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上映リクエスト一覧

匿名さんの上映リクエスト一覧です

作品名 リクエスト回数 貢献度ランク
[1位] 永遠の0 60回 165位
[販売中] 真夜中の五分前 32回 498位
[上映候補] キンキーブーツ(2005年製作:アメリカ・イギリス合作) 16回 601位
[4位] コンフィデンスマンJP ロマンス編 15回 238位
[38位] 罪と罰 13回 342位
[24位] コンフィデンスマンJP プリンセス編 13回 379位
[上映候補] 銀魂2 掟は破るためにこそある 5回 1182位
[13位] 東京公園 4回 1560位
[14位] 奈緒子 2回 1701位
[上映候補] キャッチ ア ウェーブ 1回 1659位

"映画館で観たいワケ"投稿履歴

匿名さんの観たいワケ投稿履歴です

8月6日公開【太陽の子】はイオン系列での上映となりますので、同時期にtoho系列のドリパスで【永遠の0】が上映となっても同じ劇場での二本立てとはなりません。 【太陽の子】は昨夏8月のドラマ版とは方向性も結末も異なるようです。未来に向けたメッセージの発信といった感じなのでしょうか。劇場のはしごもいいのですが、内容が内容なだけに、贅沢でも一作品ずつ味わいたいです。もったいない気がします。 できれば、【太陽の子】を見る前に、多くの命が選択肢のない運命に流されるしかなかった【永遠の0】をみておきたい。現役世代までコロナワクチンが流通するにはまだまだ時間がかかりそうです。劇場が休業にならない状況なら、なおさら、十二分に気を付けながら、作品を通して命の大切さを再認識したいです。性別、年代問わず評価された作品です。1道1都2府43県、平日と土日含む限定3日間だけでも結構ですので、沖縄スタートで【永遠の0】前線の北上キャンペーンいかがでしょうか。ドリパスさん、どうかご検討よろしくお願いします。

これまでは記念に何気なくパンフレットを買うことが多かったです。買わないことも少なくありませんでした。でも映画の見方が変わったというか、パンフレットも映画の大事な一部なんですよね。 ドリパスさんに出会い、作品にふれ、パンフ再販なんていう奇跡にただただびっくりと感謝です。 【森の学校】のパンフは特別企画で案内がありましたが、上映の決まったtoho劇場でも普通に販売されていて、手にされた方を思わず二度見してしまいました。4月の【真夜中の五分前】の時…もしや⁉︎と思わずカウンターを確認してしまいましたが、ありませんでした(笑) 【真夜中の五分前】のパンフレットも再販いただけたらうれしいです。【森の学校】と【アイネクライネ】で、場合によってはパンフレットは再販いただけるモノとすっかり学習してしまいました。時間かかってもかまいませんのでご検討いただけないでしょうか、よろしくお願いします。

音楽番組にて【君に届け】の主題歌をflumpoolさんが生歌披露。映像で風早くんと爽子ちゃんに会いたかったけど諸事情あるのでしょう…。代わりに?ピンクのハートと花びらがこれでもかってくらいに舞りおりて…。 2人が順次全国上映を目標にしてるから待っててね〜ってエールを送ってくれてるようでもあり、舞い散るピンク色が濃くてリクエストされてる皆さんの気持ちの強さにも重なってみえてしまいました。 スクリーンで会いたい…、ものすごく会いたい、何度でも会いたいです。是非デジタル化して、全国の女子の夢を叶えてください。

秋葉原の5月後半は春馬くん祭! なかなか見れなかった【恋空】【君に届け】の2本立てが実現と思ったら、まさかの【天外者】のトドメ。ヒロに、風早くんに、五代様…、想像しただけで息が止まりそう。幕間があまりなさそうなので、お腹も空いたりとするかと思いますが3本フルコース見される方、体力勝負で満喫してきてください!ドリパスさん、コロナ禍で企画〜上映と大変かと思いますが、私は映画っていいなと再認識しています。本家toho会場含め、大小様々な会場と提携いただき、極力移動距離を減らしつつ、多くの映画館で、安心して作品を楽しむことで、ステイホーム中のエンタメ業界へ貢献させていただけたら何よりです。ご検討よろしくお願いします。

アイネクライネのパンフレット購入が落ち着いてきましたね。残りの限定枠を他の作品のパンフレット化に頂くというのは無理なお願いでしょうか。良が初めて作った時計を手に、ルオランと向かい合ってるシーン、とっても優しい気持ちになれます。後ろから抱きしめてあげてるシーンも。 Blu-rayやDVD再生でもいいんですが、 大好きな作品の分身だからこそ、手元におくというよりも、すぐに会いたいんです。どうかどうかよろしくお願いします。

そう多くない中国語のセリフと、上海の街並み、夜景が溶け込み、音と光の世界が何とも言えないくらい心地良い。時に囁くような、時には絞り出すような優しいやりとりは聞き漏らしたくなくて、耳を傾けたくなる。工房や部屋の窓からの光の加減、時を刻む音等、気持ちを代弁しているようで行間のへ好奇心をそそられる。 美しい双子の姉妹…時には都合良く、時には補うように、入れ替わって生きてきたのだろう。生き残ったのはルオランのようでもルゥメイのようでもあり、2人が融合した3人目の姉妹のようにも思えてさらに不思議な世界に迷い込む。 前半は儚げなラブストーリー、後半はミステリー。 自分の気持ちと、姉妹のどちらか1人しかいないという現実の狭間で揺れる男性2人の感情も見どころ。 時計店のオーナー愛読の詩集に全てが込められているのだろう。 もう片方を羨む必要も、入れ替わる必要もない。明日へつながる五分さえも…。あるがままに…。 もどってきた時計は、良へのメッセージも込められているのかもしれない。私は、今を生きる…。だから、あなたも…。 明確は結末な描かれていないので好みが分かれる作品かと思いますが、人生に一度でいいから見てほしい作品です。

チケット完売!それだけこの作品に恋焦がれている人がたっくさんいてうれしい限りです。 もう、思いが募りすぎて、思わずサクラの花びらを重ねてハートマーク作ってしまいました。 『ほら、変な形…』『黒沼はすぐどっか行っちゃうから、俺嫌われてると思ってた』『失礼だよ、黒沼は女の子ってなんだから』『俺、くじパスなっ』『凄い、全部手書きじゃん、大変だったでしょ』『龍のこと、好きなの?』『俺の彼女になってほしい…』『イブの夜は黒沼と2人でいたい』『黒沼は感動屋で、努力家で、いっつも人のことばっか…』『いいよ、ゆっくりで』『やっと届いた…』。セリフがぐるぐる、グルグル〜。風早くんの声と、爽子のはにかんだ笑顔が浮かんできます! 去年の今ごろ、映画館は何ヶ月も休館でした。関西や首都圏はますます上映が厳しくなるのかもしれません…でも空はつながってる!こんな状況ですもん、春馬くんの作品に限らず、日本中のどこかの映画館で誰かの夢が叶っていたらうれしい。作品を思う気持ちを共有することしかできませんが、両手を広げて加勢いたす‼️って言いたいくらいの心境です。

時計の修理の他は時々プールに通うだけ。 過去に失った恋人への贖罪のように静かに生きてきた良の人生。ふと知り合ったルオランの頼みで、誕生日プレゼント探しを断りきれなかったことから、良の時計の針が動きだす…五分遅れのまま。時間は過ぎていくばかりだと思っていましたが、誰とも共有しない、五分遅れの時間に救われる人もいるのなら、時間は別な意味を持って生み出されるとも言えるのかもしれない。 中国では時計を贈り物に選ぶことは、最期を見送ること。妖艶で美しい蝶が舞ったり…。付箋はあちこちにあるかと思います。作品の世界にたっぷり浸りながら、ゆっくりと謎解きを味わってほしい作品です。

必要最小限のセリフの他は、秒針の音、賑やかな雑踏の風景と、時間を忘れさせてくれる照明使いが醸し出す魅力的な世界。 見終わった後はしばらくシートに座ったまま余韻に浸りたいくらい。何度もみると謎解きしたくなりますが、また余韻にひたりたくなる。だから夜中に一人で鑑賞するか、できることなら映画館がいい。 春馬くんはどんな役柄でも全ての作品を『一所懸命』全うされたはずで。ファンに出来ることは作品を大事にすることだけ…。 妹ルゥメイになりたかった姉のルオランと、姉ルオランの才能あふれ、愛される人生が欲しくて仕方なかった妹ルゥメイ。生き残ったのはどちらなのか…。答えは見た人の思いのままに…。

当時、映画館で見られませんでした。 まさか昨夏のタイミングでテレビで見ることになるとは思ってもみなくて。 持てるもの活かしきった見事な天才恋愛詐欺師ジェシーがいました…、もう眩しすぎるくらいの存在感で。 何も持っていない私が騙されることことはありえないけど、もうクラゲみたいに骨抜きです。 【天外者】では、貧しいものは待てるものを活かして生きていく…と教わりましたが、【ロマンス編】【プリンセス編】天才恋愛詐欺師ジェシーは何も持ってない人からもこっそり、ごっそり心を掠め取っていくようです。どうぞ皆さん心してご堪能ください。 会場に足を運べるようになるまで、ステイホームで凌ぎます!おうち上映のお供に、是非パンフレット販売お願いします。

次の英雄編はダァ子、ジェシー、スタアさんがコンフィデンスマンになる経緯が描かれる予定で、ロマンス編よりもずっとジェシーが見られる‼️と期待していました。英雄編で完結のようで、回想シーンや未公開映像でジェシーとスタアさんも出演されるとのこと。春馬くん、これで全ての作品の見納めとなりそうです。 詐欺師って多面的顔の持ち主。それに天才と恋愛付きなんて最強のキャラです。【ラストシンデレラ】と同じ監督作品なので、佐伯広斗に、経年で培った地道な努力と豊富な経験と渋さも加わり、ジェシーがカッコ良く仕上がらない訳がない! ロマンス編、破壊力マックスの笑顔で登場、指を重ねてろくろを回したり、バックハグに、お札の雨、もう何度でも騙されたい!プリンス編もたくさんのキャストが入れ替わり立ち替わり登場するので、出演者シーンは多くありませんが、やっばりジェシーのかっこよさはワールド級。英雄編でコスモ級にカッコいいジェシーにだまされたかった…。 ロマンス編が大好きです。頑張り屋さんの春馬くんのこと、コンフィデンスマンとしてのスキルアップのために、今もどこかで世界中の美女を次々に虜にしてることでしょう…。 緊急事態宣言で、また多方面で事情も変わってきそうです。作品の中で春馬くんはいつでも待っててくれるから…会えるようになるまで待ちます!

パンフレット、【受注3000冊で再生産!】がナント限定30000冊に!(笑)なんて太っ腹な企画なんでしょう。ありがとうございます。 これで慌てずゆっくり申し込めますね。 (多くの人が起きてる時間帯はアクセスが集中します、申込は敢えての夜更かし、または珍しく早起きでやると結構スムーズに買えますよ) ふと…3000冊で再生産頂けるのなら、30000冊は10作品相当。アイネは今10000冊弱の予約済みのようなので、残り20000冊は6作品相当分。 やっぱり他の作品のパンフレットも手にしたいです。せっかく上映決定、チケット販売が決まっても、コロナで泣く泣く見送る方もいると思います。 もしも座席制限や休業となった場合は、パンフレット販売に活路を見出していただけたら…。みなさん喜ぶと思います。 アイネのパンフレット、6月到着楽しみにしています!【君に届け】【真夜中の五分前】【永遠の0】他パンフレットが再販されたなら…保存用、枕の下用…なんて考えるだけでワクワクします。 受注再生産、ぜひご検討お願いします。

風早くん! 風早く〜ん! 風早く〜〜ん! 風早翔太く〜〜〜ん! あなたが爽子のこと、優しくずっとずっと思っていたように、今でもたっくさんの人が春馬くんのこと大事に思っています。溢れでるこの思い、春馬くんに届け〜。デジタル化されスクリーンで会えるの楽しみにしています♪

行ける行けないは別としてドリパス提携劇場が増えるのはうれしいです。代官山〜、ヘッドホン上映、いつか行ってみたいです。 こちらのサイトに来られる方は、私もですが映画を観るというより作品に会いたいんですよね。 …会いたくてたまらない。 多くの方が、種々の作品をリクエストされています。 だから順次、気長に待ちます。 でも…色々しんどくて待てない時もあります。 変異ウイルスが確実に忍び寄ってきていて…。 地域によっては再び上映回数や座席の制限も増えてたり、やむを得ず鑑賞を控える方もいるかもしれません。 そんな時、作品の一部であるパンフレットを手にできたら気持ちも違うような気がします。 DVDやBlu-rayもない作品は尚更。 パンフレットなら、地域も関係ありません。 上映に向けてリクエストに燃えるも良し、パンフレット片手におうち上映で凌ぐも良し。作品を大事に思う気持ちは同じです。 不定期の特別企画サプライズはとてもうれしいです。将来パンフレットのリクエストメニュ追加等も検討いただけたらもっとうれしいです。よろしくお願いします。

ちょっとだけ風が強いけど、キレイな青空の今日みたいな日に販売メール、プレゼントのようです。 飛行機雲どこかにないかなあ…

5月に東京上映決定! 気長に待つつもりだったので、販売メールに、え?エイプリルフール?って思うくらいびっくりで。まだドキドキして信じられないです。夢って叶うんですね。。。 風早くんの『やっと…届いた…』と同じ気持ちです。 私にとって特別な作品です。 東京だけは申し訳ないし、もったいない作品。 コロナの波じゃなくて、この上映の波が全国に順次拡大しますように。この思い、ドリパスさんに届け〜

『永遠の0』…タイトルの意味を考えてみる。 0は、零戦機の機体も込めて…。 未来の日本は、二度と零戦機が活躍するような時代であって欲しくない、ゼロ戦が戦火の空を舞うことはゼロであってほしい…。 また0に起算の意味を込めて。 出陣した者は、愛する身近な人を顔を思い浮かべ、家族が生き延びることをただひたすら願い、その人が住む国土をただただ護るしかなかった。 宮部は妻の松乃に、たとえ死んでしまっても生まれ変わって戻ってくると伝えていて。 0、○、輪廻…、平和への願いは永遠に巡り続ける…。敗戦体験が恒久平和の原点であることを忘れないように…。 最後、宮部が孫の健太郎に会いにくるシーンが描かれているが、当時敵を撃つため片道の燃料で飛び立ったゼロ戦は、今も(誰の目にも見えないだけで)平和への強い思いを満タンの燃料とし、日本各地の空をピースパトロールしているような気がする…。

春馬くんは祖父のルーツを辿る姉弟の弟、健太郎として出演しています。 8月公開の【太陽の子】では出征する青年役で。 私の地元には特攻基地があり、今では実際の零戦機が飾られ、出征された方々の手紙や遺品が展示されています。選択肢のない運命への憤り、苦渋の決心、断ち切れぬ家族への思いがあふれていて、小さな頃訪れて胸が苦しくなったのを思い出します。アニメ映画【ホタルの墓】では、戦争を理由に、幼い年齢層が生き難い時代があったこと…わすれてはいけないと思いました。 作品は大石家の戦争体験の継承ということになりますが、姉弟の行動は、母の心をほぐし、祖父とその同志の面々の肩の荷を少し軽くしてくれたのかもしれません。 きっかけは何でもいい…、色んな映像作品に触れてほしいと思いました。 戦争は決して未来を作らないということを知るために。全国上映でお願いしたいです。

映画パンフレットは、公開期間中の劇場でのみ早い者勝ち…完売も珍しくないので、 『森の学校』全国復活上映と、パンフレット受注生産が決まった際はもううれしくてたまりませんでした。 長い時間を経た作品でも、こうして願いがかなうなんて…。そしてまた『アイネクライネ』も。本当にありがとうございます。 キャストは作品の中で永遠に生き続けるんですよね…、作品が愛され続ける限りずっとずっと…。 関連書籍が高値でやりとりされるのはあまりにも悔しくて残念すぎます。上映が1番うれしいですが、パンフレット再販は作品が近くに感じられてものすごくうれしいです。実際に上映会場に足を運べない作品ファンのためにも、『君に届け』パンフレット是非よろしくお願いします。

とっても愛おしい作品です。 五分という時間で…、過去に大事な人を失った良と、 良が作ってくれた五分遅れの時計にささやかな未来を見いだすルオランの出逢いからはじまります。 時を刻む針の音と、今何時なんだろう…どれくらい時間が経ったんだろう…と、中国を流れる大河のように、ゆったりと、ゆったりと進む世界が心地良いです。 明快な答えのない作品ゆえ、結末は見る人に委ねられます。 答え合わせを試みますが、何回みてもうまく答えは出せません、次にみたら何かわかるかも…とその余韻ごと楽しんでいます。 それでもラストに思うことはいつも同じ。 五分遅れではない時間を生きると決めた彼女の未来に、どうか良がいますように…。 また2人に猛烈に会いたくなってきました!

匿名さん

匿名

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