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上映リクエスト一覧

匿名さんの上映リクエスト一覧です

作品名 リクエスト回数 貢献度ランク
[345位] ガタカ 234回 7位
[959位] 2001年宇宙の旅 38回 17位
[販売中] 真夜中の五分前 17回 1368位
[2位] 奈緒子 16回 650位
[633位] ほしのこえ 1回 101位
[上映候補] こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話 1回 3038位

"映画館で観たいワケ"投稿履歴

匿名さんの観たいワケ投稿履歴です

タイトルロールの時点てもう切なさがひたひたと押し寄せてきます。映画館でこの作品の世界観に没入したいです。ロケーション、セット、小道具、衣装、どれも未来のアンティークといいますか、美しいです。ここではないどこか、でもよく知ってる、そんな郷愁さえ覚えます。対峙するものについて何をもってその相手とするのか 自分が望む相手の姿が相手のほんとの姿なのか 本質とは存在とは。いろんなことに思いを馳せたくなる作品です。映画館ならではの大きなスクリーンと体を包み込む音響とで鑑賞したいです。

この作品の映画館鑑賞経験者です。映像美・音像美、脇役含めすべての俳優陣の繊細で情緒あふれるお芝居、見始めは引き込まれ、やがて作品の世界に溶けて、終盤には押し寄せる感情の波で映画館のシートに埋まり込んでしまうかのようでした。ぜひぜひ未体験のかたにこの僥倖をこの至福をこの切なさを体験してもらえたら、泣きたいほど嬉しいです。とてもとても自分の生き方や相手との向き合い方について考えを深めていく作品です。なんどでも映画館で没頭したいです。     上映候補になりました。上映について運営さんが動いていらっしゃるかと存じます。願わくば、日にちをずらしたり時間をずらしたりなど鑑賞のチャンスを幅広く設けていただければありがたいです。多くのかたに可能性がやってきますよう祈っています。

透けるうぶげ、頬に影さす下まつげ、上海の光にたゆたう三浦春馬さんの美しさ、映画館のスクリーンならではの再現性でもって皆さんに味わっていただきたいです。   そして音。海の底のような時計店、生活音、機械音、会話、どれも繊細なのです。家庭のAV機器で聴きとるには限界がある。これぞ映画館でしか得られません。    どうか可能な限り全国のいろんな場所で上映していただきたいです。 よろしくお願いいたします。

光 音 行定監督がそれぞれの最高峰のプロフェッショナルとともに作りに作り込んだ作品です。そして 表情 しぐさ 佇まい 三浦春馬さんの魅力が余すことなく落とし込まれている作品です。     映画館ならではの大きなスクリーンと全身をつつむ音響とで堪能したいとこちらに登録して投稿を続けてきましたが 最近わからなくなってきました。余韻までもがこの作品だと思っています。拍手は要らないかな……    ドリパスイベントの何回かで終演直後に拍手が起きました。拍手なさるかたは三浦さんの熱心な応援者のかたなのかもしれませんが、この作品を見終わって間髪入れずに拍手できるというのがわたしには受け入れられません。盛り上げたいという行動は理解はしますが許容はしかねます。拍手が似合う作品もありますが、この作品においてはどうなんだろう。ドリパスイベントに限らず三浦さん出演作でやたらと拍手するのはどうなんだろう。    妙な熱波がおさまるまでは自室でDVD見てやりすごすしかないかなあ……

地味で自分に自信が持てなくて人目を気にしすぎでちょっとポンコツで でもどこまでも素直でまっすぐ そんな愛すべきキャラクター佐藤 春馬くんのきらめきは役柄に巧妙に隠してても目の端でちゃんと見つけられる 映画館で降り注ぐ音とともにそれを体感したいです 東京のTOHO日本橋でぜひ上映お願いいたします     (たくさんの上映機会を設けてくださったのはたいへん嬉しいしありがたいですが、ブルーレイの上映だったらどんなに豪華な椅子であってもホームシアターと変わらないです。ヘッドホンでは自室と変わらないです。映画館でしか得られない体験をしたいです)

某テレビ番組で火野正平さんが壱岐を自転車で走ってました  春馬くんも壱岐を走ってたなあ 真っ黒に日焼けして 泣いてる目で笑って 伸ばして伸ばした腕の先が呼ぶ魂 掴んでみたかったよ 掴んでみたくて何度も何度もこの映画を見る 映画館のスクリーンであの瞳をあの走りをあの腕を見たいです 東京のTOHO日本橋で「奈緒子」上映お願いいたします

行定監督のDVDコメンタリーやYouTube「くまもと復興映画祭/2020-10-03/2日目」での談話、胸が詰まります。春馬くんの繊細さと実直さと誠実さと美しさと静謐さよ。頭が下がるばかりです。  今回はドリパスさんでの一斉全国上映の試みでしたが、この名作は名画座的な独立系シアターも注目度高く、リバイバル上映の企画がきっと今後もどこかで必ずあると信じております。  一所懸命!

予告動画では「姉か?妹か?どっちだ!?」を追求する映画のように受け取られがちですが、この映画の本質はそこではないところにあります。(姉か妹かの答えを知りたい人は見て納得いかず不満かもしれません)  対峙するものについて何をもってその相手とするのか、自分が望む相手の姿が相手のほんとの姿なのか、本質とは存在とは。  そんな隠れテーマを感じて深く考えさせられます。相手が見せたい相手と、まずは素直に向き合ってみるところから始めるのが肝心なんだろうな

目は口ほどに語る、と申しますがこの作品における「役者・三浦春馬」がまさにそれを体現しています。事件の前と後とで視線やまなざしをとても繊細に演じ分けているのです。家庭のTVでは物足りません。映画館のスクリーンで春馬さんのまなざしをじっくり見たいです。4月にたくさんの上映機会を設けてくださり、ドリパスさんに大大大大大感謝です。

この映画では春馬さんはほとんど日本語を話しません。ほんのかすかなひと言ふたことの日本語にこめられた心情、そのまなざし、釘付けになります。字幕を追うばかりでなくぜひぜひ春馬さんの表情や手や体全体を見ていただきたいです。映画館だからこそ、かえって静謐さに涙します。

三浦春馬さんの情緒豊かな表現は大きなスクリーンでこそ体感したいものです。そして発せられるセリフ=言葉と音楽と、全身でひたりたいです。映画館でしか得られないものなのでぜひ上映お願いいたします。東京の日本橋での上映希望ですが、全国のたくさんの方が見に行けるようにしてもらえたら嬉しいです。

目で指先で語る三浦春馬さんを大きなスクリーンでじっくりと味わいたいです。東京の日本橋での上映を希望しますが、ぜひぜひ一人でも多くの方に春馬さんの魅力に触れてもらえたら泣きたくなるほど嬉しいです。全国の可能な限りの場所での上映をご検討いただきたく。日程も重ならないよう工夫していただければありがたいです。

匿名さん

匿名

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