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上映リクエスト一覧

てぃーさんの上映リクエスト一覧です

作品名 リクエスト回数 貢献度ランク
[581位] マイ・フレンド・フォーエバー 817回 2位
[26位] こどもつかい 344回 47位
[729位] 劇場版 仮面ライダー555(ファイズ) パラダイス・ロスト 196回 15位
[150位] さらば愛しのやくざ 146回 125位
[156位] 凪待ち 119回 78位
[販売中] プラド美術館 驚異のコレクション 104回 5位
[上映候補] クソ野郎と美しき世界 55回 130位
[上映候補] めぐみへの誓い 41回 89位
[上映候補] 半世界 39回 215位
[276位] めぐみ-引き裂かれた家族の30年 25回 11位

"映画館で観たいワケ"投稿履歴

てぃーさんの観たいワケ投稿履歴です

先日、試写会で拝見しました。役者さんたちの作品に対する熱意がビシビシ伝わってきました。当作品は、先月旅立たれた小松政夫さんの遺作でもあります。予告編でもその演技の一端が流れますが、どうか、本編で、小松さんの静かなる熱演を感じていただきたいです。【予告編】 https://www.youtube.com/watch?v=yPp-nyOlh1A

ドリパス(https://www.dreampass.jp/m374378)で #映画めぐみへの誓い に興味をもってくださった方へ。 →(1)毎週日曜日の夜20時~23時に、「#拉致被害者全員奪還」「#特定失踪者全員奪還」ツイデモを行っています。 画像や動画付きで情報発信して下さっている方もいますので、是非タグ検索なさってみて下さい。 →(2)また、同じく毎週日曜日、夜21時55分~は「#拉致被害者全員奪還ツイキャス」がこちらのURL(https://twitcasting.tv/shellymamy1?r3565)でOAされています。 まずは知ることから始めましょう。 そして、是非、映画館に足を運んで、魂のこもった作品をご覧いただきたいです。

配信も始まっているしディスクの販売予定もありますが、この作品は、大きなスクリーンで観ないと勿体ない作品です。スペインの歴史を映し出し影響を受けてきたプラド美術館の壮麗さを感じるには、TVやPCのモニターでは足りないと思います。※前回は都内での開催でしたので、他の地方でも復活上映していただきたいです。

北朝鮮による国家犯罪【日本人誘拐(日本人拉致)事件】が解決しないのは、被害国たる日本国民の関心の低さが最大の要因だと、私は思っています。 被害者家族が逝去された時くらいしか取り上げないマスコミ、公約にすら掲げない政治家…学校の教科書に載っているのかは存じ上げませんが、拉致被害者全員奪還 は日本人すべてが共有すべき意思だと考えます。 この映画の公開、全国各地での上映が、その大きなムーブメントを起こす一端となりますように。

この映画は、これまで拉致事件にあまり関心を寄せてこなかった方に観ていただくために製作されました。 大手の劇場に上映を断られるのは何故なのか。 メディアがとりあげないのは何故なのか。 色んな問題を孕んでいると思います。 拉致被害者全員奪還 は日本人全員に課せられた命題です。 ※公式HP → http://www.megumi-movie.net/pg1427.html

私は、TVでのOAはずーっと観ていました。今でも大好きです。が、当時は上映時間が勤め人向けではなく、映画館で観ることができませんでした。迫力ある1万人エキストラのシーンなど、是非大きなスクリーンで観てみたいです。あえて、TVシリーズとは異なる物語を構築したというのもユニークだと思います。※関西圏での上映を希望しています。

これまで、拉致事件の解決を求めて、何十年もの間、拉致被害者のご家族をはじめとする多くの方が街頭で訴えたり、近年はインターネットでツイキャス・ツイデモを行ったりしてきました。 それでも、まだ日本人全体で「拉致被害者を取り戻そう!」という機運が起こらず、 そのため、政治家も政党も重い腰をあげようとしません。 まだ周知が足りないのか、 どうすれば、日本人全体の問題だと自覚してもらえるのか。。 その答えがこの映画製作です。 エンタテイメントの力を借りて、視覚的直観的に知ってもらう、感じてもらう。 そして、考えてもらいたい。 行動してもらいたい。 この映画の結末を作り上げるのは、私たち日本人ひとり一人なのだ、と気づいていただきたい。 全国津々浦々で、ひとりでも多くの方に観ていただけることを願います。

拉致被害者全員奪還 の強い思いから生まれた映画です。 全都道府県で、一箇所でも多くの市区町村で、多くの方に観ていただくべき作品です。 昔どこかで起きた悲劇、ではなく、現代の日本で、そして、北朝鮮で、今なお苦しんでいる方たちがいることを、日本人がきちんと認識するために。

もう一度、大きなスクリーンで、あの石巻の海を観たいです。 円盤化はされていますが、あの海の大きさ厳しさ冷たさ…そして、それだけではない、全てを呑み込み受け容れ解き放ってくれる包容力は、自宅の小さな画面では十分に味わえないような気がするのです。 できれば、関西圏での上映を希望します。

今回の復活上映は東京・秋葉原ということなので観に行けませんが、いつか関西でも復活上映されることを願っています。 本作品を映画館で観て、本当に贅沢な体験だな、と感じました。 現地に観に行ったとしても知り得ないようなエピソードや歴史、作品の背景や修復の工程など、情報量が多いです。 また、実際にはそこまで寄って観ることは適わないであろう細部の状態まで大きな画面で観ることができます。 もちろん、全体像も。 ブルーレイの発売が発表されていますが、『プラド美術館_驚異のコレクション』は、大きな画面で観る価値のある作品です。 どうか、関西での復活上映が叶いますように。

今は、子供達も大変な思いをしていると思います。この映画では、家族や友だちとのつながりが描かれています。こんな時だからこそ、親子で、または友達同士で、このような映画を観てみるのもいいのではないでしょうか。共通の映画体験、というのも素敵なものです。

いよいよ来週公開ですね。昨日のトークイベントで今井翼さんが仰っていたように、この映画で作品のことを学び、プラドに思いを馳せたいです。まだまだ安堵できない日々ですが、いっときそれを忘れ、圧倒的な美の荒波に意識を解き放って味わいつくしたいと思います。

4編からなる本作。各監督の個性がぶつかり合いながらも、それぞれの味わいを楽しめます。私はSMAPファンなので、そうではない方がこの作品を観たらどのような感想を抱くのか、とても興味があります。

実は、DVDは購入したのですが未見です。できれば、最初は大画面で観たいのです。リアルタイムで観られなかったのが残念です。

昨夜、NHKの『SONGS』内で久しぶりに本作の映像を観ました。この映画は、もっと多くの方に観ていただくべき作品だと改めて思いました。ドリパスでの上映が実現した場合、観客はファンの方が中心となりますが、一般上映での再公開も叶うといいですね。今、この時期だからこそ、再生に向かおうとして中々出来ないもどかしさに、多くの方が共感できるのではないかという気がします。

正直、ホラーは苦手です。 でも、滝沢秀明さんの最初で最後の主演映画です。 怖いけど、やはり気になる作品です。 観るなら映画館で観たいです。

プラド美術館所蔵の作品を、大画面で拝める。 作品にまつわるエピソードを知ることができる。 さらに、日本語版なら字幕なしで観られる。 美術鑑賞へといざなう作品になり得る。 そんな映画を観られるなんて、とても素敵なことです。

スペイン旅行というのは中々敷居が高く、プラド美術館まで行くのは大変です。 でも、映画で名作の数々を大画面で観ることができます。 その上、作品や作者にまつわる様々なエピソードを日本語でも聴ける、というのはまたとない機会。本当に有難いです。 そのナレーターとして今井翼さんを起用していただいた点も、ファンとしてとても嬉しいです。 全国の美術ファンの方にも、是非ご覧いただきたいです。

てぃーさん

てぃー

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