも感じる作品です。  恋愛だけでなく友情や絆が爽やかに描かれた青春ストーリーというべきですかね。浜尾君17歳渡辺君26歳(成り立てだったと・・・)の同級生役。大人で子供なギイを演じる渡辺君が天晴れです。

映像の向こうに流れる雨音にこのお話のテーマが表されていると思います。家のTVから流れる雨音よりも、銀幕で見たときのそれの方が印象深く感じたのは私だけではない、と信じております。真冬に撮られたとは思えない「6月のお話」。もう一度スクリーンで見てみたいと切望してます。

原作「四月になれば彼女は」の青森青春グラフィティー。古き良き時代の少年から青年への変貌の時を1夜の出来事で表してます。40代50代が見ても胸キュンなストーリーです。 服装はもちろん「おおお」なんですが、徳山秀典さんの七三、ビッタ分けにも注目です。

某ラケットミュージカルで共演した時も相対峙する役の久保田さん渡辺さんでしたが、いきなりのヤンキー(爆)・・。渡辺さんは本当に目が座ってて怖かった。アクションシーンが急にスローに変わるなどちょっと目新しく感じたものです。カーアクションも短いですが峠使いで・・(まあ、ヤンキーは峠攻めませんけどね) 煙草を吸うシーン、久保田さんがもたついてるなー(渡辺さんは様になっててシビレます!)と思ったら、メーキングで「タバコ吸えないんですぅ。不良になれませんねー」と。 個人的には平野良さんのインテリヤンキーにハマりました。

なんといってもロケーションの美しさを存分に味わえます!原作よりも少しシリアス寄りではありますが、実写の持つドラマ性が良く表されていると思います。ファンタジーな設定をここまでリアルに実写化できるなんて!と感動した映画です。ちなみに、これで、渡辺大輔さんに惚れました。

同名の舞台の映画化。「某国、某時代」と架空の設定です、ストーリーは「生きること」「軍人の本分」など、どの人物にも感情移入ができる、考えさせられた作品だと思います。ラストがあまりにも「不毛」で「う~む」となりました。

watawataさん

watawata

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