『スワロウテイル』 岩井俊二監督、伝説の代表作。いま再び、川崎のスクリーンに蘇るか!?
- 川崎チネチッタ
- 2月19日(土)21:00〜23:30 上映予定
109枚購入済
上映内容について
ご提供内容
*チケット購入をされても、購入希望者が成立人数に達せず、不成立になった際の費用は一切発生しませんのでご安心下さい。
(C)SWALLOWTAIL PRODUCTION COMMITTEE
■ 詳細
過去とも未来ともつかない世界で、日本語、英語、上海語が飛び交う、ハイパーボーダレスムービーの傑作!果たして日本が生んだこの伝説の無国籍映画が再び川崎のスクリーンに蘇るか!?
【上映作品】
「スワロウテイル」 (149分)
【キャスト】
三上博史
CHARA
伊藤歩
江口洋介
アンディ・ホイ
渡部篤郎
桃井かおり
山口智子
大塚寧々
洞口依子
ミッキー・カーチス
渡辺哲
塩見三省
ROLLY
田口トモロヲ
光石研
クリス・ペプラー
浅野忠信
他
【スタッフ】
監督:岩井俊二
プロデューサー:河井真也
原作・脚本:岩井俊二
助監督:行定勲/桧垣雄二/小野寺昭洋/田部宏太郎
音楽:小林武史
主題歌:YEN TOWN BAND
美術:種田陽平
【ストーリー】
“円”が世界で最も強かった時代。一攫千金を求める外国人が日本に押し寄せ、彼らが住み着いた街は「円都(イェン・タウン)」と呼ばれていた。円都に住む違法労働者だった母の死後、大人たちの元をたらい回しにされてきた少女・アゲハは、美しい歌声をもつ娼婦・グリコとその仲間たちの元に引き取られる。ある日、アゲハを乱暴しようとしたヤクザを死なせてしまったグリコたちは、その死体から一万円札の磁気データが入ったカセットテープを手に入れる。彼らはそのデータを元に偽札作りを始め、手に入れた金でライブハウスを買い取り、歌手を夢見るグリコをボーカルに据えてバンドを結成する。だが、データ入りテープの行方を探す組織の手が、彼らのすぐ近くに迫っていた…。
【上映場所】
川崎チネチッタ
【上映スクリーン】
上映成立後に購入者の人数に合わせて決定します。
【チケット料金】
1500円(自由席)
【上映時間】
2011年2月19日(土)21:00〜23:30 上映予定
※神奈川県の条例により、18歳未満の方は保護者同伴でも
終映が23:00を過ぎる上映にはご入場頂けません。
【開催条件】
時間制限内に、チケット購入者70人で開催決定(200枚限定)。
【入場方法】
上映の30分前より、2Fフロントにて受付を開始致します。
【座席に関して】
座席は全席自由席です。
【利用条件】
①チケット成立後にチケットがメールにて発行されます。
□チケット成立とは、購入希望者が成立人数に達し、掲載期間を終了した時点を指します。
②上映30分前より受付開始となります。チネチッタ2Fフロントにて、メールを出力したものもしくはメールが確認できる画面と身分証明証をお見せください。
※座席は自由席のため、列にお並び頂く場合がございます。
※受付時間は、状況により変更になる場合がございます。予めご了承下さい。
【有効期限】
当日上映会のみ有効
ドリパスからのコメント
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<当日券販売&スクリーン決定のお知らせ> |
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映画館からのメッセージ
川崎チネチッタについて
合計12スクリーン約3,200席という首都圏最大級の客席を誇るシネマ・コンプレックス。
豊富なスクリーン数を活かし、メジャー作品のみならず単館系作品や企画型上映なども実施。
「チネチッタ」に行けば観たい映画がいつでも上映されている環境を常に提供しています。
「チネチッタ」とは、イタリア語の造語で“映画の街”を意味しています。




