『ブエノスアイレス』レスリー・チャンの命日4月1日、銀座テアトルシネマにて復活なるか?
- 銀座テアトルシネマ
- 4/1(金)21:10~22:40 レスリー・チャン、トニー・レオン主演。『恋する惑星』の鬼才ウォン・カーウァイ監督が放つ、ブエノスアイレスを舞台に展開する男同士の繊細で切ない愛の物語。。97年カンヌ国際映画祭最優秀監督賞受賞作品。レスリー・チャンの魅力溢れる一作!
70枚購入済
上映内容について
ご提供内容
*チケット購入をされても、購入希望者が成立人数に達せず、不成立になった際の費用は一切発生しませんのでご安心下さい。
【上映作品】
『ブエノスアイレス』 (1997年/90分)
【キャスト】
レスリー・チャン
トニー・レオン
チャン・チェン
グレゴリー・デイトン
スー・ピンラン
【スタッフ】
監督・脚本・製作:ウォン・カーウァイ
製作総指揮:チャン・イーチェン
アソシエイトプロデューサー:篠原弘子、T・J・チョン、クリストフ・ツァン
製作主任:ジャッキー・パン
撮影:クリストファー・ドイル
美術・編集:ウィリアム・チョン
音楽:ダニー・チョン
衣装:菊池武夫
【ストーリー】
香港からちょうど地球の裏側に当たるアルゼンチンを旅するゲイのカップル、ウィン(レスリー・チャン)とファイ(トニー・レオン)。 「やり直す」ための旅行にもかかわらず、イグアスの滝への道中で道に迷い喧嘩別れしてしまう。 ひとりになったファイは旅費の不足を補うためブエノスアイレスのタンゴバーでドアマンとして働くが、そこへ白人男性とともにウィンが客として現れる。
以降ウィンは何度もファイに復縁を迫りそのたびファイは突き放すのだが、嫉妬した愛人に怪我を負わされたウィンがアパートに転がり込んできたことから、やむなく介護を引き受ける。ウィンとの生活にファイは安らかな幸せを感じるのだが、、、。
【上映場所】
銀座テアトルシネマ
【チケット料金】
1,500円
【上映時間】
2011/4/1(土)21:10〜22:40 上映予定
【開催条件】
時間制限内に、チケット購入者95人で開催決定。
【座席】
指定席制
【座席指定券引き換え期間】
3/27(日)~4/1(金)上映開始時刻まで。
【座席指定券引き換え場所】
銀座テアトルシネマ5Fチケットカウンター
【引き換え方法】
ドリパスから送られてきたチケットメールの出力コピー、もしくは携帯などによる表示画面と身分証明書をご提示ください。
【有効期限】
上映日のみ。
©BLOCK2 PICTURES INC.
映画館からのメッセージ
銀座テアトルシネマについて
過去作品は『ユージュアル・サスペクツ』『8人の女たち』『めがね』など。
邦画・洋画を問わず、常に作家性の強い作品を幅広く提供し続けています。
銀座の喧騒を離れた落ち着いた上映環境の下、長く愛される映画館を目指すとともに、殻に捕らわれず新鮮な作品ラインナップにも努めています。



