舞台版は即完の話題作!『8人の女たち』映画版、銀座テアトルシネマにて一夜限りの復活上映なるか!?
- 銀座テアトルシネマ
- 12/15(木)20:45〜22:36上映予定 銀座テアトルシネマ歴代動員記録No.1作品!!一夜限りの復活なるか!?
21枚購入済
上映内容について
ご提供内容
*チケット購入をされても、購入希望者が成立人数に達せず、不成立になった際の費用は一切発生しませんのでご安心下さい。
【上映作品】
『8人の女たち』(フランス/2002年/111分)
【キャスト】
ダニエル・ダリュー:マミー(妻の母)
カトリーヌ・ドヌーヴ:ギャビー(妻)
イザベル・ユペール:オーギュスティーヌ(妻の妹)
エマニュエル・ベアール:ルイーズ(メイド)
ファニー・アルダン:ピレット(主の妹)
ヴィルジニー・ルドワイヤン:スゾン(長女)
リュディヴィーヌ・サニエ:カトリーヌ(次女)
フィルミーヌ・リシャール:マダム・シャネル(ハウスキーパー)
【スタッフ】
監督 フランソワ・オゾン
脚本 フランソワ・オゾン、マリナ・ドゥ・ヴァン
製作 オリヴィエ・デルボスク、マルク・ミソニエ
音楽 クリシュナ・レヴィ
撮影 ジャンヌ・ラポワリー
編集 ローランス・バヴェダー
【ストーリー】
1950年代のフランス。クリスマスを祝うため、雪に閉ざされた大邸宅に家族が集うこととなった。
その日の朝、メイドのルイーズが、一家の主マルセルの死体を発見する。
彼は寝室でナイフで背中を刺され死んでいたが、外から何者かが侵入した形跡はない。
電話線は切られ、雪で外部との連絡を完全に絶たれた8人の女たち。
やがて、互いの詮索が始まり、一人ひとりの思惑や秘密が暴露されていく…。
【解説】
フランスの新旧8人の女優たちが歌って踊る、ミュージカル仕立てのミステリー。
監督は、「焼け石に水」「まぼろし」「Ricky リッキー」のフランソワ・オゾン。
2002年ベルリン国際映画祭では、8人の女優陣全員に銀熊賞(最優秀芸術貢献賞)が授与された。
【上映場所】
銀座テアトルシネマ
【チケット料金】
1,500円
【上映時間】
2011/12/15(木)20:45〜22:36 上映予定
*20:30開場となります。
【開催条件】
時間制限内に、チケット購入者80人で開催決定。
【座席】
指定席制
【座席指定券引き換え期間】
12/8(木)~12/15(木)上映開始時刻まで。
【座席指定券引き換え場所】
銀座テアトルシネマ5Fチケットカウンター
【引き換え方法】
ドリパスから送られてきたチケットメールの出力コピー、もしくは携帯などによる表示画面と身分証明書をご提示ください。
【有効期限】
上映日のみ。
Ⓒ2001-Fidelite Productions-France 2 Cinema-Mars Films
映画館からのメッセージ
銀座テアトルシネマについて
過去作品は『ユージュアル・サスペクツ』『8人の女たち』『めがね』など。
邦画・洋画を問わず、常に作家性の強い作品を幅広く提供し続けています。
銀座の喧騒を離れた落ち着いた上映環境の下、長く愛される映画館を目指すとともに、殻に捕らわれず新鮮な作品ラインナップにも努めています。



