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上映リクエスト一覧

おがじさんの上映リクエスト一覧です

作品名 リクエスト回数 貢献度ランク
[3229位] アビス/完全版 328回 1位
[上映候補] スター・ウォーズ 308回 2位
[上映候補] スター・ウォーズ/帝国の逆襲 93回 32位
[3229位] ブレインストーム 89回 3位
[281位] エイリアン2/完全版 70回 12位
[上映候補] スター・ウォーズ/ジェダイの復讐 39回 52位
[2933位] ハイランダー/悪魔の戦士 35回 6位
[121位] パプリカ 28回 248位
[2396位] ブレードランナー 27回 67位
[1371位] エイリアン/ディレクターズ・カット 27回 6位
[2209位] マッドマックス2 23回 18位
[2507位] ブレードランナー ファイナル・カット 22回 65位
[423位] マッドマックス 21回 25位
[861位] 2001年宇宙の旅 12回 23位
[3229位] トロン:レガシー 6回 13位
[3229位] THX-1138 6回 4位
[3229位] アビス 5回 3位
[3229位] X-メン 5回 5位
[1587位] ニューヨーク1997 4回 13位
[上映候補] 2001年宇宙の旅 新世紀特別版 デジタル・リミックス・サウンド、スコープ・サイズ[70mm再現比率] 4回 242位

"映画館で観たいワケ"投稿履歴

おがじさんの観たいワケ投稿履歴です

アビスの上映を叶えるために、完全盤に投票を変更します。 皆様もご協力をお願いします。 完全盤が勢いをつけてきました!

Blurayも発売されず、この不思議な映像世界を楽しむことができない日が続いてます。 特撮はCGですべてが可能となったいまでこそ、多少見劣りする部分もあるかも知れませんが、アカデミー賞で特撮賞は受賞していることを多くの方は知りません。 壮大な世界観、エド・ハリス、マイケル・ビーンなどの役どころをしっかりしており、是非とも2020年までに復活してほしいものです。 アビスに出会って、特別編の公開はロサンゼルスで見ました。身震いしたことも20年前に鮮烈に記憶してます。 この作品を劇場でみたら、今の若い世代の方はどう思うでしょうか?物足りないでしょうか? 決してそのようなことは無いと思います。いまでこそ新鮮な「映画」に出会うことと信じてます。 是非とも大スクリーンで見たいものです。

なぜ、ドリパスで投票をつづけるか、みなさんはどんな思いがあるのでしょうか?ビデオや配信やらいろんなサービスがあるけど、「映画館」という出口はこの時代でもあると思います。 アビスは映像としていまでも古いものではないと思います。途中からでてくるエイリアンは、Arrivalで出てくるエイリアンをほうふつとするものを感じました。深海にしずんでいく主人公。信号もつたわらない暗闇におちている主人公。奥さんがもうあきらめた瞬間に、かすかに文字が遅れている…これって普通ですか?いや、人間の「愛」そのものだと思います。 SFでありながら、そのSF感を消すことはなく、「人間」がいる作品。 近年のSFは映像に走ってます。それはうれしいことです。 でも映画は、人間の文化であり、本作の様に優れたものも風化させたくないです。地道の応援をすて、投票を続けます。

映画館で見逃しまし。リドリー・スコットはのオマージュがあらゆるところに散りばめられてあり、これは語れます。賛否両論だと思いますが、リメークにしては頑張ったと思います。 セリフの一つ一つ、カメラアングルの一つ一つ、音響、ディープな世界。 もちろんリドリー・スコットにはかないせんが、語れます

この歴史的作品はキューブリックの頭のなかの天才ぶりを感じざるを得ません。 当時の公開では、モザイクが白い丸で映像をマニュアルで追っかける、これがまた、面白い。ビデオされたあとは見てませんが、これは決してリメイクできない作品です。

カートラッセルもしかり、ジョン・カーペンターの初期の周作ですね。その後もそうですが、カーペンターは監督も音楽もすべて自分のクリエイター。その後もホラー、不思議な、big trouble in little Chinaも音楽の印象、そしてカート・ラッセルも印象的。近年のゴーストインマーズは、カーペンターが老いて、映画から去り行く印象を感じました。でも、音楽とチープさは、彼が映画界の歴史にのこる監督だと思います。 劇場での上映は難しくとも、bdの変換がクオリティがあまりにひどく、いまや見ることは不可能な作品かもしれません。みなさんも騙されたと思って、応援しましょう❗

知名度の低いこの作品。どれだけ投票しても、順位が低いので、 ドレパスの他の方に応援を頼むこともできません。 たぶん、劇場での上映は夢となるのでしょうか? 家庭用の500インチのプロジェクターがあれば別でしょうが、 それを入れる家がありませんので、無理です。 順位を上げる方法を教えてください。

エイリアンの続編が2017年劇場公開されます。どのようなものが公開されるのかわかりませんが、最初の2作品を超える「エイリアン」は最先端のCGと3Dを使った「プロメテウス」でさえも打ち砕く、斬新な大傑作です。劇場で、リマスター版を見たいです。 (ちなみに、エイリアン2のリマスター版(このチラシに見られる劇場公開版)はHD画角ではなく、シネスコ画角になっているのか、興味があります!)

本作品は、Mad Maxではないのです。Maxなのではなく、アメリカでの公開タイトルRoad Worriorなんです。戦う、ウォリアーですね。狂ったキャラが山ほど登場する本作で、MaxでさえもMadな感じです。

亡き今監督の本作品は、ご存知の通り、ベネチア映画祭のコンペティション部門にノミネートされ、映画祭の祭には、世界の方からスタンディングオベーションをもらいました。この作品の世界観、映像感は世界が評価したと確信してます。日本での公開前に、すでに世界では評価をされたいたのですね。当初、制作時には原画はデジタルで作成されましたが、セルにやきつけ、フィルム上映でした。元のデータがデジタルで制作をされていますからデジタルリマスター版を4K上映されれば、私たちが経験しなかった体験を映画館で見れることと思います。BDも発売され、家庭環境でもみれますし、ネット配信もされるようになりましたが、劇場という空間で、監督の世界観に没入してみたいです。

映画館以外でこの作品はみることはできません。BDはしょせん、BD。映画とはこういうものを表現する場だと思います。 子供の頃みたときは、迫力負けして意味がわこりませんでしたご、いまはこの世界観がわかります。 2010は分かりやすく、しかし、評価が低いですが、対比としてみると映画とはなにかをわかって呉れると思います。

70mmフィルムを止揚し、夢の中は全面、通常シーンは35mm の1:2.35の画角で見せるという技法は監督のダグラス・トランブルのカッキテキ実験映像。このビデオ化はブルーレイでアメリカのみ発売されたが、16:3の、テレビでは決して表現できないものでした。特撮もしかり、当時の未来像もしかり、すべてが最新で、ヒットこそしなかったと思いますが、これを越える作品はいまだにみてません。3Dなど商業的に成功したものも、過去のさまざまな試みができた結果となる、ブレインストームは金字塔になります。 映像感としてはいまのIMAXに近いのではないか? 劇場でないとこの作品を表現できないトクシュナ永続作品。 ナタリー・ウッドの遺作であり、ダグラス・トランブルの監督としてとチャレンジであり、映画の歴史に刻まれる。 日本で取り上げられないのは、ビデオ化がむずかしいから認知度も低いからでしょうね。 70mmスクリーンでみたい作品。!

BRの劇場上映を望まない人がいるでしょうか?リメークは失敗します。トータルリコールのおおごけも、皆さんがご存知の通りです。BRの劇場公開4K(4DXではなく)上映をすることでダリルハンナをスクリーンで見せてください。あ!ルドガーハイアーも。 リドリースコットはこの作品を愛して作ったでしょう。それを見た私たちも愛してます。とくに雨のシーンでワイヤーで警察車両をつりさげているシーンもだれも気にしませんよ。BRですからね。お願いします。劇場です。4KBDではありませんよ!!!

BDは100枚買いますが、劇場公開されたら、120回見ますよ。本気です。

キャメロン監督、この作品を忘れているのでしょうか?せめて、せめて、せめて、BDのリマスター版を制作してください。100枚買いますよ!!!!!

しばらくドリパスのメールを気にしていなかったのですが、いつの間に上映候補に挙がっておりました!昨年末にフォースの覚醒、そしてローグワンの上映があったので、投票をさぼっておりました。 いろいろなコメントがかかれて大変うれしい限りですが、ここからが大変かもしれませんね。ドリパスさんのお力(Force)をお借りするしかありません。 私は50を超えたおっさんです。78年にいまは無き、新宿プラザで12回見て、当時はテアトル東京が70mmの大スクリーンがあった時代です。その時の興奮、あの作品が、私の人生を変えてこと、思いはとてもここでは書ききれません。 あの当時は消防法も緩く、立ち見、階段で見ることも許されていましたし、1入場で複数回見ても、劇場もチェックもしない時代です。 こんな大昔に第1作(あえて第4作とは呼称しません)が公開されて、それが40年たってもまだ続いているなど、子供ながらに期待をしつつ、大人になって、まずはないと思っていました。そこでまさか、7,8,9がついに公開に入り、しかもジョージルーカスも健在、そして、私も劇場で見ることができるかもしれない、その思いは本当に感無量です。第1世代のファンの皆さんもそう、思われた方も多いのではないでしょうか? オールナイト8作上映は望みません。1作目、もしくは3作まででも十分でしょう。 78年に公開されたときには、「Episode4」の文字はオープニングにはありませんでした。上映が1年を超える(アメリカでは)ときに途中で、4という文字が出た気がします。(違っていたらどのたかご指摘くださいね)。 今、劇場で、しかもスペシャルエディションではなく、77年版が上映されることを、こころから祈ってます。4DXもIMAXも必要ないと思います。1作目の持つ力、映画の歴史を変えた世界観、だれもが予想しなかった壮大な作品、40年を超えるシリーズの継続(スタートレックはSWとは扱いがちがうと個人的には思ってます)の作品はなかったのではないでしょうか? あの不朽の名作「BladeRunner」のリメークさえ計画されるなかで、1作、2作、3さくのリメークはどのような技術を使っても絶対に不可能でしょう。 BD、将来的に発売される4KBDも劇場体験をこえることは絶対にないと思います。 絶対に上映をしてください。 最後に最初に好きになった女性レイア姫、キャリー・フィッシャーにはこころからご冥福をお祈りいたします。全世界の何億人の人があなたのことを愛し、レイアも私たちを支えてくれました。SWがすたれないのと同様に、キャリーの存在も消えることはありません。やすらかに御眠りください。

送りバントで行きましょう!エピソード4は上映候補に上がったので、ひとまず安心!続いて帝国の逆襲を候補に上げて、最後にジェダイの帰還を入れて生きませんか?それで、旧3部作は候補にあげられます。、現実的にはエピソード7の公開に合わせた一気見になる気もしますが、それでも良いですね。劇場で、皆さんの一緒に見たいですね!

ファイナルカットは上映候補に挙がったものの、実現がしませんね。いろいろと複雑な事情があるのでしょう。そこで、オリジナル版のリクエストを再開したいと思います。こちらも上映候補まで上げられれれば、より ファイナルカット、オリジナル版、でぃくたーずカットの一騎上映の可能性もあがるのではないでしょうか?わーやーフレームが見えるとか、まだまだ、SFX技術が進歩する前の時代の作品ですが、まだまだ、今の時代にも新鮮な作品だと思います。是非、劇場で見たことにない若い方に映画の素晴らしさを見せてあげたいです。

エピソード6は賛否両論、特に、特別編の登場が、賛否をわけることになったと思います。SFXが向上したのは、もちろん、賛成ですが、ラストでウォークがのんきに楽しんでいた幸せなエンディングがいいのか…はたまた、少しシリアスにした方がいいのか?はたまた、DVD,BDでアナキンが若くして登場したのは、ベンケノビが年老いているのと、扱いが違い、すこし、混乱させないか?しかし、うまく壮大な3部作を終わらせてくれました。すべての疑問は解決し、LUKEも現実を受け入れることで、今後の人生を前向きにいきていけるでしょう。すごく成長しました!味方がたくさんいたこともそうですが、個人的な努力もあったと思います。感銘します。AT-ATスノーウォカーは雪の上でなくても動くんですね。水のなかではどうでしょう…(笑)ジャバの弱い事、弱い事!強がりいっても、レイアにものも見事に、首を絞められて、さよなら…Episode1ではあんなに若かったのに。 劇場での体験しか、本当の良さは分かりません!

しばらく投票をしておりませんでしたら、エピソード5の順位がすこし落ちました。今日から再度、集中投票します。 エピソード5は私は、旧3作では三番目に好きでした。断然、エピソーと4、その次は格段に映像、特にSFXが進化した、エピソード6そして、本、「帝国の逆襲」です。 当初、私が若かりし頃は、映像そのもので、映画を評価したり、好き嫌いがありましたが、年齢があがるにつれて、作品の中身も重視する感覚に価値観が変わってきました。やはり、ルークの心の葛藤を見事に描いた「帝国の逆襲」。SFでありながら、これほど、重く、苦しいテーマを娯楽作品にいれことのある名作は無かったと思います。 そして、名台詞のかずかず。 ”Luke, I am your father" (Darth Vader) マジですか???? "Do or do not. There is no try" (Master Yoda) 人生そのものですね。 "No! It's impossible! (Luke) 父親が、自分の宿敵であることを知った時のつらさは耐え難いものだったと思います。 "...Lando, we have to go back...! (Princess Leia) なぜだろうと私も長い事思ってました。まさに、エピソーと6への布石がこの瞬間にでてきたのですね。 " 生き残る確率は、100万分の1(??)です”(C-3PO: Asteroid Feildにて)現実的に物事を考えるロボットのセリフをハン・ソロとレイアは無視します。3POはあまりに現実主義で、人間ほど、気楽に生きていないようです。(笑) "No he is not ready." "But I learned so much!" (Mater Yoda & Luke)若気の至りのLUKEのセリフなのか、すべてを見抜いた、マスターのお言葉なのか、結局は、年齢をすぎていてもその可能性にかけた、Masterのお言葉とそのお慈悲。人生でも年齢は関係がないことをその後、LUKEは証明してくれました。ありがとう。 とにかく名作です。 これも今はなき、新宿プラザで、入れ替え制の無かった時代に、2回連続で、おにぎりをもってみました。いまとなっては、入れ替え制のないの時代に良く、映画館で席をとれたと思います。立ち見もいましたからね。今ではありえないですね。 ということで、エピソード5、劇場公開、お願いします!

おがじさん

おがじ

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